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日本動画協会、新たな「国際的アニメフェスティバル」プレイベント運営企業を公募。TAAFを発展、事業予算は1.2億円 画像
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日本動画協会、新たな「国際的アニメフェスティバル」プレイベント運営企業を公募。TAAFを発展、事業予算は1.2億円

日本動画協会は東京アニメアワードフェスティバルを発展させる新アニメフェスのプレイベント運営企業を公募。事業予算は1.2億円で2027年の本格開催を目指す。

Branc編集部
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第4回新潟国際アニメーション映画祭、新体制で開幕。オープニングに早川千絵監督らコンペ審査員、蕗谷虹児賞受賞の伊藤秀次氏が登壇 画像
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第4回新潟国際アニメーション映画祭、新体制で開幕。オープニングに早川千絵監督らコンペ審査員、蕗谷虹児賞受賞の伊藤秀次氏が登壇

新潟国際アニメーション映画祭のオープニング・セレモニーが開催。コンペ審査員や受賞者が登壇し豊富を語った。

韓国政府、過去最大7,300億ウォン規模の「K-コンテンツ政策ファンド」造成へ:映画・映像産業支援を大幅強化 画像
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韓国政府、過去最大7,300億ウォン規模の「K-コンテンツ政策ファンド」造成へ:映画・映像産業支援を大幅強化

韓国の文化体育観光部は、総額7,300億ウォン規模のコンテンツ政策ファンドを造成すると発表した。映像・映画産業において特に注目すべきは、総額818億ウォン規模で造成される映画ファンドだ。

東映、タイ映画大手M STUDIOと戦略的提携 国際市場向け共同製作に着手 画像
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東映、タイ映画大手M STUDIOと戦略的提携 国際市場向け共同製作に着手

東映はタイのM STUDIOと提携し、アジア発の国際的な映画制作と配給を強化し、グローバル展開を目指す。

Branc編集部
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【TIFFCOM2025】総参加者数13%増の4,610人を記録。国際共同製作とIPビジネスが牽引したマーケットレポートが公開 画像
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【TIFFCOM2025】総参加者数13%増の4,610人を記録。国際共同製作とIPビジネスが牽引したマーケットレポートが公開

TIFFCOM2025レポート公開。参加者は前年比13%増の4,610人を記録した。国際共同製作や日本IP市場の活況により商談数も増加。単なるコンテンツ売買を超え、多角的なビジネスハブへと進化しているのがうかがえる。

ABCアニメーション、中国・上海に現地法人を設立。第1弾として『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』イベント開催 画像
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ABCアニメーション、中国・上海に現地法人を設立。第1弾として『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』イベント開催

ABCアニメーションは中国上海に現地法人を設立し、現地市場向けにIP展開やイベントを強化。第1弾は『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』のポップアップイベント開催。

アヌシー国際アニメーション映画祭併設見本市「Mifa 2026」、AIとIP活用、投資支援を強化で新部門設立。完全オンライン参加枠も新設 画像
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アヌシー国際アニメーション映画祭併設見本市「Mifa 2026」、AIとIP活用、投資支援を強化で新部門設立。完全オンライン参加枠も新設

2026年、アヌシー併設市場「Mifa」が新たなフェーズへ。AI活用や資金調達、出版・ゲームとのIP連携を強化する新プログラムを始動。完全オンライン枠も新設し、産業の垣根を超えるビジネスハブへと進化する。

ユニクロ、ロッテルダム映画祭で「難民映画基金」へ10万ユーロの継続支援を表明。支援作品5本が世界初上映 画像
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ユニクロ、ロッテルダム映画祭で「難民映画基金」へ10万ユーロの継続支援を表明。支援作品5本が世界初上映

ユニクロはロッテルダム国際映画祭で、ケイト・ブランシェット氏らが主導する「難民映画基金」への継続支援を発表した。約1,600万円を寄付し、故郷を追われた監督らによる短編5作を初公開。

カンヌマーケットで日本特集!VIPOがマルシェ・ドゥ・フィルム参加プロデューサーを公募 画像
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カンヌマーケットで日本特集!VIPOがマルシェ・ドゥ・フィルム参加プロデューサーを公募

カンヌ「マルシェ・ドゥ・フィルム2026」で日本が「カントリー・オブ・オナー」に選出!VIPOは国際共同製作に挑むプロデューサーの募集を開始した。渡航費補助など手厚い支援を受け、世界最大級の市場へ挑戦する絶好の機会だ。締切は3月2日正午。

「無料券による市場歪曲」是正へ。韓国KOFICが統計基準の改編報告書を発表。日本などと同様の「売上基準」への転換を提言 画像
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「無料券による市場歪曲」是正へ。韓国KOFICが統計基準の改編報告書を発表。日本などと同様の「売上基準」への転換を提言

韓国映画界が長年の「観客数」至上主義を見直し、世界標準の「売上高」へ舵を切ることを提言。単価の複雑化や市場の歪みなど、指標変更を迫る背景とは?

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