グローバル「マーケット&映画祭」(30ページ中17ページ目)

新潟国際アニメーション映画祭はどう変化した? 海外作品からレトロ作品まで……見逃せない貴重な作品が集結 画像
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新潟国際アニメーション映画祭はどう変化した? 海外作品からレトロ作品まで……見逃せない貴重な作品が集結

2025年3月15日より新潟国際アニメーション映画祭(NIAFF)が開催となる。第3回を迎える今回、コンペティションへの応募作品が前回を上回る数になり、審査にも力が入ったと語る井上伸一郎氏。フェスティバル・ディレクターとして、映画祭のみどころについて語ってもらった。

ベルリン国際映画祭で共有された、テレビ業界の動向&アマプラのヤングアダルト戦略【BRANC MEMBERSHIP Newsletter】#103 画像
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ベルリン国際映画祭で共有された、テレビ業界の動向&アマプラのヤングアダルト戦略【BRANC MEMBERSHIP Newsletter】#103

2月17日週のWeekly Newsletterをお届け。

Branc編集部
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サンダンス映画祭が開催中、基調講演ではプロデューサーが団結する重要性を訴え 画像
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サンダンス映画祭が開催中、基調講演ではプロデューサーが団結する重要性を訴え

現在開催中のインディペンデント映画の祭典「サンダンス映画祭」に関するニュースをまとめた。

TIFFCOM2024は海外来場者が大幅増加。椎名代表に手ごたえを聞く「アジア各国のグローバル意識の高まりを実感」 画像
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TIFFCOM2024は海外来場者が大幅増加。椎名代表に手ごたえを聞く「アジア各国のグローバル意識の高まりを実感」

今年のTIFFCOMは、昨年対比で参加者が増加、特に海外からの参加者が125%となり大幅に増えた。リアル開催ならではのセミナー企画も倍以上に増やし、3日間、多くの人が詰めかけた。BrancではTIFFCOM事業の代表を務めるユニジャパンの椎名保氏に今年のTIFFCOMを、振り返ってもらった。

【独占】国際共同製作支援に力をいれるTAICCA 台湾からみた、グローバル映像市場の最新動向 画像
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【独占】国際共同製作支援に力をいれるTAICCA 台湾からみた、グローバル映像市場の最新動向PR

ソフトパワーを強化することで、国際社会におけるプレゼンスの向上を図る台湾。そんな台湾の文化コンテンツ産業の支援を行っている行政機関が「TAICCA/タイカ」だ。Brancでは昨年に続き、TAICCAの蔡(ツァイ)董事長にインタビュー。この1年の台湾の映像業界の変化や、グローバルな共同製作の最新情報まで、たっぷりお話をうかがった。

「グローバル展開」に力を入れるTBS、その戦略と『SASUKE』での成功事例【TIFFCOM2024レポ】 画像
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「グローバル展開」に力を入れるTBS、その戦略と『SASUKE』での成功事例【TIFFCOM2024レポ】

11月1日(金)にTIFFCOMにてセミナー「メディアグループからグローバルコンテンツカンパニーへ~グローバルビジネス元年から始めるTBSの世界戦略~」が開催された。「TBSグループ VISION2030」によりコンテンツのグローバル展開に力を入れるTBS。これまでの歩みと今後の展望を紹介していく。

ハリウッド最新バーチャルプロダクションの事例から、ロケ撮影の価値について議論【第14回MPAセミナー③】 画像
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ハリウッド最新バーチャルプロダクションの事例から、ロケ撮影の価値について議論【第14回MPAセミナー③】

第37回東京国際映画祭の一環として、第14回MPAセミナーが行われ、VFXスーパーアドバイザーのジョージ・マーフィー氏による講演が実施された。パネルディスカッションではバーチャル撮影を行うことと実際にロケ地へ行くことについて、議論が行われた。

生成AI活用作品の受容は国により異なる「アニメ、実写のAI活用事例と未来展望」【第14回MPAセミナー②】 画像
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生成AI活用作品の受容は国により異なる「アニメ、実写のAI活用事例と未来展望」【第14回MPAセミナー②】

第37回東京国際映画祭の一環として、第14回MPAセミナーが行われ、映画監督の中島良氏の「アニメ、実写のAI活用事例と未来展望」と題した講演が開催された。

ベルリン国際映画祭、2025年に向けて新上映会場と映画祭ハブを設置 画像
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ベルリン国際映画祭、2025年に向けて新上映会場と映画祭ハブを設置

主要会場からも近い、約500席の上映会場となる。

「TOKYO VICE」プロデューサーのアレックス・ボーデンが日本をロケ地とする課題と教訓を語る【第14回MPAセミナー①】 画像
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「TOKYO VICE」プロデューサーのアレックス・ボーデンが日本をロケ地とする課題と教訓を語る【第14回MPAセミナー①】

全編オール日本ロケで制作されたドラマシリーズ「TOKYO VICE」。本作のプロデューサーがその苦労を振り返り、今後のための課題と教訓を共有した。

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