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韓国コンテンツが非アメリカ作品でNetflix視聴最多 グローバル市場で圧倒的存在感 画像
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韓国コンテンツが非アメリカ作品でNetflix視聴最多 グローバル市場で圧倒的存在感

韓国コンテンツがNetflixの非米国作品で最も視聴され、全視聴時間の8~9%を占める。2位はイギリス、3位には日本がつけている

Branc編集部
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日本映画と文化を世界へ──MEGUMIがファウンダーを務める「JAPAN NIGHT in Cannes 2025」が今年も開催決定 画像
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日本映画と文化を世界へ──MEGUMIがファウンダーを務める「JAPAN NIGHT in Cannes 2025」が今年も開催決定

俳優・プロデューサーとしても活動するMEGUMIがファウンダーを務める国際文化交流イベント「JAPAN NIGHT in Cannes 2025」が、今年もフランス・カンヌにて開催されることが明らかとなった。日程は2025年5月16日(金)、カンヌ国際映画祭の会期中となる。

Branc編集部
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韓国Billions Plus、新海誠作品や「セカコイ」を大ヒットさせたMedia Castleと日本映画配給で独占提携へ 画像
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韓国Billions Plus、新海誠作品や「セカコイ」を大ヒットさせたMedia Castleと日本映画配給で独占提携へ

韓国のBillions Plusは、Media Castleと独占契約を結び、2025年までに日本映画・アニメ10作以上を韓国で公開予定。日本コンテンツの人気が高まる中、プレミアムコンテンツ戦略を強化する。

斎藤圭一郎ら「グローバル・アニメ・チャレンジ」候補生、新潟国際アニメーション映画祭で刺激的な体験!海外連携への意識高まる 画像
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斎藤圭一郎ら「グローバル・アニメ・チャレンジ」候補生、新潟国際アニメーション映画祭で刺激的な体験!海外連携への意識高まる

「グローバル・アニメ・チャレンジ(GAC)」の候補生11名が新潟国際アニメーション映画祭に参加し、国際的なアニメ文化を体験し交流を深めた。このプロジェクトは3年計画で次世代のグローバル人材育成を目指している。

ロサンゼルスのロケ撮影、2025年初頭に大幅減 テレビ制作は過去最低水準に 画像
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ロサンゼルスのロケ撮影、2025年初頭に大幅減 テレビ制作は過去最低水準に

ロサンゼルスの映像制作が急減し、特にテレビ番組撮影は前年同期比30%減で過去最低水準。カリフォルニア州は税控除制度の拡大を検討中。

ハリウッド脚本家の雇用が42%減 背景にストライキと収益重視の番組削減、ハリウッドの産業空洞化も 画像
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ハリウッド脚本家の雇用が42%減 背景にストライキと収益重視の番組削減、ハリウッドの産業空洞化も

2023年にアメリカの脚本家雇用が42%減少し、業界に深刻な影響を与えた。ストライキや収益重視が背景にあり、カリフォルニア州は税制改革で対策を模索している。

読売テレビ、イタリアの名門アニメーションスタジオと幼児向けアニメ『ピノ&シノビー』を国際共同制作:大阪・関西万博で世界初公開へ 画像
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読売テレビ、イタリアの名門アニメーションスタジオと幼児向けアニメ『ピノ&シノビー』を国際共同制作:大阪・関西万博で世界初公開へ

読売テレビがイタリアのスタジオ・ボゼットと共同制作した幼児向けアニメ『ピノ&シノビー』が、大阪・関西万博で世界初公開される。日伊の文化融合をテーマにした全26話の予定。

AIはアニメ制作の助けとなるか?実践者たちがプレゼン&議論【新潟国際アニメーション映画祭】 画像
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AIはアニメ制作の助けとなるか?実践者たちがプレゼン&議論【新潟国際アニメーション映画祭】

第3回新潟国際アニメーション映画祭でアニメーションとAIをめぐるシンポジウムが開催。3つのセクションを設ける力の入った企画となっていた。キーワードには「効率化」と「演出」があがってきた。

IPは地方で生まれるか――新潟発・アニメによる価値創出の現在地【新潟国際アニメーション映画祭】 画像
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IPは地方で生まれるか――新潟発・アニメによる価値創出の現在地【新潟国際アニメーション映画祭】

新潟国際アニメーション映画祭で、地方のアニメ産業とその役割を議論するシンポジウムが開催された。地方でのクリエイター育成やIP獲得の重要性が強調され、映画祭が市民の誇りを育てる役割を果たすことが期待されるなど、幅広い内容が議論された。

世界No.1ヒット『ナタ 魔童の大暴れ』興行収入3,000億円の背景にある偶然と必然【日中アニメトレンドウォッチ👀🔍】#3 画像
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世界No.1ヒット『ナタ 魔童の大暴れ』興行収入3,000億円の背景にある偶然と必然【日中アニメトレンドウォッチ👀🔍】#3

『日中アニメトレンドウォッチ👀🔍』の第3章。中国四川省出身で現在は日本の広告代理店でプランナーを務めるEIKYOさんをゲストライターに迎え、『ナタ 魔童の大暴れ』大ヒットの背景にある偶然と必然が錯綜する複合的な要因を紐解いていく。

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