日韓のミニシアターが連携し、韓国未公開インディ映画や復元映画を上映する新たな映画祭「コミュニティシネマフェスティバルvol.1~日韓映画館の旅~」の開催が決定。
フランス最大の映像コンテンツ見本市「ランデブー・イン・パリ」2026を1月に開催予定。国外バイヤーやメディアが集まり商談とプロモーションを行う国際イベント。
トークイベント「『遠い山なみの光』プロデューサー登壇!日本映画に国際共同製作が必要な理由とその実態 Dialogue for BRANC #8」のレポートを公開。アーカイブ動画も好評販売中!
TIFFCOM 2025は10月29日から浜松町館で開催、日本テレビ、TBS、BEAJのセミナーなど多彩な内容と国際ビジネス機会を提供する。
第38回東京国際映画祭のコンペティション部門審査委員長に、元ベルリン国際映画祭アーティスティック・ディレクターのカルロ・シャトリアン氏が就任。日本通としても知られる。
第50回TIFFはインダストリー・カンファレンスを開催、50周年の節目を迎える本年は、シリーズ作品やイノベーションへの焦点を強化。新たに世界の配給・買い付け担当者(バイヤー)に焦点を当てたセッションを新設。
中国のエンタメ市場は、デジタル広告とショート動画を牽引役となり年率6.1%で成長し、世界平均を上回るとPwCが予測。
JLOX+の支援により、日本でのロケを行った海外映画2作品が国際映画祭に選出された。ブレンダン・フレイザー主演の『レンタル・ファミリー』とドウェイン・ジョンソンの『THE SMASHING MACHINE(原題)』だ。
総務省は日本コンテンツの海外展開を強化し、先進技術導入や製作環境改善、官民連携の新体制を推進し、2025年までに具体策を展開予定。
日本のインデペンデント映画を世界に発信する「SAKKA」を立ち上げた、LAする在住の映画プロデューサー柳本千晶にインタビュー。