【3月23日(月) イベント開催】アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~ Dialogue for BRANC #12
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
カンヌ国際映画祭の映画見本市に設置する「ジャパン・ブース」の参加企業を募集中。今年は日本が「カントリーオブオナー」に選ばれており、例年以上に世界から注目が集まる絶好の機会。海外セールスを狙う企業は必見。締切は3月25日。
2026年開催のシンポジウムでは、アニメアーカイブの保存と利活用を物理データや権利管理の観点から議論し、未来の産業インフラを模索する。
KADOKAWAは2026年秋に池袋サンシャインシティ内に巨大なアニメ制作拠点「Studio One Base」を新設し、制作環境の改善とクリエイター支援を進める計画。
YOASOBI×ソニーPCLが贈る、音楽を「聴く」から「体感する」へ変える新プロジェクト始動。3月11日からの展示では、デジタルアバターと最新技術を融合させ、「夜に駆ける」の世界観に全身で浸る没入型体験を実現。
VIPOはファーイースト映画祭の企画募集を行い、選出者に渡航費・参加費を支援する。
メディアドゥは7.4億ドルで北米出版社Seven Seasを買収し、流通網と翻訳体制を強化し海外展開を加速する。
ツインエンジンは、『幼女戦記』などの実績を持つNUTの株式取得で制作力強化とIP開発の深化を図る。
IMAXの2025年通期決算は、主要指標で過去最高を記録した。業績拡大を牽引したのは、日中の大ヒットアニメをはじめとする「ローカルコンテンツ」だ。配信大手の参入やスポーツ中継といった多角化も進み、独自の地位を確固たるものにしている。
ソニー銀行とJPYCが提携し、リアルタイム口座振替やIP決済等にステーブルコインを活用し、決済手段としての利便性向上およびエンタテインメント領域での活用を目指す。
エム・データと東大発AI企業2WINSが、TVメタデータ×生成AIによる「トレンド検知AIエージェント」の開発を発表。テレビからヒットの兆候を捉え、分析から商品や番組の企画立案までを一貫して支援する。