
台北に続き、韓国・ソウルにスタジオを構えることが発表された「100studio(ワンダブルオースタジオ)」。日本のアニメ制作スタジオが、海外にスタジオを構える意図は何か?同スタジオの代表・堀口広太郎氏に話を聞いた。
Netflixの業績は堅調に推移しているが、2025年からは新たな局面に入る兆しが見える。
俳優組合と脚本家組合のダブルストライキ終了から1年経つが、ハリウッドのあるロサンゼルス群における撮影件数は回復するどころか、ストライキ前より悪化している。
韓国映像委員会(KFCIN)・韓国映画振興委員会(KOFIC)・ソウルフィルムコミッション(SFC)による資金援助の詳細と、『ドライブ・マイ・カー』を手掛けたプロデューサーのイ・ウンギョン氏と山本晃久氏による事例紹介が行われた。
U-NEXT HOLDINGSとGENDAは、2024年11月12日(火)に業務提携契約を締結したことを発表した。
2024年11月9日(土)にNAFCAが主催する第一回アニメータースキル検定(アニ検)トレス・タップ割り検定の6・5級が行われ、大反響のもと終了した。
『ボーダーランズ』や、『クロウ/飛翔伝説』のリメイク映画『The Crow(原題)』などの興行不振が続く
2024 TCCFにて「IPローカライズ:『チェリまほ』からBLコミカライズとTVシリーズの海外売上の鍵に迫る」と題したフォーラムが開催。『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』の日本ドラマ版の監督とプロデューサー、タイドラマ版の監督が制作について語った。