【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
ツインエンジンがヨアケと資本業務提携し、実写映像事業へ本格参入する。原作開発から映像化後の展開まで見据え、アニメと実写を横断するIP開発体制を強化。第一弾として、菅田将暉の長編初監督・主演作『死の谷’95』を共同配給する。
電通と電通ライブが、SNS向け動画制作を効率化する「IDEA GOAT」を2027年1月に提供開始する。企画ストック型の仕組みとAIによるトレンド・競合分析を組み合わせ、企画選定から制作開始までの時間短縮を支援する。
U-NEXTでの「HBO Max」ブランド展開が9月30日に終了する一方、10月1日からHuluとPrime Videoで新たに提供開始。日本国内の配信体制が大きく再編される。
総務省は令和9年度概算要求において、「ドラマなど実写コンテンツの海外向け大規模作品製作支援と日系配信プラットフォームの海外展開支援」として149.7億円を要求した。
本施策では、VFXなどの先進技術を活用した大規模作品製作、国際共同制作、日系配信プラットフォームの海外展開支援に加え、製作取引の適正化、権利処理の効率化、人材育成、製作現場のDX推進などが盛り込まれている。
灯白社が日本IPの海外展開を8カ国・地域に拡大。米国・アジアを中心に、現地パートナーと連携した商品販売やポップアップ催事を強化し、海外ファンとの接点拡大を図る。
TIFFCOM 2026のカンファレンス第一弾が発表された。日本テレビ、TBS、BEAJが登壇し、国際共同制作やAI活用、Legendary協業、『SASUKE』の世界展開、地方局発IPの挑戦など、日本コンテンツの海外戦略最前線を紹介する。
新潟国際アニメーション映画祭は2026年8月31日、第5回コンペティションの作品募集を開始した。長編部門とIndie Box部門の2部門で、出品料は無料。締切は11月20日24時。映画祭は2027年3月19日から24日まで新潟市で開催される。
PlottのYouTubeショートアニメ海外視聴が累計9億回を突破。月間再生数は1年で約20倍に伸長し、経産省「IP360」採択も追い風に、英語版チャンネルで確立したモデルを他IP・ゲーム・ライセンス展開へ広げる。
U-NEXTがNBCUniversalと包括的な戦略提携を締結。「Universal+」の日本独占展開を軸に、USJ連携や日本コンテンツの海外展開を進め、配信とリアル体験、国際流通を結ぶ新たなエンターテイメント基盤の構築を目指す。
東映ゲームズが初出展、東京ゲームショウ2026でPC向け3タイトルの特別試遊版を展示し、TGSフォーラムにも登壇する。