フジ・メディア・ホールディングスが2025年3月期通期の売上予想を500億円引き下げた。
同社出身の映像ディレクターである橋浦脩人氏、小林大祐氏に加え、映画界で注目を集める内山拓也監督、沖田修一監督、瀬田なつき監督の5名のクリエイターと共にスタートする。
長年にわたり、『007』シリーズを監修したブロッコリ家がプロデュース業から引退
CyberAgent Americaが、MyAnimeListと戦略的パートナーシップを締結した。独自のアニメデータベースを構築・活用したアニメのグローバルマーケティングを推進していく。
Netflixは2月下旬からヨーロッパでGoogleやTTDと提携した広告展開を開始。ドイツ、スペイン、フランス、イタリア、英国で広告枠を購入可能にし、視聴者ターゲティング機能も強化。
アラモの従業員はレイオフが「違法」で「不当な解雇」であったと訴えている。
DMM.comは、新たに実写映像製作事業「DMM FILMS」を開始し、実写映画・ドラマの企画・製作・出資を行うことを発表した。
トランプ政権からメディアに、DEI方針で大きな圧力がかかっている。
BABEL LABELは、韓国の総合エンターテインメント企業であるカカオエンターテインメントとパートナーシップを締結し、日韓の連携によるヒット映像作品の創出を目的とした共同プロジェクトを開始したことを明らかにした。
東映アニメーションは2025年3月期第3四半期(2024年4月1日~2024年12月31日)を好調な数字で通過した。