Branc(ブラン)のオフラインイベント「Dialogue for BRANC」の第13回が開催決定。第13回は、「ロヒンギャ語の映画 『LOST LAND/ロストランド』はいかにして世に出たのか ベネチア三冠受賞作の軌跡と、国際共同製作・Impact Productionの実践一」をテーマに、4月20日(月)19時より開催する。
躍進を続ける日本のIP産業。しかし、属人化した契約管理やブラックボックス化した計算はコンプライアンスリスクを生む。日立システムズの「ロイヤリティ契約管理支援システム」は、プロセスの可視化でガバナンスを強化。「守りのDX」で産業を支える存在だ。
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
「Film Frontier」の「長編アニメクリエイター支援」はどんな支援が受けられるのか。実際に支援対象作品に選ばれた『ホウセンカ』のプロデューサー伊藤裕史氏(株式会社HI Production)に話を伺った。
第1回ANIAFFで来日した「Women in Animation」のマージ・ディーン会長にインタビュー。業界の男女比率50対50を目指す戦略や資金調達の裏側、そして日本進出の計画とは?
TIFFCOM 2025にて、Brancはクリエイター等育成プログラム「Film Frontier」と共同でトークイベントを開催。早川千絵監督『ルノワール』各国プロデューサーに本作参加の動機と国際共同製作を実現する秘訣について聞いた。
映画『みんな、おしゃべり!』で使用されている文字起こしアプリ「YYSystem」の開発者にインタビュー。圧倒的な精度の高さの秘密に迫る。
Branc(ブラン)のオフラインイベント「Dialogue for BRANC」の第11回が開催決定。第11回は、「なぜ今、日本アニメに「グローバル人材育成」が急務なのか?3年がかりの挑戦GACの成果と展望」をテーマに、12月22日(月)19時より開催する。
東京国際映画祭(TIFF)の会場において、2026年に開催されるカンヌ国際映画祭併設の国際映画見本市「マルシェ・デュ・フィルム」の「カントリーオブオナー(Country of Honour)」に日本が決定したことが正式に発表された。
釜山国際映画祭併催の「アジアン・コンテンツ&フィルム・マーケット(ACFM)」で開かれたパネルディスカッションに、アジア映画産業の未来を共有するため、韓国、台湾、タイ、インドネシア、フィリピンの映画振興機関や専門家が一堂に会した。