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BRANDED SHORTSが「Visual EXPO」へ拡張。9月28・29日に赤坂で初開催 画像
グローバル

BRANDED SHORTSが「Visual EXPO」へ拡張。9月28・29日に赤坂で初開催

ビジュアルボイスは、ブランデッドムービーの祭典「BRANDED SHORTS」を拡張した新イベント「Visual EXPO by BRANDED SHORTS」を9月28・29日に赤坂インターシティコンファレンスで初開催する。審査員長は樋口景一氏。Amazon Booksや東レなどのノミネート作品、AI・観光・地方創生をテーマとしたセミナーの詳細などを発表。

PARAs AI、動画コンテンツのバイアス検知に対応。根拠不足や論理的誤謬をAIが可視化 画像
テクノロジー

PARAs AI、動画コンテンツのバイアス検知に対応。根拠不足や論理的誤謬をAIが可視化

Accel BrainのAI分析プラットフォーム「PARAs AI」が動画入力・分析に対応。映像内のバイアスや根拠不足、論理的誤謬、情報ソースとの齟齬をAIが可視化し、配信前のセルフチェックや誤解・批判の未然防止、情報信頼性の検証を支援する。

Branc編集部
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NIQ/GfK Japan、動画視聴データ分析サービス「Showlabs」を日本で提供開始。Netflix・Prime Video・Disney+・クランチロールを7市場横断で分析 画像
映像コンテンツ

NIQ/GfK Japan、動画視聴データ分析サービス「Showlabs」を日本で提供開始。Netflix・Prime Video・Disney+・クランチロールを7市場横断で分析

NIQと傘下のGfKが6月22日、動画視聴データ分析ソリューション「Showlabs」の国内提供を開始。Netflix、Prime Video、Disney+、Crunchyrollの視聴トレンドを日本・米国など7市場で横断分析できる。

アニメ制作技術の総合イベント「あにつく2026」、10月3日に秋葉原で開催。東映アニメーション、MAPPA、オレンジなどが登壇予定【参加無料】 画像
テクノロジー

アニメ制作技術の総合イベント「あにつく2026」、10月3日に秋葉原で開催。東映アニメーション、MAPPA、オレンジなどが登壇予定【参加無料】

Tooは、アニメ制作技術イベント「あにつく2026」を10月3日に秋葉原UDXで開催する。テーマは「つくる力を、次の世代へ」。東映アニメーション、MAPPA、オレンジなどが制作現場の知見を伝える14セッションを予定。ツール展示や交流会も行う。

Branc編集部
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【イベントレポート】カンヌ「カントリー・オブ・オナー」は日本映画をどう変えるのか? 画像
グローバル

【イベントレポート】カンヌ「カントリー・オブ・オナー」は日本映画をどう変えるのか?

今年のカンヌ国際映画祭の併設マーケットで、日本が名誉国「カントリー・オブ・オナー」に選ばれた。映画会社のトップからプロデューサー、スタジオ、行政までが一体となって乗り込んだ今回のカンヌは、日本映画界にとってどんな意味を持ったのか。2026年7月15日にTCICで開かれたシンポジウム「Into Global Road from Cannes」で語られた、現地での手応えと課題を追う。

POP MART上期決算、売上高が前年比23.8%増。海外は踊り場迎えるも中国市場が増収 画像
ビジネス

POP MART上期決算、売上高が前年比23.8%増。海外は踊り場迎えるも中国市場が増収

POP MARTの2026年度中間決算は、売上高171億人民元、純利益51億人民元。増収増益は守ったが、中身の入れ替わりが激しい。中国市場が47.3%増と伸びる一方、南北アメリカとアジア太平洋は前年の高いオンライン需要の反動で減収。IPについてもラブブ一強から、複数IPを抱えるポートフォリオ経営へと軸が移りつつある。

アジアのコンテンツ見本市ATF、ドラマの国際共同製作ピッチの受付開始。賞金2万シンガポールドルと共同製作の機会 画像
グローバル

アジアのコンテンツ見本市ATF、ドラマの国際共同製作ピッチの受付開始。賞金2万シンガポールドルと共同製作の機会

シンガポールで開催される、アジアのコンテンツ見本市「Asia TV Forum & Market(ATF)」がピッチ企画「ATF x Mediacorp Co-Production Pitch 2026」の応募受付を開始。昨年は東映の企画が受賞している。

【アヌシー現地レポート】「Finding a Shared Vision」国際共同製作の可能性を探る、ポリゴン・ピクチュアズらが新作オリジナル企画をピッチ 画像
グローバル

【アヌシー現地レポート】「Finding a Shared Vision」国際共同製作の可能性を探る、ポリゴン・ピクチュアズらが新作オリジナル企画をピッチ

アヌシーのMIFAで日本アニメーションの国際共同製作を探るセッションが開かれ、ポリゴン・ピクチュアズがAI世界観の長編をピッチ。木彫り人形の侍アクション『HIDARI』もオリジナル企画をピッチし、共同出資を募った。

デジタルコンテンツ協会『デジタルコンテンツ白書2026』を9月1日発刊。2025年の国内コンテンツ産業は14.9兆円 画像
働き方

デジタルコンテンツ協会『デジタルコンテンツ白書2026』を9月1日発刊。2025年の国内コンテンツ産業は14.9兆円

一般財団法人デジタルコンテンツ協会は『デジタルコンテンツ白書2026』を2026年9月1日に発刊する。2025年の国内コンテンツ産業市場規模は14.9兆円。特集はインターネット広告4兆円超えとAI活用、動画広告のメディア価値再定義。定価2万9700円。

FLINT BASE、MAPPAとプロダクション・アイジーが新規参画。アニメーター育成の「間口」拡大へ体制強化、2期生採用は9月開始 画像
働き方

FLINT BASE、MAPPAとプロダクション・アイジーが新規参画。アニメーター育成の「間口」拡大へ体制強化、2期生採用は9月開始

FLINT BASEはMAPPAとプロダクション・アイジーが新たに参画し育成体制を強化。2期生採用は2026年9月、入社は2027年4月予定。

Branc編集部
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