ディズニーと韓国TVINGが提携し、TVING作品を追加料金なしで日本のディズニープラスで配信。両社の代表やクリエイターが発表会に登壇した。
BEENOSは越境EC支援実績7,000件を突破、市場拡大に対応しアニメグッズなどの海外展開を促進している。
カルチュア・エンタテインメントグループはセディックインターナショナルの全株式を取得し、映像制作3社体制を確立。国際的な高評価作品を推進しIP強化を目指す。
NetflixはQ3に一時費用減益も売上・広告収益が好調で、エンゲージメントや新規コンテンツも堅調。
U-NEXTは9期連続で過去最高業績を達成。中期経営計画「Road to 2030」を発表し売上高6,000億円を目指す。
スカパーJSAT、日本テレビ、紀陽銀行が宇宙・ディープテック投資ファンドに出資し、次世代エンタメや新産業創出を目指す。
Netflixと玩具大手のマテル・ハズブロが、ヒット作『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』のキャラクター商品の共同ライセンス契約を結び、多角展開を進める。
IGポートの2026年5月期 第1四半期は、版権事業の反動減も映像制作は好調で、通期では過去最高益を見込む。
BS11は2025年減収減益後、2026年にIP・アニメ投資拡大と収益基盤強化を図り、2030年に売上130億円超を目指す方針。
「INTER BEE IGNITION×DCEXPO」が11月19日(水)から21日(金)までの3日間、幕張メッセで開催される。コンテンツ産業の未来を担う最新技術とトップランナーが集結予定。