映画作りをプロから直接学べる。学松竹ブロードキャスティングが『松竹 大人の映画塾』を開始。第一線の監督によるワークショップや動画講座、仲間と出会えるコミュニティを提供する。
2026年4月、映画制作のガイドラインが改定される。「みなし時間」の廃止や週単位の総量規制、12時間インターバルなど、労働ルールがより実態に即して厳格化。
フジテレビはWEPsに賛同し、2035年までにジェンダー平等推進のロードマップを策定。制作現場の男女比5:5や表現の質向上を目指す。
東京都とABCアニメーションがマンガ・ライトノベル市場の最新動向をテーマに無料セミナーを2026年3月30日に開催。
経産省の新補助金「IP360」は、最大数十億円規模で日本発コンテンツの海外展開を後押しする大型支援策。新規IP創出から世界展開まで全9メニューを網羅し、複数年支援も導入。本制度の全貌と、採択の鍵となる審査ポイントを徹底解説
UNICの女性リーダー育成プログラムは、多様性推進のために技術企業が支援し、次世代のリーダーを育成している。
キヤノンMJは写真・映像作家を対象とした「GRAPHGATE」第4回の募集を2026年4月1日から開始し、選出後に展示や支援を提供する。
東映アニメーションの「作画アカデミー」第5期受講生募集。無償支援と奨励金支給で1年間の実践的プログラムを提供し、合格後にアニメーターとして採用も。
NOKIDは長野県飯田市にサテライトオフィスを開設し、移住支援や案件保証を行いクリエイター募集を開始した。
mateと東京アニメ・声優&eスポーツ専門学校は次世代クリエイター育成のため業務提携し、実践機会やネットワークを提供する。