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動画・エンタメ市場が114%成長、6,365億円に拡大。2025年モバイルコンテンツ関連市場 画像
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動画・エンタメ市場が114%成長、6,365億円に拡大。2025年モバイルコンテンツ関連市場

動画・エンタメ市場が2025年6,365億円へ114%成長。モバイル関連全体は11兆6,217億円、前年比111%、生成AIが市場を牽引。

【アヌシー現地レポート】グローバル・アニメ・チャレンジ参加者がMIFAでピッチ。日本アニメの新世代によるオリジナルIPを世界へ 画像
グローバル

【アヌシー現地レポート】グローバル・アニメ・チャレンジ参加者がMIFAでピッチ。日本アニメの新世代によるオリジナルIPを世界へ

アヌシー国際アニメ映画祭MIFAで開催されたグローバル・アニメ・チャレンジ(GAC)のピッチセッション。国内で活躍する11名のクリエイターが登壇し、短編からTVシリーズ、長編、キャラクターIPまで多彩なオリジナル企画を世界に披露した。

【アヌシー現地レポート】「Japan Animates the Future」日本のアニメスタジオ5社が最新プロジェクトをピッチ、国際共同製作・配給パートナーを募る 画像
グローバル

【アヌシー現地レポート】「Japan Animates the Future」日本のアニメスタジオ5社が最新プロジェクトをピッチ、国際共同製作・配給パートナーを募る

アヌシーのMIFAで日本のスタジオ5社が最新企画をピッチ。その模様をお届けする。

テレ東HD第1Q決算、営業利益53.1%減の15億円。放送広告の急減で減収減益もアニメ・配信が下支え 画像
ビジネス

テレ東HD第1Q決算、営業利益53.1%減の15億円。放送広告の急減で減収減益もアニメ・配信が下支え

テレ東HD、2027年3月期1Qは売上376億、営業利益15億。放送は赤字転落も、アニメ・配信が増益を牽引。中期はグローバルIPメディアへ転換。通期はアニメ・配信が牽引、放送は調整局面。

ソニー、1Q営業利益40%増で過去最高。ゲーム・音楽・半導体が牽引、通期見通しも上方修正 画像
ビジネス

ソニー、1Q営業利益40%増で過去最高。ゲーム・音楽・半導体が牽引、通期見通しも上方修正

ソニーグループの2026年度第1四半期決算は、売上高2兆8,378億円・営業利益4,765億円といずれも過去最高を記録。ゲーム、音楽、イメージセンサーが利益成長を牽引し、通期見通しも上方修正した。アニメや映画、音楽カタログを束ねる「グローバルIP経済圏」の全体像と、熊本地震が半導体生産に及ぼす影響を読み解く。

Hakuhodo DY ONE、Google「Buyer Direct」でプレミアム動画広告の実証実験。横断フリークエンシー管理で新規リーチ約20%向上 画像
メディア

Hakuhodo DY ONE、Google「Buyer Direct」でプレミアム動画広告の実証実験。横断フリークエンシー管理で新規リーチ約20%向上

Hakuhodo DY ONEはBuyer Directで横断フリークエンシー制御を実証、新規リーチを約20%増。CTVを核とした横断配信で未接触層へ効率配信、AI時代の直接取引基盤拡大を目指す。

Branc編集部
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韓国bemyfriends、アミューズから戦略的投資を獲得。グローバルでのファンダムビジネス拡大を本格化 画像
ビジネス

韓国bemyfriends、アミューズから戦略的投資を獲得。グローバルでのファンダムビジネス拡大を本格化

bemyfriendsがアミューズと戦略投資を受け、日本の50以上プラットフォーム・150名IPと連携、国内外でファンダム事業と音楽IPのフルバリューチェーン構築を推進。新規IP発掘も連携。

Branc編集部
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アカデミー賞につながる部門も!「SSFF & ASIA 2027」世界公募が8月1日より開始 画像
映像コンテンツ

アカデミー賞につながる部門も!「SSFF & ASIA 2027」世界公募が8月1日より開始

米国アカデミー賞公認のアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)」が、2027年度の開催に向けたショートフィルム作品の世界公募を8月1日(土)より開始する。

ハイパーダインと東映ツークン研究所がデジタルヒューマン事業で業務提携、対話型AI「AI社長」を提供開始 画像
テクノロジー

ハイパーダインと東映ツークン研究所がデジタルヒューマン事業で業務提携、対話型AI「AI社長」を提供開始

ハイパーダインと東映ツークン研究所が業務提携し、AIデジタルヒューマン「AI社長」を提供開始。CEO代替の対話型デジタル分身で社内浸透と外部発信を強化し、3年間で100社導入を目指す。

Branc編集部
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スカパーJSAT、Scope1・2でカーボンニュートラルを達成。2050年の全体達成へ 画像
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スカパーJSAT、Scope1・2でカーボンニュートラルを達成。2050年の全体達成へ

スカパーJSATは2025年度末にScope1・2を実質ゼロ達成、2050年にScope1~3の全体カーボンニュートラルを目指す。再エネ電力切替とクレジットで残余を相殺し、サプライチェーンで削減を推進。

Branc編集部
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