
1月29日週のWeekly Newsletterをお届け。
洋画作品のラインナップが薄くなると、ラージフォーマット上映にも影響が?
米アナリストチームが、ワーナー・ブラザース・ディスカバリーの2024年・2025年の業績予想を下方修正。
Netflixとのオリジナル映画『パレード』や日台合作映画『青春18×2 君へと続く道』の公開・配信を控えるBABEL LABEL。映像制作以外にも、日芸での講座や自社メディアの運営など、多岐に渡る活動を行う中で意識していることとは?代表の山田氏に聞いた。
韓国経済新聞社によると、韓国のNetflixオリジナルシリーズの低迷が長期化しているとのことだ。
アカデミー賞ノミネートが興行収入アップに貢献している。
アニメーションの企画制作を行うツインエンジンは、グローバル展開を視野に入れた制作ライン強化のため、新会社・NAGOMIを設立したと発表した。
action4cinemaのポッドキャスト「voice4cinema」新エピソードが配信開始。西川美和監督、岨手由貴子監督、青木基晃氏とBranc編集長が「ハラスメント防止ハンドブック」の制作秘話やそれぞれの仕事論など多岐に渡って意見を交換した。