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「SHOGUN」「国宝」「ルノワール」…日本の女性プロデューサーが語る世界戦略と課題【TIFF】 画像
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「SHOGUN」「国宝」「ルノワール」…日本の女性プロデューサーが語る世界戦略と課題【TIFF】

東京国際映画祭でトークショー「ウィメンズ・エンパワーメント 東京から世界へー日本の女性プロデューサーが世界に進出するために」が開催。世界で活躍するプロデューサー3名が活発な議論を交わした。

グローバルステージハリウッド映画祭2025 レポート:笑福亭鶴瓶『35年目のラブレター』がLAを感動で包む 画像
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グローバルステージハリウッド映画祭2025 レポート:笑福亭鶴瓶『35年目のラブレター』がLAを感動で包む

世界中の多様なクリエイターとその作品を祝う「グローバルステージハリウッド映画祭 2025」が、10月にロサンゼルスのTCLチャイニーズシアターで開催。『35年目のラブレター』の上映では笑福亭鶴瓶も登壇。

ゲーム原作のアニメが2024年に前年比137%、コミック(マンガ除く)抜き第3位のIPソースに 画像
動画配信

ゲーム原作のアニメが2024年に前年比137%、コミック(マンガ除く)抜き第3位のIPソースに

2024年のゲーム原作アニメ化は137%増加し、IP規模第3位に成長。Netflix人気や欧州での人気拡大も後押し。英国の調査会社アンペア・アナリシス調べ。

【VR FORUMイベントレポート】音楽業界のグローバル戦略、鍵は「客観的データ」にあり 画像
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【VR FORUMイベントレポート】音楽業界のグローバル戦略、鍵は「客観的データ」にあり

10月8日と9日のVR FORUM 2025で、セッション「タレントバリューが、コンテンツの未来を動かす。~VRが目指す、エンタメ業界の共創パートナー~」が開催.
楽業界のグローバル戦略と、それを支えるデータ活用の重要性について活発な議論が交わされた。

韓国映画スタッフ、実質賃金低下と月278時間の長時間労働。KOFICが是正ロードマップを提言 画像
調査・統計

韓国映画スタッフ、実質賃金低下と月278時間の長時間労働。KOFICが是正ロードマップを提言

映画振興委員会(KOFIC)は、「2025年 映画労働者標準報酬指針研究」の報告書(KOFIC研究 2025-07)を発表。韓国映画産業で働くスタッフの賃金構造、労働時間の実態、そして今後の処遇改善に向けた「標準報酬指針」導入案に関する詳細な分析結果をまとめている。

AFM 2025、カンヌと提携し「AIイノベーション・ハブ」新設。映画製作の未来を探る。ブラムハウスのゲーム戦略セッションも 画像
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AFM 2025、カンヌと提携し「AIイノベーション・ハブ」新設。映画製作の未来を探る。ブラムハウスのゲーム戦略セッションも

AFM2025はカンヌ提携でAIや革新を議論する「イノベーション・ハブ」を新設。ビジネスセッションも充実。

日本、2026年カンヌ「カントリーオブオナー」に決定。官民一体で日本映画・アニメの海外展開加速へ 画像
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日本、2026年カンヌ「カントリーオブオナー」に決定。官民一体で日本映画・アニメの海外展開加速へ

東京国際映画祭(TIFF)の会場において、2026年に開催されるカンヌ国際映画祭併設の国際映画見本市「マルシェ・デュ・フィルム」の「カントリーオブオナー(Country of Honour)」に日本が決定したことが正式に発表された。

アジア最大級のコンテンツ見本市TIFFCOM 2025、アジア映像産業の活況を示す場に。国際共同製作セミナー・企画マーケットが充実【事務局インタビュー】 画像
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アジア最大級のコンテンツ見本市TIFFCOM 2025、アジア映像産業の活況を示す場に。国際共同製作セミナー・企画マーケットが充実【事務局インタビュー】

2025年10月29日から31日までの3日間、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される東京国際映画祭(TIFF)併設のコンテンツマーケット「TIFFCOM 2025」。今年は例年以上にビジネスセミナーの数も、出展ブースやビジター登録の数も増加。

【TIFFCOM記念インタビュー②】香港のトップアニメーターとデジタル協会長が語る「文化の壁を越える物語」と日本アニメとの協業の可能性 画像
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【TIFFCOM記念インタビュー②】香港のトップアニメーターとデジタル協会長が語る「文化の壁を越える物語」と日本アニメとの協業の可能性PR

香港映像産業を代表するクリエイターと、産業を支えるリーダー。異なる視点を持つ二人が、グローバル市場で成功するための戦略、テクノロジーとクリエイティブの融合、そしてアジア、特に香港が目指すべき未来のエコシステムについて話を聞いた。

「カンヌ監督週間 in Tokio 2025」12月開催決定。『国宝』やカメラ・ドール作品含むラインナップ5本を発表。キービジュアルはハーモニー・コリン作 画像
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「カンヌ監督週間 in Tokio 2025」12月開催決定。『国宝』やカメラ・ドール作品含むラインナップ5本を発表。キービジュアルはハーモニー・コリン作

2025年12月に東京・渋谷でカンヌ監督週間の特集上映が開催され、受賞作を含む5作品のラインナップが発表された。アーティスティック・ディレクターの来日も決定。

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