【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
ブシロードクリエイティブの設立10周年イベント『High!! 10sion School』を10月10日ベルサール秋葉原で開催。10ブース・10ステージで部活形式の展示・講演を行い、新社長も登場。
韓国コンテンツ振興院(KOCCA)は2026年9月29日から10月2日まで、東京・虎ノ門の「KOCCA CKL TOKYO」で「日韓コンテンツ共創ウィーク2026」を開催する。共同製作とIP協業の活性化を目的に、フォーラム、入居企業15社のピッチ、1対1ビジネスマッチング、実務ワークショップを4日間にわたり実施する。参加費は無料の事前申込制だ。
Parrot Analyticsが資料「Streaming Opportunities for Spanish- and Portuguese-Language Content」を公開。スペイン語・ポルトガル語コンテンツの配信価値が世界で拡大。作品数は3倍、収益は2倍に成長し、映画、ライセンス作品、米国・韓国市場が新たな商機を生み出している。
Vookは10月6~9日、映像クリエイター向けカンファレンス「VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2026」をオンライン開催。AI時代のクリエイティブの意味とクリエイターの価値を、全20セッションで問い直す。
日本最大規模の映像アートの祭典「イメージフォーラム・フェスティバル2026」の全ラインアップが解禁された。今年で40回目を迎える同映画祭は、9月19日(土)から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムで開催され、以降は京都・名古屋・広島・福岡で順次公開される。
GENDAとサンリオが業務提携。GENDAが国内外で展開する1万4,000箇所超のネットワークを活用し、サンリオの人気キャラクターを世界中のファンへ届ける。アミューズメントにとどまらず、多様な事業との協業や共同企画も視野に入れる。
日本ラッドは、米Bolin製屋外PTZカメラの放送用途提案を強化。IP67耐候性と48倍ズームを備えるEXU248Fを活用し、TVSテレビ佐世保の事例を通じて、猛暑・豪雨下の屋外中継における「カメラ位置の無人化」と放送品質の両立を訴求する。
SBIグループとCEグループが、映画企画コンペ「SCP」を始動。金融とエンタメの強みを生かし、企画発掘から映画化、事業展開まで一貫支援する。製作費や開発奨励金を用意し、次世代クリエイターの挑戦を後押しする。
Autodesk Flow Studioに「3D Editor + Canvas」が登場。3D空間での精密な演出と2D生成AIを統合し、生成AI映像制作を“作る”から“演出する”段階へ進化させる。
フリークアウトは、リッチ広告「High Impact」にSeenThisのアダプティブストリーミング技術を導入。高画質動画の表現力を維持しながら通信負荷を抑え、Lumen Researchとの計測スキームでアテンションの可視化にも対応する。