【3月23日(月) イベント開催】アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~ Dialogue for BRANC #12
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
VIPOはファーイースト映画祭の企画募集を行い、選出者に渡航費・参加費を支援する。
メディアドゥは7.4億ドルで北米出版社Seven Seasを買収し、流通網と翻訳体制を強化し海外展開を加速する。
ツインエンジンは、『幼女戦記』などの実績を持つNUTの株式取得で制作力強化とIP開発の深化を図る。
IMAXの2025年通期決算は、主要指標で過去最高を記録した。業績拡大を牽引したのは、日中の大ヒットアニメをはじめとする「ローカルコンテンツ」だ。配信大手の参入やスポーツ中継といった多角化も進み、独自の地位を確固たるものにしている。
ソニー銀行とJPYCが提携し、リアルタイム口座振替やIP決済等にステーブルコインを活用し、決済手段としての利便性向上およびエンタテインメント領域での活用を目指す。
エム・データと東大発AI企業2WINSが、TVメタデータ×生成AIによる「トレンド検知AIエージェント」の開発を発表。テレビからヒットの兆候を捉え、分析から商品や番組の企画立案までを一貫して支援する。
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
バンダイナムコフィルムワークスが映画事業の体制を刷新。制作と配給の機能分離により『閃光のハサウェイ』など人気IPでヒットを連発。グループ連携と「体験価値」の提供を強化し、活況に沸く市場でのさらなる飛躍を目指す。
・フジテレビとABEJAが共同開発した「AI作案士」により、スポットCM作案業務の効率化を実現
・過去約5万件の実績データを活用し、年間7,500時間の稼働削減を見込む
・営業担当社員の業務工数の約8割を占めていた作案業務を自動化し、提案活動強化へ
日本、欧州、中南米はいかにアニメで繋がるのか?新潟国際アニメーション映画祭でのディアス氏の講演をレポート。文化交流の最前線や日欧共同制作のロードマップ、次世代への助言を通じ、国境を越えて観客の心を動かすアニメーションの力と未来に迫る。