『すずめの戸締まり』や『THE FIRST SLAM DUNK 』の中国映画配給会社Road Pictures は、二次元コンテンツ(アニメ、コミック、ゲーム、小説)の中国での活用に特化した新会社「GuGuGuGu」を立ち上げることを発表した。
米国で日本のアニメフォーマットを宣伝し、主力作品の新たなファン層を獲得することが目的
アニメーション作品の制作やゲーム開発などを行うマーベラスの業績が上向いている。
情報筋がThe Wrapに語ったところによると、A24は作家主導のアート映画からアクションや既存IPに基づく映画へと重点を移す動きがあるとのことだ。
全米脚本家組合の暫定合意で決まった新規約が、Netflixの料金値上げに影響している模様
公正取引委員会は、TOHOシネマズに対して独占禁止法の規定に基づき審査を行ってきたところ、同社のいくつかの行為が独占禁止法第19条の規定に違反する疑いが認められたと発表した。同社は公正取引委員会に改善計画を提出。承認を受けた。
海外映画ファンの熱い支持を集めるソーシャル・プラットフォームで、200カ国以上で会員数が1,000万人を超えている。今後は映画だけでなくテレビ番組のレビュー機能も追加予定
本サイトを運営するイードは、シネマトゥデイとの間で戦略的資本業務提携を締結したことを発表した。これにより、映画・アニメ・ゲームを中心に日本最大規模のエンタメメディア群を有するグループとなる。
競合する配信サービス運営企業が、ロビー活動の最前線で団結するのは初。
玩具事業が好調なハピネット。一方CDとDVDの市場縮小で映像事業は苦戦している。ブロッコリーとの相乗効果が業績拡大のポイントになるか?