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電通、テレビ広告分析ダッシュボード「Rasta!」を機能拡充 放送局への提供開始でテレビ広告の高度化推進 画像
メディア

電通、テレビ広告分析ダッシュボード「Rasta!」を機能拡充 放送局への提供開始でテレビ広告の高度化推進

電通、Rasta!を機能拡充し放送局へ提供開始。約1700万視聴データと生活者調査を統合し分析を高速化。CONNECTED VIEWのPoC支援で広告運用力を向上推進。

Branc編集部
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ナンバーナイン、キャラクターグッズ大手コンテンツシードと資本業務提携。漫画・webtoon IPのグッズ展開を強化 画像
ビジネス

ナンバーナイン、キャラクターグッズ大手コンテンツシードと資本業務提携。漫画・webtoon IPのグッズ展開を強化

ナンバーナインとコンテンツシードが資本業務提携を締結、漫画・webtoon原作IPのグッズ化で価値最大化と複数展開を推進

Branc編集部
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アソビシステムとORIGINAL、資本業務提携を締結。日本文化の国際市場定着へ長期戦略で共同基盤構築 画像
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アソビシステムとORIGINAL、資本業務提携を締結。日本文化の国際市場定着へ長期戦略で共同基盤構築

アソビシステムとORIGINALが資本業務提携を結び、日本文化の海外定着を長期戦略で推進。英語圏市場を起点に共同基盤づくりと投資検討へ。

Branc編集部
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GENDAとLDH JAPAN、IP企画の合弁会社「東京ディーディー」設立。代表に元ジブリ社長・星野康二氏 画像
ビジネス

GENDAとLDH JAPAN、IP企画の合弁会社「東京ディーディー」設立。代表に元ジブリ社長・星野康二氏

GENDAとLDH JAPANが新会社「東京ディーディー」を設立。元ジブリの星野康二氏が代表就任、IP企画力と人脈を結集し、日本発の新IPを世界へ届ける。

Branc編集部
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エム・データとドーモ、TVメタデータとDomoを連携するコネクター提供開始。AI活用による意思決定・業務アクションを加速 画像
テクノロジー

エム・データとドーモ、TVメタデータとDomoを連携するコネクター提供開始。AI活用による意思決定・業務アクションを加速

TVメタデータをDomoと連携するコネクターを提供開始。データ統合とAI活用で分析から業務アクションまで自動化し、複数業界での活用を想定。

Branc編集部
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ジェリービーンズグループ、AIカメラ活用のスポーツ映像DXサービス「STADIUM AI」公式サイトを公開 画像
テクノロジー

ジェリービーンズグループ、AIカメラ活用のスポーツ映像DXサービス「STADIUM AI」公式サイトを公開

ジェリービーンズグループがSTADIUM AIを正式ローンチ、NTTSportictと連携し撮影から活用・収益化まで一体化。16競技対応で映像資産化を推進。

Branc編集部
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日本テレビ、伊藤忠商事・データ・ワンと「TV×リテールメディア×デジタル広告」で協業合意。6000万ID超の購買データで広告バイイングが可能に 画像
メディア

日本テレビ、伊藤忠商事・データ・ワンと「TV×リテールメディア×デジタル広告」で協業合意。6000万ID超の購買データで広告バイイングが可能に

日テレ・伊藤忠・データ・ワンが6000万ID超の購買データでTV×リテール×デジタル広告を横断分析・効果検証し、co-buy DSP連携による最適化を推進する共同事業。

Branc編集部
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YouTubeクリエイター収益化ハードル引き上げへ。新規参加は過去1年で8000時間再生など 画像
映像コンテンツ

YouTubeクリエイター収益化ハードル引き上げへ。新規参加は過去1年で8000時間再生など

YouTubeは、動画投稿者(クリエイター)がコンテンツ再生状況に応じた報酬を受け取れるYouTubeパートナープログラム(YPP)の参加条件引き上げを発表しました。2027年2月1日からは、このプログラムに新規参加したいクリエイターは、チャンネル登録者1000人以上を必須条件と…

FLASH、シードで累計約13億円を調達。ショートドラマから映像AI・IP事業へ拡大 画像
テクノロジー

FLASH、シードで累計約13億円を調達。ショートドラマから映像AI・IP事業へ拡大

FLASHがシード拡張で累計約13億円調達。Millionを軸に映像AI・IP・出版へ拡大、2026年秋にはコミックも展開。既存成長と新規投資でグローバル展開を目指す。

Branc編集部
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東映、2027年3月期第1四半期は営業益9.9%増。『ドラゴンボール』『ワンピース』海外展開が映像事業を牽引 画像
ビジネス

東映、2027年3月期第1四半期は営業益9.9%増。『ドラゴンボール』『ワンピース』海外展開が映像事業を牽引

東映の2027年3月期第1四半期は、売上高420億円、営業利益84億円と増収増益。『ドラゴンボール』『ワンピース』などアニメIPの海外展開が映像関連事業を押し上げた一方、興行関連はコスト増で減益となった。

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