最新記事(285ページ中23ページ目)

【第50回日本アカデミー賞】2027年3月に東京国際フォーラムで開催。「VFX賞」新設と選考基準の改定を発表 画像
アワード

【第50回日本アカデミー賞】2027年3月に東京国際フォーラムで開催。「VFX賞」新設と選考基準の改定を発表

第50回日本アカデミー賞は2027年3月12日に東京国際フォーラムで開催されることが決定。新たにVFX賞が設けられ、美術賞の対象者も拡大される。選考対象作品の上映規定も改定され、より多くの作品が選考対象となる。

Branc編集部
Branc編集部
三池崇史監督がカンヌマーケット「Fantastic 7」ゴッドファーザーに就任!世界のジャンル映画7作品がピッチを実施 画像
マーケット&映画祭

三池崇史監督がカンヌマーケット「Fantastic 7」ゴッドファーザーに就任!世界のジャンル映画7作品がピッチを実施

2026年のカンヌ国際映画祭マーケット「Fantastic 7」において、日本の三池崇史監督がゴッドファーザーに就任することが決定。世界7つの映画祭が推薦する意欲的なジャンル映画7作品が、5月17日にカンヌでピッチングセッションを実施する。

【香港フィルマート2026レポート】生成AIのランダム性をいかに制御するか。映像制作ワークフローを統合するAIプラットフォーム「TapNow」の実用性 画像
マーケット&映画祭

【香港フィルマート2026レポート】生成AIのランダム性をいかに制御するか。映像制作ワークフローを統合するAIプラットフォーム「TapNow」の実用性

香港フィルマートでのワークショップで紹介された映像制作プラットフォーム「TapNow」は、複数AIモデルの統合で生成のランダム性を克服。キャンバスUIやカメラ制御、AIショット分析を備え制作工程を効率化するツールだ。

進むアニメ制作現場の「社員化」。JAniCA実態調査2026から読み解く労働環境の改善と“年収上昇ストップ”の課題 画像
調査・統計

進むアニメ制作現場の「社員化」。JAniCA実態調査2026から読み解く労働環境の改善と“年収上昇ストップ”の課題

JAniCAが最新の「アニメーション制作者実態調査2026」を発表。正社員化や労働時間の改善という前進の一方、若手の低収入など構造的課題も浮き彫りに。

【香港フィルマート2026レポート】AIとクリエイティビティの交差点~「ヒューマン・イン・ザ・ループ」が再定義する映像制作の未来~ 画像
マーケット&映画祭

【香港フィルマート2026レポート】AIとクリエイティビティの交差点~「ヒューマン・イン・ザ・ループ」が再定義する映像制作の未来~

映像制作ビジネスを変革する「生成AI」。香港の最新カンファレンスから、映画・テレビ産業における人間とAIの協働モデルの最前線をレポート。

文化庁「クリエイター支援基金」進捗報告会が6月5日開催、アニメ・XRなど映像産業を担う人材育成の成果を発表 画像
業界団体・行政

文化庁「クリエイター支援基金」進捗報告会が6月5日開催、アニメ・XRなど映像産業を担う人材育成の成果を発表

文化庁が6月5日に「クリエイター支援基金進捗報告会」を開催。アニメやXR、舞台芸術など4つのプロジェクトが、人材育成とグローバル展開の成果を発表する。一般オンライン参加も可能。

カンヌ映画祭「Cannes Docs」、山形国際ドキュメンタリー映画祭など世界21の映画祭とパートナー提携 画像
マーケット&映画祭

カンヌ映画祭「Cannes Docs」、山形国際ドキュメンタリー映画祭など世界21の映画祭とパートナー提携

カンヌ国際映画祭のドキュメンタリー部門「Cannes Docs」が世界21のドキュメンタリー映画祭とパートナー提携を結んだ。日本の山形国際ドキュメンタリー映画祭を含む7つの映画祭が新たに加入。

「後退の1年」ハリウッドのジェンダー格差が再び深刻化――ReFrameの2025年調査が可視化した映画業界の現在地 画像
SDGs

「後退の1年」ハリウッドのジェンダー格差が再び深刻化――ReFrameの2025年調査が可視化した映画業界の現在地

ReFrameは2025年のIMDbPro人気上位100作品を対象とした年次調査報告を発表。ジェンダー均衡の基準を満たした作品は26本にとどまり、過去6年間で最少を記録。女性監督による作品数もピーク時の約半数に落ち込んだ。

第79回カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」に日本から『HIDARI』『WASTED CHEF』が選出 画像
マーケット&映画祭

第79回カンヌ国際映画祭「Annecy Animation Showcase」に日本から『HIDARI』『WASTED CHEF』が選出

第79回カンヌ国際映画祭の併設プログラム「Annecy Animation Showcase」2026年選出作品が発表され、日本から川村真司監督のストップモーション時代劇『HIDARI』と平尾隆之監督の『WASTED CHEF』が選出された。

THE SEVENとディズニーが実写ドラマ共同開発契約を締結。日本の制作スタジオと初の長期パートナーシップ 画像
企業動向

THE SEVENとディズニーが実写ドラマ共同開発契約を締結。日本の制作スタジオと初の長期パートナーシップ

TBSホールディングス傘下のTHE SEVENとウォルト・ディズニー・ジャパンが、複数年にわたる実写ドラマシリーズの共同開発契約を締結した。ディズニーが日本の制作スタジオと継続的パートナーシップを結ぶのは初めて。

Branc編集部
Branc編集部
  1. 先頭
  2. 10
  3. 18
  4. 19
  5. 20
  6. 21
  7. 22
  8. 23
  9. 24
  10. 25
  11. 26
  12. 27
  13. 28
  14. 30
  15. 40
  16. 50
  17. 最後
Page 23 of 285