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3月20日(水・祝)から24日(日)に開催される「横浜フランス映画祭2024」のラインナップが明らかになった。第1回新潟国際アニメーション映画祭でグランプリに輝いた『めくらやなぎと眠る女』や、ラジ・リ監督の『レ・ミゼラブル』の続編『Les Indésirables/Bâtiment 5(原題)』など、注目作品の上映が予定されている。
2023年にAmazonはMGMの買収が完了し、映画やドラマシリーズ、スポーツ番組などに注力。
第74回ベルリン国際映画祭のラインナップが発表された。Brancでは今年の作品の注目ポイントをまとめる。
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洋画作品のラインナップが薄くなると、ラージフォーマット上映にも影響が?
米アナリストチームが、ワーナー・ブラザース・ディスカバリーの2024年・2025年の業績予想を下方修正。
Netflixとのオリジナル映画『パレード』や日台合作映画『青春18×2 君へと続く道』の公開・配信を控えるBABEL LABEL。映像制作以外にも、日芸での講座や自社メディアの運営など、多岐に渡る活動を行う中で意識していることとは?代表の山田氏に聞いた。
韓国経済新聞社によると、韓国のNetflixオリジナルシリーズの低迷が長期化しているとのことだ。
アカデミー賞ノミネートが興行収入アップに貢献している。
アニメーションの企画制作を行うツインエンジンは、グローバル展開を視野に入れた制作ライン強化のため、新会社・NAGOMIを設立したと発表した。