新千歳空港国際アニメーション映画祭において、新たなクリエイター育成プログラム「NEW CHITOSE AIRPORT テイクオフ・アニメーション・セミナー」の参加クリエイターによるプレゼンテーションが開催された。
新千歳空港国際アニメーション映画祭にて、短編アニメーション制作支援プロジェクト「New Way, New World: Connecting Japanese Animators to the World」(以下、NeW NeW)の報告会およびお披露目会が開催された。
特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)は、2026年2月20日と27日の2日間にわたり、「オリジナルアニメの企画講座 2026」を対面形式で開催する。
シンポジウム『アニメアーカイブビジョン2025 第4弾「アニメアーカイブは文化と産業のインフラ!~未来へつなぐ課題とこれから~」』が開催される。KADOKAWA、手塚プロダクション、東映アニメーション、トムス・エンタテインメントびアーカイブ担当が登壇。
次世代の映画作家を育成し、国際的な活躍を支援するプロジェクト「Film Frontier(フィルム・フロンティア)」の海外渡航プログラム2期選抜者発表会が開催された。
日本とアフリカのエンタメ産業をつなぎ、協力と投資を促進する非営利組織JAEBCが設立された。
Branc(ブラン)のオフラインイベント「Dialogue for BRANC」の第11回が開催決定。第11回は、「なぜ今、日本アニメに「グローバル人材育成」が急務なのか?3年がかりの挑戦GACの成果と展望」をテーマに、12月22日(月)19時より開催する。
日本映画大学は50周年を迎えることを記念し、11月30日に「今村学校 創立50年の集い」を開催する。映画監督・今村昌平の精神を受け継ぐ同校の50年の歩みを振り返り、映画教育の未来を語り合う場となる。
東京国際映画祭で開催された「シネマ・コネクティング・ジャパン~官民連携フォーラム~」の第三部では、「映画業界の現状、課題」をテーマに、民間の業界団体、各職能団体、そしてコミュニティによるプレゼンテーションが行われた。
第38回東京国際映画祭の企画として「シネマ・コネクティング・ジャパン~官民連携フォーラム~」が開催。第二部は映画産業の持続的な成長を目指し、公的機関や国内外の関連団体と連携しながら活動する6つの団体・組織が登壇した。