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NAFCA、「知的財産推進計画2026」に意見書提出。AI偏重が招くブランド毀損と「人材枯渇」の危機 画像
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NAFCA、「知的財産推進計画2026」に意見書提出。AI偏重が招くブランド毀損と「人材枯渇」の危機

NAFCAは「知財推進計画2026」に対し意見書を提出。AI活用によるブランド毀損や人材枯渇への懸念を指摘した。クリエイターの権利保護やプラットフォームとの公正な取引など、アニメ産業の持続的発展に向けた具体的提言と法整備の必要性を訴えた。

【IMARTレポ】ブラックボックスな海外のマンガ市場をどう可視化するか。有識者が議論 画像
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【IMARTレポ】ブラックボックスな海外のマンガ市場をどう可視化するか。有識者が議論

マンガ・エンタメデータのスペシャリストが集結。これまで「ブラックボックス」とされてきたマンガの海外市場のリアルな数字や、データを用いた新たな編集・販促の形について、熱のこもった議論を展開した。

エイベックス・グループのFLAGSHIP LINE、文化庁基金活用のアニメクリエイター育成事業を開始 画像
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エイベックス・グループのFLAGSHIP LINE、文化庁基金活用のアニメクリエイター育成事業を開始

エイベックスのFLAGSHIP LINEが実務経験者対象のアニメ人材育成プログラムを2026年から実施。募集職種は監督、演出、作画、CG、美術、撮影など多岐にわたる。

Branc編集部
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VIPO「国際脚本メンターシップ」募集開始|世界市場を目指す実写映画企画を支援、翻訳費も最大30万円助成 画像
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VIPO「国際脚本メンターシップ」募集開始|世界市場を目指す実写映画企画を支援、翻訳費も最大30万円助成

VIPOは世界を目指す実写長編映画の企画チームを対象に、国際的脚本コンサルタントの指導と最大30万円の翻訳費を提供するプログラムの募集を開始。2月16日締切。開発段階から世界標準の視点を取り入れ、国際共同製作に耐えうる脚本構築を支援する。

Branc編集部
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全国93団体が集結。「JFC全国ロケ地フェア 2026 冬」が1月21日に銀座で開催へ 画像
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全国93団体が集結。「JFC全国ロケ地フェア 2026 冬」が1月21日に銀座で開催へ

2026年1月21日(水)、映像制作者と全国のフィルムコミッション(FC)をつなぐマッチングイベント「JFC全国ロケ地フェア 2026 冬」が開催される。

Branc編集部
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【MAPPA】『進撃の巨人』『チェンソーマン』等の3DCGメイキングを解説 デジタルハリウッドで制作の裏側に迫るセミナー開催 画像
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【MAPPA】『進撃の巨人』『チェンソーマン』等の3DCGメイキングを解説 デジタルハリウッドで制作の裏側に迫るセミナー開催

『進撃の巨人』『チェンソーマン』など、ヒット作の3DCGはこうして作られた。MAPPA現役スタッフが貴重な「中間成果物」を交えて制作の裏側を明かす無料セミナーが開催。トップスタジオの技術と仕事術に迫る、クリエイター志望者必見の機会だ。

Branc編集部
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VIPO、Netflix協賛の「監督コース」開催へ 仏FEMIS講師が指導、参加費無料 画像
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VIPO、Netflix協賛の「監督コース」開催へ 仏FEMIS講師が指導、参加費無料

VIPOがNetflix協賛の無料監督育成コースを2026年3月に開催、フランス国立映画学校(FEMIS)で教鞭を執る映画監督、ブリス・コヴァン氏が講師を務める。

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仏・スペインの図書館で「日本マンガ」はどう読まれているのか?VIPO、現地調査の報告セミナーを2月10日に開催 画像
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仏・スペインの図書館で「日本マンガ」はどう読まれているのか?VIPO、現地調査の報告セミナーを2月10日に開催

仏・スペインの図書館で日本マンガはどう読まれているのか?売上データでは見えない「現地のリアルな浸透度」や司書の選書視点を、著名専門家が徹底解説。2月10日開催。

【IMARTレポ】なぜ日本発IPを「海外で」映像化するのか?ショートドラマとBL、2つの事例から見るグローバル戦略 画像
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【IMARTレポ】なぜ日本発IPを「海外で」映像化するのか?ショートドラマとBL、2つの事例から見るグローバル戦略

なぜ今、日本の原作を「海外」で映像化するのか?ショートドラマ配信アプリ「BUMP」澤村氏とDMM石黒氏がIMARTで対談。現地制作のメリットや、実写化の壁を超える戦略、SNS活用術など、グローバル展開のリアルな知見をレポートする。

2025年ロサンゼルス撮影件数は前年比16.1%減の低水準──州税控除プログラム拡大の効果発現は2026年以降か 画像
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2025年ロサンゼルス撮影件数は前年比16.1%減の低水準──州税控除プログラム拡大の効果発現は2026年以降か

2025年のLA撮影は前年比16.1%減、TVドラマを中心に歴史的低水準となった。だがFilmLAはこれを想定内とし、税額控除拡大の効果が表れる2026年の回復を予測。基準緩和によるTVコメディの復調など、新制度が業界を下支えし始めている。

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