【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
日本最大規模の映像アートの祭典「イメージフォーラム・フェスティバル2026」の全ラインアップが解禁された。今年で40回目を迎える同映画祭は、9月19日(土)から東京・渋谷のシアター・イメージフォーラムで開催され、以降は京都・名古屋・広島・福岡で順次公開される。
GENDAとサンリオが業務提携。GENDAが国内外で展開する1万4,000箇所超のネットワークを活用し、サンリオの人気キャラクターを世界中のファンへ届ける。アミューズメントにとどまらず、多様な事業との協業や共同企画も視野に入れる。
日本ラッドは、米Bolin製屋外PTZカメラの放送用途提案を強化。IP67耐候性と48倍ズームを備えるEXU248Fを活用し、TVSテレビ佐世保の事例を通じて、猛暑・豪雨下の屋外中継における「カメラ位置の無人化」と放送品質の両立を訴求する。
SBIグループとCEグループが、映画企画コンペ「SCP」を始動。金融とエンタメの強みを生かし、企画発掘から映画化、事業展開まで一貫支援する。製作費や開発奨励金を用意し、次世代クリエイターの挑戦を後押しする。
Autodesk Flow Studioに「3D Editor + Canvas」が登場。3D空間での精密な演出と2D生成AIを統合し、生成AI映像制作を“作る”から“演出する”段階へ進化させる。
フリークアウトは、リッチ広告「High Impact」にSeenThisのアダプティブストリーミング技術を導入。高画質動画の表現力を維持しながら通信負荷を抑え、Lumen Researchとの計測スキームでアテンションの可視化にも対応する。
ビジュアルボイスは、ブランデッドムービーの祭典「BRANDED SHORTS」を拡張した新イベント「Visual EXPO by BRANDED SHORTS」を9月28・29日に赤坂インターシティコンファレンスで初開催する。審査員長は樋口景一氏。Amazon Booksや東レなどのノミネート作品、AI・観光・地方創生をテーマとしたセミナーの詳細などを発表。
Accel BrainのAI分析プラットフォーム「PARAs AI」が動画入力・分析に対応。映像内のバイアスや根拠不足、論理的誤謬、情報ソースとの齟齬をAIが可視化し、配信前のセルフチェックや誤解・批判の未然防止、情報信頼性の検証を支援する。
NIQと傘下のGfKが6月22日、動画視聴データ分析ソリューション「Showlabs」の国内提供を開始。Netflix、Prime Video、Disney+、Crunchyrollの視聴トレンドを日本・米国など7市場で横断分析できる。
Tooは、アニメ制作技術イベント「あにつく2026」を10月3日に秋葉原UDXで開催する。テーマは「つくる力を、次の世代へ」。東映アニメーション、MAPPA、オレンジなどが制作現場の知見を伝える14セッションを予定。ツール展示や交流会も行う。