【満席】【8月31日(月) イベント開催】アニメ監督・プロデューサーたちはアヌシーで何を得たのか?ゲスト:史耕、中目貴史、森山愛弓、安井洋輔 Dialogue for BRANC #14
Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第14回の開催が決定。第14回は、「グローバル・アニメ・チャレンジ参加者はアヌシーで何を得たのか?GAC3年間の総決算で感じた日本アニメの可能性」をテーマに、8月31日(月)19時より開催する。
エムエスアイコンピュータージャパンは、プロフェッショナル向け4Kモニター「PRO MAX 271UPXW12G」を2026年9月下旬以降に順次発売する。5層タンデム構造のノングレアQD-OLEDパネルで明るさを従来比30%向上。ΔE≤2の色精度、3台切り替え対応のKVMスイッチ、USB PD98W給電を備え、映像制作の現場を支える。
「Meta Connect 2026」イベントで、Metaがメガネ型のVRデバイス「Meta VR Glasses」を発表しました。発売は2027年春、価格は1299.99ドル。日本でも販売します。
ANIMA MUNDI「D7.1」報告書から読み解く、世界の振興策・輸出戦略・日本エコシステムへのインサイト。
カンヌやアヌシー出品で世界的な注目を集める長編アニメーション映画『我々は宇宙人』。長編初挑戦の門脇康平監督と林健太郎プロデューサーが、商業アニメ未経験のスタッフ陣を率い、一社単独出資という異例の体制で挑んだ純度100%の映画制作。世界を驚かせた独自の制作体制と作品誕生の舞台裏を、カンヌ現地で2人に聞いた。
TGS2026に登壇したTwitch CEOダン・クランシー氏に個別インタビュー。VTuberの未来、収益化の全面開放、そして言語の壁について語りました。
韓国コンテンツ振興院が、K-コンテンツをフード、ビューティ、観光まで広げる4大新戦略を発表。IPを軸に輸出支援、投資、人材育成、AI・R&Dを再編し、K-カルチャー産業の成長基盤を刷新を狙う。
米ビジュアル・エフェクツ・ソサエティ(VES)が9月4日、1954年『ゴジラ』を生んだ本多猪四郎監督と田中友幸プロデューサーをVES Hall of Fameに迎えた。2025年の円谷英二特技監督に続く2年連続の日本人殿堂入りで、日本支部の始動も控えるなか、特撮の国際的再評価が加速している。
放送局の収益の軸は、広告からコンテンツそのものへ。配信プラットフォームもまた、他社作品を並べるだけの場から制作の当事者へと動き出している。フジテレビ、テレビ東京、U-NEXTの実務担当者と野村総合研究所のコンサルタントが登壇し、業界の構造転換の現在地を語る。モデレーターは境治氏。10月28日開催。
MILIZEは、時事通信社のニュース記事を起点に動画を自動生成する「AIニュース動画生成基盤」を構築した。AIエージェントプラットフォーム「Dify」を中核に、動画用原稿の生成からAIアナウンサー「時乃」による読み上げ動画、字幕付与、映像合成、配信連携までを一気通貫で自動化。
サイバーエージェントが東京藝術大学と共同プロジェクトを始動。次世代キャラクター創出コンペティション「CHARAAS(キャラーズ)」を9月15日から開催する。最優秀賞は賞金100万円。一次選考通過者には同社の現役プロデューサーらがメンターとして伴走し、商品化やライセンス展開まで見据えて支援する。