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ソニーPCLとYOASOBI、空間音楽体験「INTO THE WORLD」のプロトタイプを公開へ。LEDとハプティクスを活用 画像
XR

ソニーPCLとYOASOBI、空間音楽体験「INTO THE WORLD」のプロトタイプを公開へ。LEDとハプティクスを活用

YOASOBI×ソニーPCLが贈る、音楽を「聴く」から「体感する」へ変える新プロジェクト始動。3月11日からの展示では、デジタルアバターと最新技術を融合させ、「夜に駆ける」の世界観に全身で浸る没入型体験を実現。

Branc編集部
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VIPO、伊「ファーイースト映画祭」FOCUS ASIAの参加企画を募集 渡航費・参加費を支援 画像
マーケット&映画祭

VIPO、伊「ファーイースト映画祭」FOCUS ASIAの参加企画を募集 渡航費・参加費を支援

VIPOはファーイースト映画祭の企画募集を行い、選出者に渡航費・参加費を支援する。

Branc編集部
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メディアドゥ、北米独立系出版社「Seven Seas」を124億円で買収。マンガ・ラノベのグローバル展開を加速 画像
欧米

メディアドゥ、北米独立系出版社「Seven Seas」を124億円で買収。マンガ・ラノベのグローバル展開を加速

メディアドゥは7.4億ドルで北米出版社Seven Seasを買収し、流通網と翻訳体制を強化し海外展開を加速する。

ツインエンジン、『幼女戦記』『BLUE GIANT』など手掛けるアニメ制作会社「NUT」をグループ化 画像
制作

ツインエンジン、『幼女戦記』『BLUE GIANT』など手掛けるアニメ制作会社「NUT」をグループ化

ツインエンジンは、『幼女戦記』などの実績を持つNUTの株式取得で制作力強化とIP開発の深化を図る。

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IMAX、2025年通期興行収入12.8億ドルで過去最高を記録。「鬼滅」「ナタ」などローカルコンテンツが牽引、配信業者もIMAXを活用し始める 画像
企業動向

IMAX、2025年通期興行収入12.8億ドルで過去最高を記録。「鬼滅」「ナタ」などローカルコンテンツが牽引、配信業者もIMAXを活用し始める

IMAXの2025年通期決算は、主要指標で過去最高を記録した。業績拡大を牽引したのは、日中の大ヒットアニメをはじめとする「ローカルコンテンツ」だ。配信大手の参入やスポーツ中継といった多角化も進み、独自の地位を確固たるものにしている。

ソニー銀行とJPYC、エンタメIP×ステーブルコイン活用で提携。音楽・ゲーム等のコンテンツ決済やファン特典への導入を検討 画像
ブロックチェーン

ソニー銀行とJPYC、エンタメIP×ステーブルコイン活用で提携。音楽・ゲーム等のコンテンツ決済やファン特典への導入を検討

ソニー銀行とJPYCが提携し、リアルタイム口座振替やIP決済等にステーブルコインを活用し、決済手段としての利便性向上およびエンタテインメント領域での活用を目指す。

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エム・データと2WINS、TVメタデータと生成AIを活用した「トレンド検知AIエージェント」の共同開発に着手 画像
AI

エム・データと2WINS、TVメタデータと生成AIを活用した「トレンド検知AIエージェント」の共同開発に着手

エム・データと東大発AI企業2WINSが、TVメタデータ×生成AIによる「トレンド検知AIエージェント」の開発を発表。テレビからヒットの兆候を捉え、分析から商品や番組の企画立案までを一貫して支援する。

【定員締切】【3月23日(月) イベント開催】アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~ Dialogue for BRANC #12 画像
マーケティング

【定員締切】【3月23日(月) イベント開催】アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~ Dialogue for BRANC #12

「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!

バンダイナムコフィルムワークス、映画配給部門を新設し体制強化。制作・配給の専門分化でヒット創出を加速 画像
劇場

バンダイナムコフィルムワークス、映画配給部門を新設し体制強化。制作・配給の専門分化でヒット創出を加速

バンダイナムコフィルムワークスが映画事業の体制を刷新。制作と配給の機能分離により『閃光のハサウェイ』など人気IPでヒットを連発。グループ連携と「体験価値」の提供を強化し、活況に沸く市場でのさらなる飛躍を目指す。

テレビCM作案業務に革命、フジテレビが「AI作案士」で年間7,500時間削減へ 画像
興行収入

テレビCM作案業務に革命、フジテレビが「AI作案士」で年間7,500時間削減へ

・フジテレビとABEJAが共同開発した「AI作案士」により、スポットCM作案業務の効率化を実現
・過去約5万件の実績データを活用し、年間7,500時間の稼働削減を見込む
・営業担当社員の業務工数の約8割を占めていた作案業務を自動化し、提案活動強化へ

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