
英国俳優組合エクイティもSAG-AFTRAに連帯を表明
各国が映像制作機会拡大のための優遇措置を導入。本記事ではオーストラリア、ドイツ、イギリスなどの具体的な施策をまとめている。
松竹、東映とフラッグは、三社共同で顧客データを活用したデジタル広告プラットフォームを開発し、映画マーケティングのDXを推進する「シネマDXプロジェクト」(以下、CDX)を始動することを発表した。
第15回コンテンツ東京にて特別講演「世界で戦う日本コンテンツの勝ち筋 ~『ゴジラ-1.0』『怪物』制作の裏側~」が開催。東宝のプロデューサー・山田兼司氏が登壇し、国際映画祭やアカデミー賞で存在感を発揮した邦画2作品を通しての経験と、世界で勝負する上で重要なポイントを教えてくれた。
アニメ『ゆるキャン△』シリーズを手掛けるフリューのアニメ事業が正念場を迎えている。
7月29日週のWeekly Newsletterをお届け。
「グローバルライセンスビジネスシンポジウム/実写映画編」が8月22日に開催。映画業界に従事する中小企業や個人を対象にした情報発信イベントで、オープンセサミの阿部律子氏らが登壇し、海外ライセンスビジネスの基本や最新情報を伝授する予定。
映像産業振興機構 (VIPO)が、2024年9月からNetflixの協賛で「VIPO Film Lab」国際プロデューサーコースを実施する。