IPに特化したAIデータベース「IP GROW」が誕生。特有の複雑な権利分配や収支を「IP起点」で可視化し、現場から経営まで一元管理。無料トライアル実施中。
DNPは2026年4月8日、一般社団法人日本動画協会と共同運営する「東京アニメセンター」を起点とし、日本発IPの物販催事を日米で同時期に展開すると発表した。
マンガアラビアは、日本アニメーション株式会社との間でライセンシング契約を締結したことを発表。日本アニメーションが制作した名作アニメーション3作品が、アラビア語のフィルムコミックとして制作・出版されることになる。
世界中から集まるVIP投資家に対して、開発段階にある有望な企画を独占的に披露する「カンヌ・インベスターズ・サークル」に参加する8企画が公開。日本からは平柳敦子監督の新作が参加。
越境ECで日本のキャラクターグッズが人気。「おもちゃ・ホビー・グッズ」カテゴリが前年比1.7倍に伸長。ぬいぐるみが全体の27.1%を占め、Z世代の「ぬい活」が世界的ブームとなっているという指摘も。
株式会社NOTHING NEWは2026年4月8日、クリエイターアクセラレーションプログラム『創風』の第3期において、映像・映画部門の運営者に決定したと発表した。補助上限が1,000万円に拡大。
シリコンバレーの技術者、韓国の映画監督、AIスタートアップCEO、オスカー受賞ドキュメンタリー監督。香港フィルマートのカンファレンスに集った5人の「AI映画パイオニア」たちが語る、AI映画制作の可能性と限界、そして人間のクリエイティビティの真価。
ディズニーは、ヨーロッパおよび、日本を含むアジア太平洋(APAC)の一部地域において、「ESPN on Disney+」の提供を開始することを発表した。日本における正式なフルローンチ(完全展開)の時期については、決定次第改めてアナウンスされる。
3月12日から13日にかけて京都で開催されたAI映画祭「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto (WAIFF KYOTO)」の、実行委員会代表の和田亮一氏と審査員を務めた櫻井大樹氏にインタビュー
U-NEXTはBBCスタジオズのキッズコンテンツ20作品を調達、日本初公開15作品を配信し、未就学児向けと英語学習ニーズに対応していく。