イマジカが、2025年6月末をもってTVポストプロダクション事業から撤退することを決定した。
サイバーエージェントは、アニメプロデューサー小川正和氏が代表を務める制作スタジオ「CA Soa」を設立した。新たなIP創出と、さらなるアニメ作品の企画に注力していく方針だ。同社でIP/コンテンツ事業を統括する山内隆裕氏に今後の展望を聞いた。
タカラトミーの業績が好調だ。
アメリカの内戦を描いた『シビル・ウォー』が思わぬヒットに沸いている。
映像制作やタレントのキャスティング事業などを行うKeyHolderが、業績不振に陥った企業を次々と傘下に収めている。
CBCテレビを擁する中部日本放送は2025年3月期上半期を減益で折り返した。
苦戦するテレビ局の中でも日本テレビホールディングスの躍進が目立つ。
フジテレビジョンが2025年3月期上半期を減収で折り返した。
ライブ配信中にバッファリングなどの問題が生じたが、共同CEOは「大成功だった」と評価。
YouTuberマネジメントなどを行うUUUMが、親会社フリークアウト・ホールディングスによるTOBで非上場化される見通しだ。