ジェトロは2026年のAnime Expoで「Geek Street」ブース出展企業を募集し、インフルエンサー活用やBtoB交流支援を行う。
東京国際映画祭はFIAPFの新制度で「Aフェスティバル」に認定され、世界的影響力を持つ17映画祭の一つとなった。
3月19日、韓国のライセンス市場をテーマとしたオンラインセミナー「韓国ライセンス市場入門 J-BOOM4.0~なぜ今、韓国市場がチャンスなのか?~」を無料配信。
「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO(WAIFF 2026 KYOTO)」が、2026年3月12日(木)に開催。平田茉莉花監督の『This is Me』がグランプリとアニメ賞を受賞した。
VIPOは、日本とアフリカのエンターテインメント産業の連携を促進する「日本アフリカエンタメ事業協議会(JAEBC)」と共催で、交流イベント「アニメ × アフリカ市場の最前線」を2026年3月23日(月)に開催。
質の高い情報の価値が見直される一方、仏メディアの半数以上が赤字に苦しんでいる。最新調査から、人件費の重圧や巨大ITへの広告流出など構造的課題が浮き彫りに。
韓国映画振興委員会(KOFIC)と韓国生産性本部が共同で実施した「映画コンテンツ消費動向調査」は、パンデミック後の映画産業が直面するこの逆説的な状況を浮き彫りにした。
2026年公開の実写映画『ルックバック』の北米・イギリスでの配給権をGKIDSが獲得。
国内外のアニメ作品を紹介し、新たな才能を発掘してきた「東京アニメアワードフェスティバル」。今年のディレクター西岡純一氏に、映画祭の理念や躍進する日本アニメの未来、AIの台頭について直撃。激動のアニメ産業で映画祭が果たすべき真の役割に迫る。
カンヌ国際映画祭の映画見本市に設置する「ジャパン・ブース」の参加企業を募集中。今年は日本が「カントリーオブオナー」に選ばれており、例年以上に世界から注目が集まる絶好の機会。海外セールスを狙う企業は必見。締切は3月25日。