クラウドストレージサービス「Jector」を提供する株式会社ねこじゃらしは、経済産業省による「クリエイター・事業者支援事業費補助金(JLOX+)」の採択事業として、新たなサービス展開を見据えた「映像アーカイブ・デリバリー基盤」の実証実験を完了した。
本実証は、映像コンテンツの保存から納品までの一連の業務フローを対象に行われたもので、実運用データを用いた検証により、ストレージコストの抑制や業務効率化への有効性が確認されたという。
ねこじゃらしは、Jectorを活用した「映像アーカイブ・デリバリー基盤」の実証実験を完了。実データ検証でコスト抑制や業務効率化への有効性を確認しました。映像の保管から納品までを一元化し、資産活用を支える新サービスとして展開を目指す。
クラウドストレージサービス「Jector」を提供する株式会社ねこじゃらしは、経済産業省による「クリエイター・事業者支援事業費補助金(JLOX+)」の採択事業として、新たなサービス展開を見据えた「映像アーカイブ・デリバリー基盤」の実証実験を完了した。
本実証は、映像コンテンツの保存から納品までの一連の業務フローを対象に行われたもので、実運用データを用いた検証により、ストレージコストの抑制や業務効率化への有効性が確認されたという。