グローバル(86ページ中19ページ目)

「ひろしまアニメーションシーズン2026」開催決定。コンペ・アーティスト・レジデンスの公募も開始 画像
マーケット&映画祭

「ひろしまアニメーションシーズン2026」開催決定。コンペ・アーティスト・レジデンスの公募も開始

2026年8月広島でアニメーションフェス開催決定。コンペ募集とレジデンスも開始、世界と日本の才能を発掘。

Branc編集部
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電通、インドで「スポーツ&エンタメ」事業を本格始動 3.7億人のZ世代と日本アニメ市場を狙う 画像
アジア

電通、インドで「スポーツ&エンタメ」事業を本格始動 3.7億人のZ世代と日本アニメ市場を狙う

電通グループは2025年12月1日、グループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ&エンターテインメント」において、インド市場での事業展開を本格的に開始したと発表した。

Branc編集部
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世界のスポーツ放映権市場、2030年に780億ドル規模へ。配信プラットフォームの参入が競争激化を牽引 画像
動画配信

世界のスポーツ放映権市場、2030年に780億ドル規模へ。配信プラットフォームの参入が競争激化を牽引

英調査会社Ampere Analysisは、世界のスポーツ放映権市場が2030年までに780億ドル(約11兆8000億円)を超えると予測。NBAやMLBなど米国市場の大型契約に加え、グローバルストリーミングサービスの入札参入が市場拡大の要因となるとする分析を発表した。

Branc編集部
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エジプト映画市場、2025年はコロナ禍前の水準を突破へ――ベスト10中、8本が国産作品 画像
中東・アフリカ

エジプト映画市場、2025年はコロナ禍前の水準を突破へ――ベスト10中、8本が国産作品

エジプト映画市場は2025年にコロナ禍前の水準を超える見通し。国内作品が牽引し、興行収入やスクリーン数も拡大、サウジアラビア市場での展開増加も進んでいる。

東京国際映画祭の資金調達プログラム「TGFM」に参加した「アメリと雨の物語」フランス人プロデューサーが語る、その意義 画像
マーケット&映画祭

東京国際映画祭の資金調達プログラム「TGFM」に参加した「アメリと雨の物語」フランス人プロデューサーが語る、その意義

TIFFCOMの資金調達プログラム「TGFM」に参加した『アメリと雨の物語』のプロデューサーにインタビュー。7年をかけた制作と資金調達の苦労、TGFMの意義について話を聞いた。

三菱UFJキャピタル、アニメ・Vtuberの海外展開支援「カプセルジャパン」へ出資 台湾・韓国を拠点にIPビジネスを加速 画像
アジア

三菱UFJキャピタル、アニメ・Vtuberの海外展開支援「カプセルジャパン」へ出資 台湾・韓国を拠点にIPビジネスを加速

三菱UFJキャピタルはアニメ・Vtuberの海外展開支援のCAPSULEに出資。CAPSULEは、今回の資金調達により、日本IPのグローバル展開をさらに加速させることを目指す。

Branc編集部
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2024年リリースの脚本付き作品、LA撮影シェアは18.3%に後退。ストライキ余波と州外流出が影響 画像
欧米

2024年リリースの脚本付き作品、LA撮影シェアは18.3%に後退。ストライキ余波と州外流出が影響

2024年のロサンゼルスでの脚本付き作品の撮影比率は18.3%に減少し、ストライキや誘致競争激化の影響で総リリース数と撮影作品数が大幅に減少した。

「孤軍奮闘」から「組織的支援」へ。石川慶監督が説く伴走型クリエイター育成支援「Film Frontier」の意義、2期選出の5人発表【東京国際映画祭レポ】 画像
マーケット&映画祭

「孤軍奮闘」から「組織的支援」へ。石川慶監督が説く伴走型クリエイター育成支援「Film Frontier」の意義、2期選出の5人発表【東京国際映画祭レポ】

次世代の映画作家を育成し、国際的な活躍を支援するプロジェクト「Film Frontier(フィルム・フロンティア)」の海外渡航プログラム2期選抜者発表会が開催された。

【英国】スクリーン・コーンウォール、250万ポンド規模の製作投資ファンド「SCEPI」を設立 映画・ハイエンドTV向けに拠出 画像
ヨーロッパ

【英国】スクリーン・コーンウォール、250万ポンド規模の製作投資ファンド「SCEPI」を設立 映画・ハイエンドTV向けに拠出

コーンウォールは、政府と民間資金で250万ポンドの投資ファンドを設立し、長編映画やハイエンドTV作品の誘致と地域経済強化を図る。

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東アジアの女性映画祭が示す「現在地と未来」。台湾・ソウル・愛知の代表者が議論【東京国際映画祭レポ】 画像
マーケット&映画祭

東アジアの女性映画祭が示す「現在地と未来」。台湾・ソウル・愛知の代表者が議論【東京国際映画祭レポ】

東京国際映画祭のウィメンズ・エンパワーメント部門において、ラウンドテーブル「女性映画祭の力」が開催。台湾国際女性映画祭、ソウル国際女性映画祭、そして日本のあいち国際女性映画祭の代表者らが登壇し、活発に議論した。

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