アクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. コギトワークス×U-NEXT、邦画に特化した新映画レーベル「New Counter Films」を設立 画像
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    コギトワークス×U-NEXT、邦画に特化した新映画レーベル「New Counter Films」を設立

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    映画『almost people』や『餓鬼が笑う』など良質な邦画を手がけるコギトワークスが、動画配信サービス「U-NEXT」の協力を受け、新邦画レーベル「New Counter Films」を設立することを発表。作品性・作家性を重視した映画を製作し、国内外のミニシアターで公開&U-NEXTでTVOD配信を行っていく。

  2. Netflix、日本でもアカウント共有の取り締まりを強化。複数世帯で共有の場合、メールで警告 画像
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    Netflix、日本でもアカウント共有の取り締まりを強化。複数世帯で共有の場合、メールで警告

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    Netflixは7月20日、日本でもアカウント共有に関する取り締まりを開始すると発表した。対象となるユーザーには今日からメールの送付が開始されている。

  3. 「つくたべ」プロデューサーが作品に込めた想い。「ドラマも価値観を形成するひとつになる」 画像
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    「つくたべ」プロデューサーが作品に込めた想い。「ドラマも価値観を形成するひとつになる」

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    人気漫画を原作にドラマ化され、NHKの“夜ドラ”枠でシーズン2最終回を迎えるドラマ「作りたい女と食べたい女」。自ら原作を読み、この作品を映像化したいという強い思いで企画を成立させたのはプロデューサーの大塚安希氏だ。Brancでは本作の映像化にあたりどのようなプロセスを歩んできたのか、話を聞いた。

  4. アニメ産業は約3兆円規模で過去最高に。海外・ライブ・映画が牽引しコロナ禍以降も成長続く 画像
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    アニメ産業は約3兆円規模で過去最高に。海外・ライブ・映画が牽引しコロナ禍以降も成長続く

    働き方

    日本動画協会は「アニメ産業レポート2023」刊行記念セミナーを開催。本レポートは2022年の日本アニメ市場の調査と統計・分析を掲載したものだ。コロナ禍以降も成長基調が続き、海外市場、ライブエンタテインメント、映画の伸長が成長を牽引していることが分かった。

  5. 『少年ジャンプ+』編集者・林士平氏が立ち上げた「World Maker」。開発秘話・東宝とのコンテストの舞台裏を聞く 画像
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    『少年ジャンプ+』編集者・林士平氏が立ち上げた「World Maker」。開発秘話・東宝とのコンテストの舞台裏を聞く

    ビジネス

    「SPY×FAMILY」「チェンソーマン」「ダンダダン」などのヒット作を手掛けてきた集英社のマンガ編集者・林士平(りん・しへい)氏。2023年にネームやコンテが描けるアプリ「World Maker」をローンチした。BrancではWorld Makerの開発秘話と東宝とのコンテストの舞台裏、さらには映像業界への提言を伺った。

  6. 韓国警察、300本以上の映画の興行収入が不正に操作されていたと発表 画像
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    韓国警察、300本以上の映画の興行収入が不正に操作されていたと発表

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    韓国警察は16日、過去5年間に323本の映画の興行成績が水増しされていた証拠の発見を発表した。

  7. 『ウィッシュ』北米の低調成績から一転、日本で大ヒット!その理由とは 画像
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    『ウィッシュ』北米の低調成績から一転、日本で大ヒット!その理由とは

    映像コンテンツ

    12月15日公開のディズニー最新作『ウィッシュ』が初登場1位で好調スタートを切った。一方で海外での興行収入は芳しくないようだ。今回は、なぜ本作が日本でヒットしたのかを分析していく。

  8. 東宝が集英社「World Maker」と映像コンテのコンテストを開催した理由。「重要なのはテーマとコンセプト」 画像
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    東宝が集英社「World Maker」と映像コンテのコンテストを開催した理由。「重要なのはテーマとコンセプト」

    ビジネス

    東宝が集英社「World Maker」とコラボし、「東宝×ワールドメーカー短編映画コンテスト」を開催した理由とは?東宝のエンタテインメントユニットで開発チームリーダーを務める馮年(ひょう・ねん)氏に才能発掘と若手育成の取り組みについて話を聞いた。

  9. 4期連続で加入件数減少のWOWOW、解約防止の切り札に10億円を投資か【決算から映像業界を読み解く】#3 画像
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    4期連続で加入件数減少のWOWOW、解約防止の切り札に10億円を投資か【決算から映像業界を読み解く】#3

    ビジネス

    WOWOWの加入者数減少に歯止めがかからない。

  10. 松竹とTBSの資本業務提携、メリット・デメリットを解説【決算から映像業界を読み解く】#39 画像
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    松竹とTBSの資本業務提携、メリット・デメリットを解説【決算から映像業界を読み解く】#39

    ビジネス

    1月25日に松竹とTBSホールディングスが、資本業務提携に合意したと発表。その意図やリスクを解説していく。

デイリーランキング11〜20位

  1. 映画「マリオ」が「アナ雪」超え 全世界興収がアニメ史上2位に浮上 画像
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    映画「マリオ」が「アナ雪」超え 全世界興収がアニメ史上2位に浮上

    映像コンテンツ

    日本では洋画アニメ歴代5位に。

  2. Netflixが年2回の新調査で全タイトルの視聴時間を集計、2023年前半の結果が発表 画像
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    Netflixが年2回の新調査で全タイトルの視聴時間を集計、2023年前半の結果が発表

    ビジネス

    Netflixの不透明性に、プロデューサーやクリエイターの間で不信感が高まっていたことが理由

  3. 任天堂、マリオ映画の成功がゲームの盛り上がりを後押し。「スーパーマリオ」関連の新作ラッシュが始まる 画像
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    任天堂、マリオ映画の成功がゲームの盛り上がりを後押し。「スーパーマリオ」関連の新作ラッシュが始まる

    ビジネス

    2024年3月期第2四半期の決算も好調に推移した任天堂。今秋から「スーパーマリオ」関連の新作ラッシュが始まり、映画で開拓した新規層・復帰層に切り込む。

  4. 『ゴールド・ボーイ』中国人気小説を日本で実写映画化!日中を繋ぐチームジョイの挑戦 画像
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    『ゴールド・ボーイ』中国人気小説を日本で実写映画化!日中を繋ぐチームジョイの挑戦PR

    グローバル

    3月8日(金)より全国公開される映画『ゴールド・ボーイ』。本作は、“中国の東野圭吾”と呼ばれる人気作家・紫金陳の原作小説を日本映画として映像化した作品だ。なぜ本作を日本で映画化したのか?そのチャレンジについて、制作総指揮を務めるチームジョイの白金(バイ・ジン)氏に話を聞いた。

  5. 別所哲也がWeb3時代の映像クリエイター支援プラットフォーム「LIFE LOG BOX」を発表 画像
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    別所哲也がWeb3時代の映像クリエイター支援プラットフォーム「LIFE LOG BOX」を発表

    テクノロジー

    収益化やコンテンツ管理など映像業界の様々な課題にアプローチ!別所哲也氏が代表のビジュアルボイス×デロイト トーマツ×AWSのプラットフォーム「LIFE LOG BOX」が発表された。

  6. メディア事業が不振のスカパー、大改革案を打ち出す【決算から映像業界を読み解く】#16 画像
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    メディア事業が不振のスカパー、大改革案を打ち出す【決算から映像業界を読み解く】#16

    ビジネス

    多チャンネル衛星放送のスカパーJSATホールディングスが正念場を迎えている。

  7. WOWOWオンデマンドのPPVは加入者数減少の特効薬になるか?【決算から映像業界を読み解く】#33 画像
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    WOWOWオンデマンドのPPVは加入者数減少の特効薬になるか?【決算から映像業界を読み解く】#33

    ビジネス

    WOWOWは加入者数の減少に歯止めをかけることができるか?

  8. NOTHING NEW製作『NN4444』下北沢K2で14日間連続全回完売! 3月15日より追加上映決定 画像
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    NOTHING NEW製作『NN4444』下北沢K2で14日間連続全回完売! 3月15日より追加上映決定

    映像コンテンツ

    映画レーベルNOTHING NEWが製作した4人の新鋭監督による“不条理”ホラー短編集『NN4444』が大ヒット。3月15日(金)より下北沢にあるシモキタ - エキマエ - シネマ「K2」にて追加上映されることが決定した。

  9. 118名に聞いた、映画業界を辞めた理由 約8割が長時間労働や収入への不満という結果に 画像
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    118名に聞いた、映画業界を辞めた理由 約8割が長時間労働や収入への不満という結果に

    働き方

    子どもを育てながら働ける映画業界を目指す、NPO法人映画業界で働く女性を守る会(swfi)が、映画業界に勤めていた118名を対象に「なぜやめたか」の理由を尋ねるアンケートを実施した。

  10. 映連が2022年の日本の興行成績を発表 アニメ、洋画のシェア回復で興収・入場数共に前年比約131%増 画像
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    映連が2022年の日本の興行成績を発表 アニメ、洋画のシェア回復で興収・入場数共に前年比約131%増

    映像コンテンツ

    日本映画製作者連盟(映連)は2022年の全国映画概況を発表した。

デイリーランキング21〜30位