
スカパー!が一都三県の30歳~59歳男女1,000名を対象に、「テレビ放送と動画配信に関する調査」を実施。60%が「動画配信サービスで見たい作品を探すのに苦労」していることが分かった。
フジ・メディア・ホールディングスが3月28日に2024年3月期通期業績の上方修正を行った。
TBSのアーカイブからあまり観られる機会が作られなかった名作ドキュメンタリーを回顧し、デジタル修復して上映する「TBSレトロスペクティブ映画祭」。初開催となる今回は昭和のカルチャーをリードした寺山修司特集が行われ、初日と2日目には劇場に若い観客が多く集まった。
日本国内の動画配信サービス市場において、Netflixに次ぐ業界2位の位置についたU-NEXT。2019年以降5年連続でシェアを拡大し、Paraviとの統合も追い風になっている。代表取締役社長である堤天心氏は、現状と今後をどのように捉えているのか。ロングインタビューで展望を語っていただいた。
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スカパー!が、新開発のストリーミングスティック「スカパー!+(プラス) ネットスティック」の提供を2024年10月より開始することを発表した。TVに挿すだけで、有料・無料のさまざまな形式の動画配信サービスを大画面のテレビで楽しむことができる。
作曲賞のショートリストが増え、国際的なアニメーション映画にチャンスが広がる。
先日、製作費10億円をかける劇場アニメ『KILLTUBE』を発表したCHOCOLATE。同社チーフコンテンツオフィサーの栗林和明氏が監督を務める。映像コンテンツを中心に様々な分野の広告関連のプロジェクトを手掛けてきた栗林氏が、なぜ畑違いの劇場アニメを監督するのか?その真意を聞いた。