
BABEL LABELの代表取締役・山田久人氏、CyberZ/BABEL LABELビジネスプロデューサーの佐藤菜穂美氏、StudioZOONの村松充裕氏による鼎談を実施。WEBTOONの制作から映像化まで一貫した企画開発を進めているBABEL LABEL×CyberZの取り組みについて詳しく話を訊いた。
中国でついに日本での興行収入を超えた『すずめの戸締まり』。本作が記録ずくめの大ヒット興行となった要因は何なのか?中国で同作を配給しているRoad Picturesの代表・蔡氏に話を聞くと、中国映画市場の現在地や戦略的なマーケティング施策の裏側が見えてきた。
歌舞伎町にオープンした「109シネマズプレミアム新宿」。通常の映画館の2~3倍となるプレミアムな価格設定の背景や、本映画館の魅力を支配人に伺った。
現在公開中の映画『Winny』でナカチカと共に配給を務めているKDDI。言わずと知れた通信サービス会社はなぜ、配給事業にチャレンジしたのか? プロデューサーを務める金山氏にその真意を伺った。
世界240か国以上のユーザーが利用する世界最大級の日本のアニメ・マンガのコミュニティ&データベース「MyAnimeList」。アニメ好きの男性が個人で立ち上げたサイトから規模を拡大し、今や日本企業が海外モデレーターと本サイトを共創する理由とは?
2023年10月に施行が予定されているインボイス制度。頻繁に耳にする機会が増えたが、その細かい内容までよく理解しておらず、おぼろげに“フリーランスや個人事業主などの労働者を対象にした制度”と認識している人は少なくない。
映画業界で活躍する人材を多数輩出している映画学校「ニューシネマワークショップ」(NCW)。NCW主宰の武藤氏、代表の久保氏が「映画学校を運営する」立場から見た映画業界の課題や、これからの“映画人”に必要なこととは?
人気漫画『金の国 水の国』が劇場映画化。1月27日(金)の公開を記念し、本作のプロデューサーであり日本テレビ映画事業部主任を務める谷生(たにお)俊美氏に本作の魅力や映像ビジネスの今後、そしてテレビ局にとってのアニメ映画の存在ついてたっぷり話を聞いた。