注目の記事

TOPICS

MAIN

最新記事

CGアニメーター志望学生の実技力をプロが審査、手付け限定「アニメーション実技試験2026」受付開始 画像
働き方

CGアニメーター志望学生の実技力をプロが審査、手付け限定「アニメーション実技試験2026」受付開始

CG-ARTSは、アニメーター志望の学生向け「アニメーション実技試験2026」の受験エントリー受付を始めた。審査はCGプロダクション5社が担い、作品は手付けアニメーションに限る。定員は先着500名、締切は11月30日。

Branc編集部
Branc編集部
MAPPA、卓球女子・橋本帆乃香選手とスポンサー契約を締結 世界ランク14位のカット主戦型トップ選手を支援 画像
ビジネス

MAPPA、卓球女子・橋本帆乃香選手とスポンサー契約を締結 世界ランク14位のカット主戦型トップ選手を支援

アニメーションスタジオのMAPPAが、2026年11月にデンソー所属の卓球女子・橋本帆乃香選手とスポンサー契約を締結した。世界ランキング14位、カット主戦型のトップ選手を支援する。

Branc編集部
Branc編集部
会員の4人に1人が米国外、2029年からはYouTubeで世界配信。アカデミー賞CEOビル・クレイマーはなぜオスカーを変え続けるのか。 画像
映像コンテンツ

会員の4人に1人が米国外、2029年からはYouTubeで世界配信。アカデミー賞CEOビル・クレイマーはなぜオスカーを変え続けるのか。

2022年に映画芸術科学アカデミー(AMPAS)のCEOに就任して以来、ビル・クレイマー氏はアカデミー賞の改革を進めてきた。会員の国際化、国際長編映画賞のルール改正、そしてYouTubeでの配信への移行。“ハリウッドの祭典”は、どこへ向かおうとしているのか。東京国際映画祭に合わせて来日したクレイマー氏に話を聞いた。

新アニメ賞「日本アニメアワード」、2027年11月21日に開催。東京都と組みビジネス創出・人材育成も 画像
グローバル

新アニメ賞「日本アニメアワード」、2027年11月21日に開催。東京都と組みビジネス創出・人材育成も

日本動画協会は2027年11月21日、東京・有明のSGC HALL ARIAKEで新アニメアワード「日本アニメアワード」を開催する。東京都と連携し、アニメビジネスの機会創出や人材育成のプログラムもあわせて行う。

Branc編集部
Branc編集部
TVer、TVer IDで他社サービス決済できる新機能 第1弾はFODと提携 画像
映像コンテンツ

TVer、TVer IDで他社サービス決済できる新機能 第1弾はFODと提携

・TVerが決済機能「TVer ID支払い」を2026年10月22日から提供開始 ・第1弾はフジテレビ「FOD」と提携し対象プランで利用可能 ・TVer IDに登録したクレジットカードで簡単に支払い手続きができる

『我々は宇宙人』口コミで拡大上映決定し、累計110劇場に 第46回ハワイ国際映画祭で受賞 画像
映像コンテンツ

『我々は宇宙人』口コミで拡大上映決定し、累計110劇場に 第46回ハワイ国際映画祭で受賞

坂東龍汰、岡山天音らが参加する映画『我々は宇宙人』の拡大上映が決定した。

【VR FORUMレポート】テレビ朝日・電通・博報堂のトップが語る、メディアの未来を拓く「信頼」と「協調」 画像
メディア

【VR FORUMレポート】テレビ朝日・電通・博報堂のトップが語る、メディアの未来を拓く「信頼」と「協調」

「VR FORUM 2026」の特別セッションに、テレビ朝日、電通、博報堂の社長がそろって登壇した。人口減少、メディア接点の分散、生成AIの急速な普及。業界を取り巻く環境が大きく変わるなか、放送局と広告会社のトップは何に力を注いでいるのか。議論のキーワードとして繰り返し出てきたのは「信頼」と「協調」だった。

ユニゾンシステムズ、Inter BEE 2026に7年ぶり単独出展。AIとシステム連携で放送局業務の自動化・省力化を提案 画像
テクノロジー

ユニゾンシステムズ、Inter BEE 2026に7年ぶり単独出展。AIとシステム連携で放送局業務の自動化・省力化を提案

営放システム大手のユニゾンシステムズが、Inter BEE 2026(11月18~20日、幕張メッセ)に7年ぶりに単独ブースで出展する。番組入稿、考査、AI字幕、スマホ配信の収益化まで、放送局業務の自動化と新規収益の創出を支えるソリューションを披露する。

Branc編集部
Branc編集部
Netflix、アニメプロデューサー育成プログラム「クリエイターズ道場」を開催。トリガー大塚雅彦氏らが登壇予定、11月21日に都内にて 画像
映像コンテンツ

Netflix、アニメプロデューサー育成プログラム「クリエイターズ道場」を開催。トリガー大塚雅彦氏らが登壇予定、11月21日に都内にて

Netflixは2026年11月21日、次世代のアニメプロデューサーを育成する「Netflix クリエイターズ道場~アニメ~」を都内で開く。『サイバーパンク エッジランナーズ』『超かぐや姫!』を題材に、国際共同制作とオリジナル企画を取り上げる。参加は無料、定員は約150名。

Branc編集部
Branc編集部
『リング』から『約束のネバーランド』まで。Jホラーブームを仕掛けたハリウッドのプロデューサーはなぜ日本の物語を求め続けるのか。 画像
グローバル

『リング』から『約束のネバーランド』まで。Jホラーブームを仕掛けたハリウッドのプロデューサーはなぜ日本の物語を求め続けるのか。

2000年代初頭、『ザ・リング』『THE JUON/呪怨』で米国にJホラーブームを巻き起こしたプロデューサー、ロイ・リー。『約束のネバーランド』と『メイドインアビス』の実写化も進めるリー氏は、日本の物語のどこに惹かれ、配信時代のハリウッドで日本IPの扱いはどう変わってきたのか。ニューヨークで初めて開かれた「クランチロール アニメ・フューチャー・フォーラム」に参加したリー氏に話を聞いた。

最新記事をもっと見る