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カンヌ国際映画祭学生部門、田中未来監督『ジンジャー・ボーイ』が3等賞受賞!学生映画の登竜門で快挙 画像
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カンヌ国際映画祭学生部門、田中未来監督『ジンジャー・ボーイ』が3等賞受賞!学生映画の登竜門で快挙

カンヌ国際映画祭の学生部門で、田中未来監督の『ジンジャー・ボーイ』が共同3等賞を受賞。世界から2679作品が応募され、日本の才能が評価された。

U-NEXT、日本のドラマを世界へ:Max通じ2025年下半期より配信開始 第1弾はTBS・テレビ東京10作品 画像
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U-NEXT、日本のドラマを世界へ:Max通じ2025年下半期より配信開始 第1弾はTBS・テレビ東京10作品

U-NEXTは2025年下半期からワーナーと提携し、Maxを通じて日本のドラマ10作品を世界配信開始する。TBS・テレビ東京の作品で、グローバル展開が期待されている。

Branc編集部
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【カンヌ現地リポート】2024年の日本映画市場、世界3位から5位に転落:世界的にもコロナショックから回復せず厳しい状況続く 画像
マーケット&映画祭

【カンヌ現地リポート】2024年の日本映画市場、世界3位から5位に転落:世界的にもコロナショックから回復せず厳しい状況続く

2024年の日本映画市場は円安の影響で世界3位から5位に転落し、コロナからの回復が進まない中、制作本数は増加。不均衡な状況が続いている。

IMAGICA EMSとSMPTE、映像業界標準「ACES」に関する技術セミナーを共催 - 6年ぶりのSMPTE日本開催に合わせ 画像
機器

IMAGICA EMSとSMPTE、映像業界標準「ACES」に関する技術セミナーを共催 - 6年ぶりのSMPTE日本開催に合わせ

IMAGICA EMSは、2025年6月に日本で開催されるSMPTEの標準化技術委員会に合わせ、ACESに関する技術セミナーを共催することを発表した。セミナーは6月2日に予定されている。

Branc編集部
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「ミラキュラス」手掛けるフランスのZAGが日本法人設立へ──COOに風早完次氏が就任予定 画像
興行収入

「ミラキュラス」手掛けるフランスのZAGが日本法人設立へ──COOに風早完次氏が就任予定

フランスのアニメスタジオZAGが2025年に日本法人を設立し、COOに風早完次氏が就任予定。日本文化を基に新コンテンツ創出を目指す。

SSFF & ASIAとサイバーエージェント、縦型動画アワードを新設 - 縦型コンテンツ市場の発展とクリエイティブ表現の革新を目指す 画像
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SSFF & ASIAとサイバーエージェント、縦型動画アワードを新設 - 縦型コンテンツ市場の発展とクリエイティブ表現の革新を目指す

SSFF & ASIAとサイバーエージェントが新たに縦型動画アワードを設立。縦型コンテンツ市場の成長を受け、秀れた作品を表彰し、クリエイティブ表現の進化を促進する。

Branc編集部
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京都から次代の時代劇担い手を発掘へ:第17回京都映画企画市、時代劇・歴史劇企画を募集、パイロット版制作支援も 画像
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京都から次代の時代劇担い手を発掘へ:第17回京都映画企画市、時代劇・歴史劇企画を募集、パイロット版制作支援も

第17回京都映画企画市が開催され、時代劇・歴史劇の映画企画を募集。優秀企画には350万円相当のパイロット版制作権が付与される。応募は2025年7月15日締切(必着)。

Branc編集部
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【カンヌ現地レポート】ルイス・クー登場『トワイライト・ウォリアーズ』続編も商談対象に──カンヌマーケットでの香港映画業界の戦略 画像
マーケット&映画祭

【カンヌ現地レポート】ルイス・クー登場『トワイライト・ウォリアーズ』続編も商談対象に──カンヌマーケットでの香港映画業界の戦略

カンヌ映画祭での「Hong Kong Cinema @ CANNES 2025」キャンペーンでは、香港映画の国際的プレゼンス向上を目指し、『トワイライト・ウォリアーズ』続編が商談対象となるなど、積極的に交流が行われた。

KADOKAWA、イタリア大手マンガ出版社Edizioni BDを子会社化 ― 欧州展開を加速 画像
M&A

KADOKAWA、イタリア大手マンガ出版社Edizioni BDを子会社化 ― 欧州展開を加速

KADOKAWAはイタリアのマンガ出版社Edizioni BDを子会社化を発表。欧州での日本コンテンツ展開を強化する。

【カンヌ現地レポート】日本アニメを最も多く配給するフランスの会社が語る「日本映画が愛される理由」、そして課題 画像
マーケット&映画祭

【カンヌ現地レポート】日本アニメを最も多く配給するフランスの会社が語る「日本映画が愛される理由」、そして課題

カンヌ国際映画祭で、JETROの提供で欧州市場における日本映画の需要の高さや国際展開の課題を議論するパネルディスカッションが開催された。共同製作の協定の必要性や商習慣の違いなど多岐にわたる内容となった。

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