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国際交流基金、過去最大規模の日アフリカ文化交流を展開。『ゴジラ-1.0』などを17か国で上映、『AKIRA』の期間限定無料配信も 画像
中東・アフリカ

国際交流基金、過去最大規模の日アフリカ文化交流を展開。『ゴジラ-1.0』などを17か国で上映、『AKIRA』の期間限定無料配信も

国際交流基金はアフリカ17か国で映画祭と54ヵ国で無料オンライン配信を展開、作品や専門家派遣で日本コンテンツ普及を図る。

TCIC、生成AI時代の映像制作をテーマにセミナー開催。映画監督と弁護士が登壇 画像
AI

TCIC、生成AI時代の映像制作をテーマにセミナー開催。映画監督と弁護士が登壇

TCICは、「クリエイティブと法のあいだ:AI時代の映像制作を考える」と題したスペシャルセミナーを開催。映画監督の山口ヒロキ氏と中山創弁護士が登壇する。

Branc編集部
Branc編集部
ソニーG、第1四半期は営業利益36%増 ゲーム分野は過去最高益、映画・アニメも好調 画像
決算

ソニーG、第1四半期は営業利益36%増 ゲーム分野は過去最高益、映画・アニメも好調

ソニーグループ株式会社の連結業績は売上高・営業利益ともに第1四半期として過去最高を更新。米国追加関税の影響は、現時点で700億円程度になるとの見通しを示す。

内閣府、ロケ撮影円滑化へ新指針「ロケ撮影ハンドブック」のチラシ公開、周知拡大をはかる 画像
業界団体・行政

内閣府、ロケ撮影円滑化へ新指針「ロケ撮影ハンドブック」のチラシ公開、周知拡大をはかる

内閣府の知的財産戦略推進事務局は2025年8月、同年3月に公表した「ロケ撮影ハンドブック」の周知徹底を図るため、その概要をまとめたチラシを作成。

バンダイナムコHD、第1四半期で過去最高業績を達成 「ガンダム」のIP戦略が奏功 画像
決算

バンダイナムコHD、第1四半期で過去最高業績を達成 「ガンダム」のIP戦略が奏功

バンダイナムコは「ガンダム」IP戦略成功で第1四半期過去最高業績を達成、映像や商品展開が拡大。

沖縄テレビとアイリッジ、地域企業のDXを推進する体験型アプリ事業を発表・・・Webメディア「OKITIVE」のアプリを2026年春頃展開 画像
興行収入

沖縄テレビとアイリッジ、地域企業のDXを推進する体験型アプリ事業を発表・・・Webメディア「OKITIVE」のアプリを2026年春頃展開

・アイリッジと沖縄テレビが地域企業向け会員プラットフォーム事業を開始
・APPBOXを活用した体験型アプリで地方創生と地域DXを推進
・2026年春にOKITIVEアプリをリリース予定、2030年までに30社への導入を目指す

KADOKAWA、第1四半期は減収減益 アニメ・映像事業が苦戦もゲーム事業は『ELDEN RING』新作が牽引 画像
決算

KADOKAWA、第1四半期は減収減益 アニメ・映像事業が苦戦もゲーム事業は『ELDEN RING』新作が牽引

KADOKAWAの第1四半期は減収減益。出版・アニメ事業は苦戦したがゲーム事業は『ELDEN RING』などで好調。

映画・ドラマのロケ地「足利スクランブルシティスタジオ」、11月9日に無料一般公開イベントを実施 画像
制作

映画・ドラマのロケ地「足利スクランブルシティスタジオ」、11月9日に無料一般公開イベントを実施

栃木県足利市のスタジオを無料公開し、映画やドラマの撮影裏側を体験できるイベントが11月9日に開催される

Branc編集部
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東映2026年3月期第1四半期決算、経常増益を確保も主力の映像事業は反動減 画像
決算

東映2026年3月期第1四半期決算、経常増益を確保も主力の映像事業は反動減

東映2026年3月期第1四半期は、映像事業は大型ヒット反動で減収減益も、興行・建築事業が大幅増収増益を牽引し全体を支えた。

NAFCA、アニメーター向け教科書の英語版を発売 画像
欧米

NAFCA、アニメーター向け教科書の英語版を発売

NAFCAは日本アニメの動画技術を解説した教科書の英語版を2025年8月に発売する。世界中のアニメーター志望者やファンに向けて、日本の「動画」技術を体系的に伝える試み。

Branc編集部
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