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『PERFECT DAYS』共同脚本・プロデュースの高崎氏が語る奇跡のような経験。 「映画祭は作品を商品に変換する場。だから最初に作品であることが問われる」 画像
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『PERFECT DAYS』共同脚本・プロデュースの高崎氏が語る奇跡のような経験。 「映画祭は作品を商品に変換する場。だから最初に作品であることが問われる」

『PERFECT DAYS』が異例の快進撃を続けている。アカデミー賞国際長編部門へノミネートし、役所広司がカンヌ国際映画祭・最優秀男優賞を受賞した本作の道のりを共同脚本・プロデュースの高崎卓馬氏が振り返る。

TBSがドキュメンタリー映画祭を開催する理由。「テレビでは伝えられないことがある」 画像
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TBSがドキュメンタリー映画祭を開催する理由。「テレビでは伝えられないことがある」

「TBSドキュメンタリー映画祭2024」が3月15日(金)から全国6都市にて順次開催される。戦場ドキュメンタリーや社会派作品から多様な生き方を見つめる作品、アイドルや海外ミュージシャンを記録したものまで多彩なラインナップが揃う本映画祭の目指す先とは?プロデューサーに話を聞いた。

『ゴールド・ボーイ』中国人気小説を日本で実写映画化!日中を繋ぐチームジョイの挑戦 画像
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『ゴールド・ボーイ』中国人気小説を日本で実写映画化!日中を繋ぐチームジョイの挑戦PR

3月8日(金)より全国公開される映画『ゴールド・ボーイ』。本作は、“中国の東野圭吾”と呼ばれる人気作家・紫金陳の原作小説を日本映画として映像化した作品だ。なぜ本作を日本で映画化したのか?そのチャレンジについて、制作総指揮を務めるチームジョイの白金(バイ・ジン)氏に話を聞いた。

「つくたべ」プロデューサーが作品に込めた想い。「ドラマも価値観を形成するひとつになる」 画像
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「つくたべ」プロデューサーが作品に込めた想い。「ドラマも価値観を形成するひとつになる」

人気漫画を原作にドラマ化され、NHKの“夜ドラ”枠でシーズン2最終回を迎えるドラマ「作りたい女と食べたい女」。自ら原作を読み、この作品を映像化したいという強い思いで企画を成立させたのはプロデューサーの大塚安希氏だ。Brancでは本作の映像化にあたりどのようなプロセスを歩んできたのか、話を聞いた。

東宝が集英社「World Maker」と映像コンテのコンテストを開催した理由。「重要なのはテーマとコンセプト」 画像
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東宝が集英社「World Maker」と映像コンテのコンテストを開催した理由。「重要なのはテーマとコンセプト」

東宝が集英社「World Maker」とコラボし、「東宝×ワールドメーカー短編映画コンテスト」を開催した理由とは?東宝のエンタテインメントユニットで開発チームリーダーを務める馮年(ひょう・ねん)氏に才能発掘と若手育成の取り組みについて話を聞いた。

『少年ジャンプ+』編集者・林士平氏が立ち上げた「World Maker」。開発秘話・東宝とのコンテストの舞台裏を聞く 画像
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『少年ジャンプ+』編集者・林士平氏が立ち上げた「World Maker」。開発秘話・東宝とのコンテストの舞台裏を聞く

「SPY×FAMILY」「チェンソーマン」「ダンダダン」などのヒット作を手掛けてきた集英社のマンガ編集者・林士平(りん・しへい)氏。2023年にネームやコンテが描けるアプリ「World Maker」をローンチした。BrancではWorld Makerの開発秘話と東宝とのコンテストの舞台裏、さらには映像業界への提言を伺った。

映像スタジオの枠を超えていく「BABEL LABEL」。活動の幅を広げ、目指す先とは? 画像
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映像スタジオの枠を超えていく「BABEL LABEL」。活動の幅を広げ、目指す先とは?

Netflixとのオリジナル映画『パレード』や日台合作映画『青春18×2 君へと続く道』の公開・配信を控えるBABEL LABEL。映像制作以外にも、日芸での講座や自社メディアの運営など、多岐に渡る活動を行う中で意識していることとは?代表の山田氏に聞いた。

進化を続ける台湾映像業界。その挑戦を支えるTAICCAの取り組みとは?蔡董事長に聞いた 画像
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進化を続ける台湾映像業界。その挑戦を支えるTAICCAの取り組みとは?蔡董事長に聞いた

「2023 TCCF クリエイティブコンテンツフェスタ」の幕開けに、「台湾に投資するなら今」と熱い思いを語った、TAICCAの蔡(ツァイ)董事長。Branc(ブラン)では独占インタビューを実施!台湾映像業界の進化の裏側、そして日本の映像業界が台湾とより良い協力関係を結ぶために必要なことを詳しく聞いた。

U-NEXT映画部が築く、映画会社との信頼関係。16,500本の映画見放題ラインナップの秘訣・映画館と配信の共存について今思うこと 画像
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U-NEXT映画部が築く、映画会社との信頼関係。16,500本の映画見放題ラインナップの秘訣・映画館と配信の共存について今思うこと

エッジの利いた作品ラインナップや、劇場作品の出資、ポイントの映画チケット引き換え等々、映画ファンの支持を集めるU-NEXT。“中の人”はどのような思いで活動を行い、ビジネスとして成立させているのか?映画部長の林健太郎氏に話を伺った。

サイエンスSARUが米国Netflix&ユニバーサルと共同製作。異色のアニメ「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」はどのように生まれたのか? 画像
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サイエンスSARUが米国Netflix&ユニバーサルと共同製作。異色のアニメ「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」はどのように生まれたのか?

英語版・日本語版の制作が同時に行われたという、Netflixで配信中のアニメシリーズ「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」。翻訳のミスから生まれたキャラクターも!?制作を務めたサイエンスSARUの崎田康平プロデューサーとアベル・ゴンゴラ監督に制作の裏側を聞いた。

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