カンヌ国際映画祭「レジデンス」参加監督6名が決定。次世代の長編映画開発を支援

カンヌ国際映画祭は、若手映画監督のプロジェクト開発を支援するプログラム「レジデンス(La Résidence)」に参加する6名の映画監督を発表。世界の主要映画祭で既に高い評価を得ている気鋭のクリエイターたちがパリに集結。

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カンヌ国際映画祭「レジデンス」参加監督6名が決定。次世代の長編映画開発を支援
Harry Lighton © Chris Harris / Emma Branderhorst © Dick-van-der-Lecq / Joecar Hanna © DR / Saulė Bliuvaitė © Aris Rammos / Oliver McGoldrick © Andrey Francis / Mansi Maheshwari © DR カンヌ国際映画祭「レジデンス」参加監督6名が決定。次世代の長編映画開発を支援

2026年3月20日、カンヌ国際映画祭は、若手映画監督のプロジェクト開発を支援するプログラム「レジデンス(La Résidence)」の第51回セッションに参加する6名の映画監督を発表した。世界の主要映画祭で既に高い評価を得ている気鋭のクリエイターたちがパリに集結し、次なる長編映画の企画開発に挑む。



《杉本穂高》

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杉本穂高

Branc編集長 杉本穂高

Branc編集長(二代目)。実写とアニメーションを横断する映画批評『映像表現革命時代の映画論』著者。様々なウェブ媒体で、映画とアニメーションについて取材・執筆を行う。

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