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AI時代に「人の心を動かす」ブランドをどう設計するか KDDI・ファンベースカンパニー・GOが語った実践論 画像
ビジネス

AI時代に「人の心を動かす」ブランドをどう設計するか KDDI・ファンベースカンパニー・GOが語った実践論PR

・2026年6月18日、コンテンツ東京でAI時代のブランド戦略セミナーを開催
・佐藤氏が定義するAIに選ばれる「AIルート」と指名買いの「ファンルート」の2軸
・KDDIが掲げる新ブランドスローガン「Spark Your Journey」とブランドづくりの実践

縦型ショートドラマはマンガを育てる新たな一手になるか? STUDIO ZOON×DoFullが挑む同時展開の狙い 画像
映像コンテンツ

縦型ショートドラマはマンガを育てる新たな一手になるか? STUDIO ZOON×DoFullが挑む同時展開の狙い

膨大な作品が溢れ、読者の注目を集めることが難しくなったマンガ業界。連載開始と同時に縦型ショートドラマを展開する新企画が始動した。仕掛け人のZOON村松氏とDoFull河辺氏が、『スリーコールアサシン』を題材に、"別の文法"でマンガIPを育てる挑戦を語る。

ジェリービーンズグループ子会社、JTBとエンタメ分野で業務提携。タレントIP活用し旅行×イベント事業を強化 画像
ビジネス

ジェリービーンズグループ子会社、JTBとエンタメ分野で業務提携。タレントIP活用し旅行×イベント事業を強化

ジェリービーンズグループとJTBがタレントIP活用の旅行×イベントで連携、体験型コンテンツとファン層拡大を目指す。

Branc編集部
Branc編集部
映像プロデューサーの「メンタルヘルス」は個人の問題ではない。欧州シンクタンクが突きつける構造的課題 画像
働き方

映像プロデューサーの「メンタルヘルス」は個人の問題ではない。欧州シンクタンクが突きつける構造的課題

独立系映像制作を支えるプロデューサーたちは、いま何に疲弊しているのか。EAVEが発表した「Impact Think Tank 2026 Report」は、プロデューサーのメンタルヘルスを、自己管理や個人のレジリエンスの問題としてではなく、資金調達や制度設計、労働文化、業界慣行が生み出す構造的な問題として読み解いている。

ドラマ制作に「自家創出の再エネ」を活用、TBS GXが仕掛ける初のドラマコラボ企画「#感動発電」とは 画像
メディア

ドラマ制作に「自家創出の再エネ」を活用、TBS GXが仕掛ける初のドラマコラボ企画「#感動発電」とは

BSグループの脱炭素事業「TBS GX」が、日曜劇場「VIVANT」サイドストーリー『ドラム』とコラボ。福島の牧草地で牛の放牧と両立した「営農型ソーラーシェアリング」の電力を緑山スタジオに供給し、ドラマ制作を支える。この取り組みを「#感動発電」と名付け発信していく。

Branc編集部
Branc編集部
PLAY、全社AI活用方針「PLAI」を策定。開発フローの標準化や業務効率化を進める方針 画像
テクノロジー

PLAY、全社AI活用方針「PLAI」を策定。開発フローの標準化や業務効率化を進める方針

PLAYが全社AI方針PLAIを策定、アウトカム重視へ転換。自動化基盤でインシデント対応とTypeScript移行を推進し業務効率化・プロセス標準化を進める。

Branc編集部
Branc編集部
ソフトバンク、コンテンツ保護とAI開発を両立するデータ基盤「GaranAI」ベータ版を提供開始 画像
映像コンテンツ

ソフトバンク、コンテンツ保護とAI開発を両立するデータ基盤「GaranAI」ベータ版を提供開始

ソフトバンクは2026年7月22日、コンテンツホルダーの権利保護とAI開発向けの信頼性の高い日本語データ活用を両立するデータエコシステム基盤「GaranAI」のベータ版提供を開始。多段階加工で元データの復元を防ぎつつ、共同通信社など複数の新聞社が参画する。正式提供は2027年1月以降を予定。

Branc編集部
Branc編集部
AI Mage、
テクノロジー

AI Mage、"アニメオタク"AI搭載のアシスタント「Mage Agent」をリリース。作品理解に特化し監修・企画業務に伴走

AI Mageが、アニメ作品への深い理解に特化したAI「AGI」を搭載する対話型アシスタント「Mage Agent」をリリース。本編映像や台本、設定資料を横断的に参照し、資料検索から監修、企画の検討支援までを自然言語で依頼できる。制作現場に加え、IPの二次利用に伴うライセンス業務の効率化も見据える。

Branc編集部
Branc編集部
アニメーション業界の国際サステナビリティ認証「ANiMPACT」がパイロット段階へ、欧州3者が共同開発 画像
働き方

アニメーション業界の国際サステナビリティ認証「ANiMPACT」がパイロット段階へ、欧州3者が共同開発

アニメーション制作の国際サステナビリティ基準「ANiMPACT」が、実作品での検証段階に入った。開発を手がけたのは、CineRegio、Ecoprod、Green Filmの3者だ。こうした基準は公的資金調達の条件にもなってきている。

【U-KNOCK 2026現地レポート】ファンダムを産業にする「ループ」エコシステムを韓国はどう構築するのか 画像
グローバル

【U-KNOCK 2026現地レポート】ファンダムを産業にする「ループ」エコシステムを韓国はどう構築するのか

「U-KNOCK 2026 in Japan Summit」で開かれたパネルディスカッションの模様をレポート。K-POPや公演を手がける4社が「ファンダムはいかにして産業になるのか」をテーマに、一時的な熱狂を持続的な産業へと育てる仕掛けや収益モデル、日本市場への戦略を語った。

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