【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
ストリートは、テレビCM連動型Web広告配信システム「ODASO」を「RENDOU」へ刷新。CMオンエア検知から平均30秒でWeb広告の入札を自動調整し、放映直後の検索需要を捉えることで機会損失の低減を目指す。
FIXERとTOKYO MXが、テレビ番組・CMの考査業務を支援するAI考査システム「GaiXer Review Agent」を共同開発した。映像・音声に加え台本や絵コンテ、WEBサイトも解析対象とし、30分以上の長尺番組にも対応。30分通販番組の考査時間は従来の5時間から約2時間へ短縮された。TOKYO MXで本格導入済みで、外部提供も開始している。
仏マクロン大統領と韓国・李在明大統領が共同議長を務める世界初の映画・映像国際サミット「リュミエール・サミット」が、9月7日に南仏サン=ポール=ド=ヴァンスで開かれる。5大陸30カ国超から業界の意思決定者150人が集まり、生成AIの規律、映像教育、劇場体験の再興など4テーマを議論。
ブシロードクリエイティブの設立10周年イベント『High!! 10sion School』を10月10日ベルサール秋葉原で開催。10ブース・10ステージで部活形式の展示・講演を行い、新社長も登場。
韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は2026年9月29日から10月2日まで、東京・虎ノ門の「KOCCA CKL TOKYO」で「日韓コンテンツ共創ウィーク2026」を開催する。共同製作とIP協業の活性化を目的に、フォーラム、入居企業15社のピッチ、1対1ビジネスマッチング、実務ワークショップを4日間にわたり実施する。参加費は無料の事前申込制だ。
Parrot Analyticsが資料「Streaming Opportunities for Spanish- and Portuguese-Language Content」を公開。スペイン語・ポルトガル語コンテンツの配信価値が世界で拡大。作品数は3倍、収益は2倍に成長し、映画、ライセンス作品、米国・韓国市場が新たな商機を生み出している。
Vookは10月6~9日、映像クリエイター向けカンファレンス「VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2026」をオンライン開催。AI時代のクリエイティブの意味とクリエイターの価値を、全20セッションで問い直す。
日本最大規模の映像アートの祭典「イメージフォーラム・フェスティバル2026」の全ラインアップが解禁された。今年で40回目を迎える同映画祭は、9月19日(土)から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムで開催され、以降は京都・名古屋・広島・福岡で順次公開される。
GENDAとサンリオが業務提携。GENDAが国内外で展開する1万4,000箇所超のネットワークを活用し、サンリオの人気キャラクターを世界中のファンへ届ける。アミューズメントにとどまらず、多様な事業との協業や共同企画も視野に入れる。
日本ラッドは、米Bolin製屋外PTZカメラの放送用途提案を強化。IP67耐候性と48倍ズームを備えるEXU248Fを活用し、TVSテレビ佐世保の事例を通じて、猛暑・豪雨下の屋外中継における「カメラ位置の無人化」と放送品質の両立を訴求する。