【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
TIFFCOM 2026のカンファレンス第一弾が発表された。日本テレビ、TBS、BEAJが登壇し、国際共同制作やAI活用、Legendary協業、『SASUKE』の世界展開、地方局発IPの挑戦など、日本コンテンツの海外戦略最前線を紹介する。
新潟国際アニメーション映画祭は2026年8月31日、第5回コンペティションの作品募集を開始した。長編部門とIndie Box部門の2部門で、出品料は無料。締切は11月20日24時。映画祭は2027年3月19日から24日まで新潟市で開催される。
PlottのYouTubeショートアニメ海外視聴が累計9億回を突破。月間再生数は1年で約20倍に伸長し、経産省「IP360」採択も追い風に、英語版チャンネルで確立したモデルを他IP・ゲーム・ライセンス展開へ広げる。
U-NEXTがNBCUniversalと包括的な戦略提携を締結。「Universal+」の日本独占展開を軸に、USJ連携や日本コンテンツの海外展開を進め、配信とリアル体験、国際流通を結ぶ新たなエンターテイメント基盤の構築を目指す。
東映ゲームズが初出展、東京ゲームショウ2026でPC向け3タイトルの特別試遊版を展示し、TGSフォーラムにも登壇する。
賞金総額最大3,000万円を誇る「高知アニメクリエイターアワード2027」が短編作品の公募を開始した。賞金の他、現地での交流・マッチング支援も。AI利用規定についても明文化された。
ビデオリサーチは9月3日、10月7日開催の「Video Research Forum 2026~Next STANDARD in Action~」の参加申し込み受付を開始した。Jリーグの野々村芳和氏やDAZN、TVerなど放送・配信・広告のキーパーソン32名が登壇し、全12セッションを展開する。参加無料の事前登録制。
Amazon Adsが「Amazon Japan Upfront 2026」を前にラウンドテーブルを開催。Prime Video広告の成長、ライブスポーツ拡充、インタラクティブ広告、ブランドファンデッドコンテンツまで、視聴と購買をつなぐ新戦略を明らかにした。
戦国の世を舞台に、忍び・狼と竜胤の御子・九郎の運命を全編手描き2Dで描くアニメーション映画『SEKIRO: NO DEFEAT』が9月4日より3週間限定公開。長編初監督に挑んだ沓名健一監督に、原作のストイックな精神をいかに映像へ翻訳したのか、その制作の裏側を聞いた。
サムシングファンは、生成AIの責任ある活用に向けた13項目のポリシーを策定した。出演者・タレント・ライバーの肖像や声の保護、ディープフェイク防止、AI生成コンテンツの透明性確保に加え、案件に応じてAIを使わない制作・対応も選べる方針を示した。