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【年頭所感】映像業界人に訊く、2023年の振り返りと2024年のこれから 画像
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【年頭所感】映像業界人に訊く、2023年の振り返りと2024年のこれから

新年、明けましておめでとうございます🎍ガイエ、サイエンスSARU、東映、ビデオマーケット、フラッグ、樂舎、BABEL LABEL、THE SEVEN、TVer、WOWOW(敬称略、五十音順)の10社様に年頭所感のコメントをいただきました。

Branc編集部
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決算・IRから2023年映像業界を5つのトピックで振り返る【決算から映像業界を読み解く】#35 画像
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決算・IRから2023年映像業界を5つのトピックで振り返る【決算から映像業界を読み解く】#35

2023年は国内外の映画やテレビ、動画配信サービスにおいて様々な動きがあった。特にインパクトの大きかった5つのトピックスを振り返りたい。

映画配給のギャガを買収したGENDA―好調に見えても楽観視できない2つのポイント 画像
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映画配給のギャガを買収したGENDA―好調に見えても楽観視できない2つのポイント

ギャガ(GAGA)を買収したGENDAの決算を解説。

ナカチカ、映画館「Stranger」を運営するアートアンドサイエンスを完全子会社化 画像
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ナカチカ、映画館「Stranger」を運営するアートアンドサイエンスを完全子会社化

セールス・プロモーション事業やAI・映像事業を手掛けるナカチカが、アートアンドサイエンスを完全子会社化し、2024年2月1日よりアートアンドサイエンスが運営する映画館「Stranger」の運営をナカチカに移管することを発表した。

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バンダイナムコのアニメ事業は業績堅調、組織再編が人気作輩出に寄与か【決算から映像業界を読み解く】#34 画像
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バンダイナムコのアニメ事業は業績堅調、組織再編が人気作輩出に寄与か【決算から映像業界を読み解く】#34

バンダイナムコホールディングスのアニメ・映像事業であるIPプロデュース事業が堅調だ。大胆な組織再編で利益率が改善されている。

ソニピク、アニマックスとキッズステーションをノジマ子会社に売却 画像
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ソニピク、アニマックスとキッズステーションをノジマ子会社に売却

ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントは、アニメ専門チャンネルの「アニマックス」と「キッズステーション」を、AXNの子会社AKエンタテインメントへ承継することについて、12月19日に正式契約を締結した。

Branc編集部
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ハピネット、キノフィルムズと映画パッケージ独占販売包括契約を締結 画像
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ハピネット、キノフィルムズと映画パッケージ独占販売包括契約を締結

キノフィルムズが2023年6月1日以降に公開し、ビデオグラム化する映画をハピネットがパッケージの独占販売を行う契約。

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ディズニーCEOボブ・アイガーによる2019年の自己評価が公開、自身の業績を大々的にアピール 画像
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ディズニーCEOボブ・アイガーによる2019年の自己評価が公開、自身の業績を大々的にアピール

アイガー氏は、20世紀フォックスの買収完了やDisney+のローンチ成功などに言及し、「ディズニーにとって実りの大きい年」だったと自身を評価

コジマプロダクション、A24と国際共同製作を発表。『DEATH STRANDING』を実写映画化 画像
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コジマプロダクション、A24と国際共同製作を発表。『DEATH STRANDING』を実写映画化

コジマプロダクションは「A24」へ映画化権を独占的にライセンスし、国際共同製作契約を締結した。

Netflixが年2回の新調査で全タイトルの視聴時間を集計、2023年前半の結果が発表 画像
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Netflixが年2回の新調査で全タイトルの視聴時間を集計、2023年前半の結果が発表

Netflixの不透明性に、プロデューサーやクリエイターの間で不信感が高まっていたことが理由

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