人気漫画を原作にドラマ化され、NHKの“夜ドラ”枠でシーズン2最終回を迎えるドラマ「作りたい女と食べたい女」。自ら原作を読み、この作品を映像化したいという強い思いで企画を成立させたのはプロデューサーの大塚安希氏だ。Brancでは本作の映像化にあたりどのようなプロセスを歩んできたのか、話を聞いた。
映画俳優組合 - 米国テレビおよびラジオ芸術家連盟(SAG-AFTRA)は、「インティマシー・コーディネーターの使用に関する基準とプロトコル」の最新版を発表した。
U-NEXTで見放題で独占配信中の『プロジェクト・グリーンライト / 新世代の映画クリエイターたち』。若き監督の成長に密着するシリーズだが、同時に映画制作におけるコミュニケーションや過程を学ぶことができる。
メディアミックスで人気を拡大し、“息の長い”コンテンツ作りに成功している「Key」のビジュアルアーツ。そのための戦略作りにおいて大事なこととは?ブランドを育てた馬場隆博氏とエンタメ社会学者の中山淳雄氏が議論した。
アニメプロデューサーは育成できるのか?それぞれ立場の異なるベテランプロデューサーが「IMART2023」で議論した。
Netflixとのオリジナル映画『パレード』や日台合作映画『青春18×2 君へと続く道』の公開・配信を控えるBABEL LABEL。映像制作以外にも、日芸での講座や自社メディアの運営など、多岐に渡る活動を行う中で意識していることとは?代表の山田氏に聞いた。
アニメーションの企画制作を行うツインエンジンは、グローバル展開を視野に入れた制作ライン強化のため、新会社・NAGOMIを設立したと発表した。
action4cinemaのポッドキャスト「voice4cinema」新エピソードが配信開始。西川美和監督、岨手由貴子監督、青木基晃氏とBranc編集長が「ハラスメント防止ハンドブック」の制作秘話やそれぞれの仕事論など多岐に渡って意見を交換した。
アドビは本取り組みを通して、過小評価されているクリエイターや映画製作者が映画やテレビ業界でキャリアの機会を見つけることを支援することを目指す。
現役アニメ制作者たちが語る、アニメ業界の子育て事情とは?リモートワークや、育児と仕事を両立するチーム作りに取り組み、大変な子育てを乗り切っている。