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「TOKYO VICE」プロデューサーのアレックス・ボーデンが日本をロケ地とする課題と教訓を語る【第14回MPAセミナー①】 画像
マーケット&映画祭

「TOKYO VICE」プロデューサーのアレックス・ボーデンが日本をロケ地とする課題と教訓を語る【第14回MPAセミナー①】

全編オール日本ロケで制作されたドラマシリーズ「TOKYO VICE」。本作のプロデューサーがその苦労を振り返り、今後のための課題と教訓を共有した。

【独占インタビュー】グッズショップにコラボカフェから大規模イベントまで。『すずめの戸締まり』『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』中国配給会社のIP活用戦略 画像
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【独占インタビュー】グッズショップにコラボカフェから大規模イベントまで。『すずめの戸締まり』『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』中国配給会社のIP活用戦略

2024年もRoad Pictures蔡代表に独占インタビューを実施。昨年は新会社GuGuGuGuの設立の発表があったが、その後1年でどれくらいの変化があったのか。また、「オフライン体験」を重視し、映画配給だけでなく商品化やイベントなど、IPを育てる施策に注力する同社の取り組みやその意図を詳しく聞いた。

『すずめの戸締まり』『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』中国配給会社の代表が東京で講演。IPの統合的活用を掲げ、オフライン体験を推進 画像
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『すずめの戸締まり』『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』中国配給会社の代表が東京で講演。IPの統合的活用を掲げ、オフライン体験を推進

「TIFFCOM 2024」に、Road PicturesのCEO・蔡公明氏が登壇。中国での日本コンテンツの展開とその戦略について語った。

ディズニープラス、日韓作品のさらなる拡充へ わずか3年で130以上のAPACオリジナル作品配信の実績 画像
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ディズニープラス、日韓作品のさらなる拡充へ わずか3年で130以上のAPACオリジナル作品配信の実績

日本の「台本なし番組」にも注力していく方針。

マーベル社長ケヴィン・ファイギ、公開予定作の中では「『ファンタスティック・フォー』が一番楽しみ」【ディズニー・コンテンツ・ショーケース2024】 画像
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マーベル社長ケヴィン・ファイギ、公開予定作の中では「『ファンタスティック・フォー』が一番楽しみ」【ディズニー・コンテンツ・ショーケース2024】

シンガポールのマリーナ・ベイサンズで開催されている「ディズニー・コンテンツ・ショーケース APAC 2024」にマーベル・スタジオの社長ケヴィン・ファイギ氏がバーチャルでサプライズ出演し、今後の展望を明らかにした。

「ディズニー・コンテンツ・ショーケース2024」が開催、アジア統括がアジアでのディズニー作品の成功を強調 画像
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「ディズニー・コンテンツ・ショーケース2024」が開催、アジア統括がアジアでのディズニー作品の成功を強調

「ディズニー・コンテンツ・ショーケース APAC 2024」が11月20日・21日の2日間にわたって開催。ルーク・カン氏が挨拶した。

貴重なパイロット映像を集めた映画祭 「渋谷パイロットフィルムフェスティバル」12月14日に開催 画像
マーケット&映画祭

貴重なパイロット映像を集めた映画祭 「渋谷パイロットフィルムフェスティバル」12月14日に開催

『化け猫あんずちゃん』や『オッドタクシー(テストカット)』、鋭意製作中の『KILLTUBE』の映像も!

Branc編集部
Branc編集部
台湾に続き韓国にも進出。新興アニメスタジオ「100studio」の人材獲得戦略 画像
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台湾に続き韓国にも進出。新興アニメスタジオ「100studio」の人材獲得戦略

台北に続き、韓国・ソウルにスタジオを構えることが発表された「100studio(ワンダブルオースタジオ)」。日本のアニメ制作スタジオが、海外にスタジオを構える意図は何か?同スタジオの代表・堀口広太郎氏に話を聞いた。

どうなるハリウッド!? 映画産業の中心地が困窮状態に 画像
欧米

どうなるハリウッド!? 映画産業の中心地が困窮状態に

俳優組合と脚本家組合のダブルストライキ終了から1年経つが、ハリウッドのあるロサンゼルス群における撮影件数は回復するどころか、ストライキ前より悪化している。

韓国でロケ・撮影をする際に受けられる支援は?TIFFCOMで海外作品向けプログラム・事例が紹介【レポ】 画像
マーケット&映画祭

韓国でロケ・撮影をする際に受けられる支援は?TIFFCOMで海外作品向けプログラム・事例が紹介【レポ】

韓国映像委員会(KFCIN)・韓国映画振興委員会(KOFIC)・ソウルフィルムコミッション(SFC)による資金援助の詳細と、『ドライブ・マイ・カー』を手掛けたプロデューサーのイ・ウンギョン氏と山本晃久氏による事例紹介が行われた。

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