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ナンバーナイン、キャラクターグッズ大手コンテンツシードと資本業務提携。漫画・webtoon IPのグッズ展開を強化 画像
企業動向

ナンバーナイン、キャラクターグッズ大手コンテンツシードと資本業務提携。漫画・webtoon IPのグッズ展開を強化

ナンバーナインとコンテンツシードが資本業務提携を締結、漫画・webtoon原作IPのグッズ化で価値最大化と複数展開を推進

Branc編集部
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アソビシステムとORIGINAL、資本業務提携を締結。日本文化の国際市場定着へ長期戦略で共同基盤構築 画像
企業動向

アソビシステムとORIGINAL、資本業務提携を締結。日本文化の国際市場定着へ長期戦略で共同基盤構築

アソビシステムとORIGINALが資本業務提携を結び、日本文化の海外定着を長期戦略で推進。英語圏市場を起点に共同基盤づくりと投資検討へ。

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GENDAとLDH JAPAN、IP企画の合弁会社「東京ディーディー」設立。代表に元ジブリ社長・星野康二氏 画像
企業動向

GENDAとLDH JAPAN、IP企画の合弁会社「東京ディーディー」設立。代表に元ジブリ社長・星野康二氏

GENDAとLDH JAPANが新会社「東京ディーディー」を設立。元ジブリの星野康二氏が代表就任、IP企画力と人脈を結集し、日本発の新IPを世界へ届ける。

Branc編集部
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東映、2027年3月期第1四半期は営業益9.9%増。『ドラゴンボール』『ワンピース』海外展開が映像事業を牽引 画像
決算

東映、2027年3月期第1四半期は営業益9.9%増。『ドラゴンボール』『ワンピース』海外展開が映像事業を牽引

東映の2027年3月期第1四半期は、売上高420億円、営業利益84億円と増収増益。『ドラゴンボール』『ワンピース』などアニメIPの海外展開が映像関連事業を押し上げた一方、興行関連はコスト増で減益となった。

TBSHD、第1四半期売上高が過去最高。配信・IPが伸長も、広告市況の逆風で営業減益 画像
決算

TBSHD、第1四半期売上高が過去最高。配信・IPが伸長も、広告市況の逆風で営業減益

TBSホールディングスの2027年3月期第1四半期決算は、連結売上高が第1四半期として過去最高を更新した。有料配信やアニメ、ライブイベントといった放送外収益が好調に推移した一方、中東情勢の緊迫化をはじめとする世界経済の不透明感を背景に、広告市況が軟調に推移し、営業利益は前年から大幅に減少した。同社は通期予想も下方修正しており、「脱・放送依存」の進捗と広告市況の逆風が交錯する決算となった。

ツインエンジン、WEBマンガレーベル「ビビビコミック」を創刊。全31作品を一挙公開 画像
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ツインエンジン、WEBマンガレーベル「ビビビコミック」を創刊。全31作品を一挙公開

ツインエンジンは新WEBマンガレーベル「ビビビコミック」を創刊し、全31作品を同時公開。

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日テレHD、2026年度第1四半期は純利益53.2%増の226億円。W杯放送で営業減益も、株売却益とKANAMEL効果で最終増益 画像
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日テレHD、2026年度第1四半期は純利益53.2%増の226億円。W杯放送で営業減益も、株売却益とKANAMEL効果で最終増益

日本テレビHDは2026年度第1四半期に売上高1,145億円と横ばい、営業利益は110億円で36.6%減となった。FIFAワールドカップ2026の放送に伴う番組制作費増が主因。一方、政策保有株の売却益196億円やKANAMEL子会社化に伴う段階取得差益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は226億円と大幅増益を達成した。海外・配信ビジネスは78.6%増と急伸。

仏CANAL+上半期決算:アフリカ大手を取り込み総収益40%増。「欧州の放送局」から世界市場企業へ 画像
決算

仏CANAL+上半期決算:アフリカ大手を取り込み総収益40%増。「欧州の放送局」から世界市場企業へ

仏CANAL+が2026年上半期の決算を発表した。総収益は前年同期比で40%増。事業の重心を欧州中心から世界へと移しつつある同社の姿が数字に表れた。

ツインエンジンとバンダイが戦略的パートナーシップ締結、最大40億円を投資 画像
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ツインエンジンとバンダイが戦略的パートナーシップ締結、最大40億円を投資

ツインエンジンとバンダイが原作開発からアニメ化・ライセンス展開までを一貫支援する戦略的パートナーシップを締結、最大40億円を投資して長期的なIP育成を目指す。

Branc編集部
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東映アニメーション 2027年3月期第1四半期決算。営業利益は1Qとして過去最高。海外売上比率はさらに上昇 画像
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東映アニメーション 2027年3月期第1四半期決算。営業利益は1Qとして過去最高。海外売上比率はさらに上昇

東映アニメーション2027年3月期第1四半期決算は売上高220億3,300万円で増収、営業利益74億6,500万円は第1四半期として過去最高。前年に好調だった作品の反動減を、収益性の高い海外事業の好調と円安効果が補った。海外売上比率は66%に。

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