【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
TBSホールディングスの統合報告書が、ウィルズのIR-portでAI対話型レポートとして公開された。読者が質問しながら内容を確認できるだけでなく、生成AIがページ単位で参照・引用しやすい構造を備える。IR開示は「AIにどう読まれるか」も問われる段階に入った。
ポプラ社が2026年9月、インドに現地法人を設立する。『かいけつゾロリ』などの絵本・児童書を英語版・ヒンディー語版として現地で製造・出版し、初年度は40タイトルを刊行する。2004年の中国法人に続く海外拠点であり、将来的にはインドをアジア・英語圏への発信拠点として、日本発コンテンツの版権展開を支える基盤づくりを目指す。
エムエスアイコンピュータージャパンは、プロフェッショナル向け4Kモニター「PRO MAX 271UPXW12G」を2026年9月下旬以降に順次発売する。5層タンデム構造のノングレアQD-OLEDパネルで明るさを従来比30%向上。ΔE≤2の色精度、3台切り替え対応のKVMスイッチ、USB PD98W給電を備え、映像制作の現場を支える。
「Meta Connect 2026」イベントで、Metaがメガネ型のVRデバイス「Meta VR Glasses」を発表しました。発売は2027年春、価格は1299.99ドル。日本でも販売します。
ANIMA MUNDI「D7.1」報告書から読み解く、世界の振興策・輸出戦略・日本エコシステムへのインサイト。
カンヌやアヌシー出品で世界的な注目を集める長編アニメーション映画『我々は宇宙人』。長編初挑戦の門脇康平監督と林健太郎プロデューサーが、商業アニメ未経験のスタッフ陣を率い、一社単独出資という異例の体制で挑んだ純度100%の映画制作。世界を驚かせた独自の制作体制と作品誕生の舞台裏を、カンヌ現地で2人に聞いた。
TGS2026に登壇したTwitch CEOダン・クランシー氏に個別インタビュー。VTuberの未来、収益化の全面開放、そして言語の壁について語りました。
韓国コンテンツ振興院が、K-コンテンツをフード、ビューティ、観光まで広げる4大新戦略を発表。IPを軸に輸出支援、投資、人材育成、AI・R&Dを再編し、K-カルチャー産業の成長基盤を刷新を狙う。
米ビジュアル・エフェクツ・ソサエティ(VES)が9月4日、1954年『ゴジラ』を生んだ本多猪四郎監督と田中友幸プロデューサーをVES Hall of Fameに迎えた。2025年の円谷英二特技監督に続く2年連続の日本人殿堂入りで、日本支部の始動も控えるなか、特撮の国際的再評価が加速している。
放送局の収益の軸は、広告からコンテンツそのものへ。配信プラットフォームもまた、他社作品を並べるだけの場から制作の当事者へと動き出している。フジテレビ、テレビ東京、U-NEXTの実務担当者と野村総合研究所のコンサルタントが登壇し、業界の構造転換の現在地を語る。モデレーターは境治氏。10月28日開催。