飛鳥出版がショートドラマ市場の現状と未来を解説した専門書『タテドラ最前線』を2026年3月に発売。急速に成長するショートドラマ市場を総合的に分析。
ネット広告が初の過半数超えを果たした2025年の日本の総広告費。主戦場がデジタルへ移行する中、急伸するテレビの配信や縦型動画・CTV、イベントでの映像需要を分析。最新データから、転換期を迎えた映像ビジネスの展望と次なる戦略を読み解く。
UNICの女性リーダー育成プログラムは、多様性推進のために技術企業が支援し、次世代のリーダーを育成している。
キヤノンMJは写真・映像作家を対象とした「GRAPHGATE」第4回の募集を2026年4月1日から開始し、選出後に展示や支援を提供する。
2026年公開の実写映画『ルックバック』の北米・イギリスでの配給権をGKIDSが獲得。
物語投稿サイト「TALES」にて、LINE上で配信する「縦型ショートアニメ」の原作募集コンテストが現在開催されている。受賞作品はアニメ化される予定。
国内外のアニメ作品を紹介し、新たな才能を発掘してきた「東京アニメアワードフェスティバル」。今年のディレクター西岡純一氏に、映画祭の理念や躍進する日本アニメの未来、AIの台頭について直撃。激動のアニメ産業で映画祭が果たすべき真の役割に迫る。
動画視聴はスマホからテレビへ?RIVISIOが発表した最新の「コネクテッドTV白書2026」で明らかになったのは、TVerの躍進、地上波より高い動画サービスCMの注視度、「誰と見るか」で利用サービスがつい分けられている実態など。
東宝スタジオの見学ツアーを2026年4月開催、ゴジラ映画の裏側や施設を特別公開。応募は3月9日から開始。
世界で飛躍する日本アニメ。今、新たな資金調達手法「コンテンツファンド」が注目を集めている。なぜ金融業界はエンタメに熱視線を送るのか。ファンド設立に動くみずほ証券とクエストリーの両氏に、資金調達の多様化が描く映像産業の未来を聞いた。