東宝の業績が好調だ。新海誠作品が公開された年の通期業績は、他の年に比べて営業利益率が高いという歴史があるが、今年はどうなるだろうか?
WOWOWは、ソニー・ピクチャーズ、Crunchyroll, LLC(以下「クランチロール」)と共同で、大型オリジナルアニメ製作プロジェクトをスタートする。
韓国に本社を持つCJ ENM香港は、Netflixで独占配信中の台湾ドラマ「ママ、やめて!」や「The Amazing Grace of Σ(英題)」といった番組の成功を受けて、台湾の映画スタジオCentral Motion Pictures Corporation(CMPC)と制作契約を締結した。
WOWOWの加入者数減少に歯止めがかからない。
エイベックスは、「サステナブル(持続可能)な社会」の実現に向けて責任を果たすべく、優先して取り組むべき3つの主要テーマと7つの個別項目からなるマテリアリティ(重要課題)を特定し、サステナビリティポリシーとアクションプランを策定したことを発表した。
松竹グループのコーポレート・ベンチャー・キャピタル(CVC)の松竹ベンチャーズは、アクセラレータープログラムShochiku Accelerator2022「Entertainment Festival」を進行中
映画・TVCMなどを中心とした映像エンタテインメントやイベントの企画プロデュースを手掛けるロボットは、VIPOが主催する日本IPと韓国映像制作会社のビジネスマッチング事業に参画する。
TBSグループのTHE SEVENが、Netflixとの戦略的提携を発表。今後5年間、ハイエンドな映像作品の共同開発などを通して、数々の実写作品を190の国と地域の視聴者に向けて独占配信する予定とのことだ。
カヤックの子会社、カヤックアキバスタジオとチップチューンが、マンガやアニメ制作事業に関して業務提携することを発表した。