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アカデミー賞につながる部門も!「SSFF & ASIA 2027」世界公募が8月1日より開始 画像
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アカデミー賞につながる部門も!「SSFF & ASIA 2027」世界公募が8月1日より開始

米国アカデミー賞公認のアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)」が、2027年度の開催に向けたショートフィルム作品の世界公募を8月1日(土)より開始する。

SAMANSA、快活CLUB10店舗でショート映画の無料視聴サービスを開始 画像
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SAMANSA、快活CLUB10店舗でショート映画の無料視聴サービスを開始

SAMANSAの短編映画を快活CLUBの10店舗で期間限定・無料視聴可能。店舗利用料のみで、スマホ/タブ/PCから視聴、開始は2026年8月3日0時。

Branc編集部
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母子世帯の8割超が「生活が苦しい」。映画を諦める親子にチャリティーサンタが「シェアシネマ」で約8,000人に無料チケット提供 画像
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母子世帯の8割超が「生活が苦しい」。映画を諦める親子にチャリティーサンタが「シェアシネマ」で約8,000人に無料チケット提供

「シェアシネマ」は、経済的な理由で映画館を諦めてきた生活困窮家庭の親子に無料鑑賞チケットを届ける取り組み。2026年夏は約8,000人へ拡大し、我慢してきた体験を親子の会話や思い出、未来の映画館体験へとつなげている。

縦型ショートドラマはマンガを育てる新たな一手になるか? STUDIO ZOON×DoFullが挑む同時展開の狙い 画像
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縦型ショートドラマはマンガを育てる新たな一手になるか? STUDIO ZOON×DoFullが挑む同時展開の狙い

膨大な作品が溢れ、読者の注目を集めることが難しくなったマンガ業界。連載開始と同時に縦型ショートドラマを展開する新企画が始動した。仕掛け人のZOON村松氏とDoFull河辺氏が、『スリーコールアサシン』を題材に、"別の文法"でマンガIPを育てる挑戦を語る。

ソフトバンク、コンテンツ保護とAI開発を両立するデータ基盤「GaranAI」ベータ版を提供開始 画像
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ソフトバンク、コンテンツ保護とAI開発を両立するデータ基盤「GaranAI」ベータ版を提供開始

ソフトバンクは2026年7月22日、コンテンツホルダーの権利保護とAI開発向けの信頼性の高い日本語データ活用を両立するデータエコシステム基盤「GaranAI」のベータ版提供を開始。多段階加工で元データの復元を防ぎつつ、共同通信社など複数の新聞社が参画する。正式提供は2027年1月以降を予定。

Branc編集部
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Netflixで『火垂るの墓』子ども向け感想文ワークショップを開催。小学生たちが、映画を観て、感じて、言葉にする【レポート】 画像
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Netflixで『火垂るの墓』子ども向け感想文ワークショップを開催。小学生たちが、映画を観て、感じて、言葉にする【レポート】

Netflixがスタジオジブリの名作『火垂るの墓』を題材にした、子ども向け感想文ワークショップが開催。小学生たちは映画を鑑賞後、マインドマップで自分の気持ちを整理し、まだ観ていない友だちへ贈る「レビューカード」を作成した。悲しさだけでなく、家族や日常の幸せにも目を向けた子どもたちの言葉とは。

40~60代の半数以上がショート動画を日常視聴、ミドル・シニア層への浸透が明らかに 画像
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40~60代の半数以上がショート動画を日常視聴、ミドル・シニア層への浸透が明らかに

・40〜60代の各年代で半数以上がショート動画を日常的に視聴しており、40代62.3%、50代60.8%、60代50.5%という結果
・視聴プラットフォームは40代がInstagram中心、50代・60代はYouTube中心と世代差が存在
・40代の35.4%、50代の30.6%がショート動画視聴後に商品購入やサ…

FOD、映画チケット交換サービスを開始。1,700ポイント/コインでTOHOシネマズ「TCチケット」に交換へ 画像
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FOD、映画チケット交換サービスを開始。1,700ポイント/コインでTOHOシネマズ「TCチケット」に交換へ

フジテレビのFODはポイント・コインを映画チケットと交換できるサービスを開始、TOHOシネマズと提携し今後拡大予定。

Branc編集部
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歴代最高2700億円超えの陰で進む「映画館の地域格差」。最新データで読み解く日本のスクリーン偏在と未来 画像
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歴代最高2700億円超えの陰で進む「映画館の地域格差」。最新データで読み解く日本のスクリーン偏在と未来

2025年、日本の映画興行収入は2744億円で歴代最高を記録した。だがその裏で、映画館のない自治体は全国の8割を超え、スクリーンの都市集中が加速している。『映画上映活動年鑑2025』のデータから、繁栄と格差が同居する日本映画界の現在地を読み解く。

Netflix日本作品、2026年上半期の世界視聴61億時間超で過去最多を記録 画像
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Netflix日本作品、2026年上半期の世界視聴61億時間超で過去最多を記録

Netflixの2026年上半期、日本発作品の世界視聴時間は61億時間超で過去最多を更新。実写「地獄に堕ちるわよ」やアニメ映画『超かぐや姫!』が人気を牽引し、非英語圏作品で2位の存在感を示した。

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