Sponsored by 公益財団法人 ユニジャパン
「IP創出・メディアミックス」「海外戦略」の領域で協業に取り組み、エンタメ分野における事業拡大と競争力向上を目指していく。
アニメのグローバルマーケティングに特化し、新体制でアニメ事業を成功へ導くためのマーケティングを実行していく。
2月3日週のWeekly Newsletterをお届け。
両作ともに、ウクライナのソフトウェア会社Respeecherの技術が使用されている。
マンガ・アニメの未来をテーマにした業界カンファレンス「IMART2024」にて、ショートドラマをテーマとするセッションが開催。ショートドラマとマンガ・ウェブトゥーン連携が切り開く可能性について議論された。
1月29日、映連が2024年の日本映画産業統計を発表。年間の総興行収入は、前年比93.5%となった。邦画は2016年を超えて過去最高を記録する一方で、洋画のシェアは全体の24.7%まで落ち込む結果に。本稿では今回の概況を振り返り、現在の映画市場のトレンドと今後の見通しを考えてみたい。
今後の作品については「Qzil.la」での制作を予定している。
この合弁事業について両社は、「過去最大級の音楽取引のひとつ」と称している。
ENGI、キネマシトラス、動画工房、ベルノックスフィルムズ、レイジングブルの5社が参画。募集職種は制作進行、アニメーター、3DCGアニメーターなど。
人事担当者にエントリーシートを直接渡せる「ESお渡し会」も実施!