BABEL LABELは制作体制の強化を目的とした新体制を発表。監督として櫻井圭佑、宮森玲実、米倉強太の3名、脚本家として灯敦生の所属が決定した。
VIPOは日本人留学生をAFI Conservatoryに2026年秋学期入学を目指す日本人留学生の推薦募集を開始。才能ある日本のクリエイターが、AFIの質の高い教育とグローバルなネットワークにアクセスするための重要な機会となる。
中国の気鋭リ・ハオリン監督が手掛ける『TO BE HERO X』。日中共同製作という新たな挑戦の裏側を、アニプレックスの黒﨑静佳プロデューサーに聞く。言語や文化の壁を越えた制作の舞台裏、そしてグローバル戦略の最前線に迫る。
ABCアニメーションは東京都のアニメーター育成支援事業者に選ばれ、3年間、先端技術やビジネスマッチングを活用して次世代クリエイター育成を支援する。
群馬県は、次世代を担う映像クリエイターの発掘と地域の魅力発信を目的としたショートフィルムコンペティション「ぐんま次世代映像クリエイターコンペ2025(Gunma Next Generation Filmmaker Competition 2025)」を開催する。
映像制作会社UPは2025年にフリーランスクリエイター支援の総合エージェンシー「UPCA」を設立。キャリア、福利厚生、資産運用などをサポートし、クリエイターの働きやすさと業界全体の活性化を目指す。
株式会社IGポートは、2025年5月期(2024年6月1日~2025年5月31日)の連結決算を発表し。映像制作赤字拡大も版権商品が好調で成長を牽引している。
金城宗幸と木村誠が中心の新会社「キメラ倶楽部」を設立し、漫画を起点に多メディア展開やクリエイター支援を目指す。
株式会社GeeXPlusは、海外インフルエンサー主導によるアニメ・コンテンツ製作事業「GeeXProductions」の立ち上げを発表。3つのプロジェクトが進行中であることが明かされた。
短編オムニバス映画『NN4444』で異例のヒットを飛ばした新進気鋭の映画制作会社NOTHING NEWが、今度は41分の中編映画『〇〇式』を全国の映画館で公開する。近藤亮太監督と林健太郎プロデューサーに話を聞いた。