高知アニクリ祭

【高知アニクリ祭2026】総来場者2.7万人超を記録、前回比111%を記録 画像
働き方

【高知アニクリ祭2026】総来場者2.7万人超を記録、前回比111%を記録

高知アニクリ祭2026は2万7,060人の来場者を記録し、前回比111%を達成。着実な成長を見せた。

Branc編集部
Branc編集部
【高知アニクリ祭】本格稼働を見据える複合施設「GEAR」と地方アニメ産業の未来を業界人が議論 画像
映像コンテンツ

【高知アニクリ祭】本格稼働を見据える複合施設「GEAR」と地方アニメ産業の未来を業界人が議論

高知県は2027年開業を目指すアニメクリエイターラボ複合施設「GEAR」の本格稼働を見据え、業界人が地方でのアニメ制作の可能性と人材育成について議論する「アニ魂サミット」を開催した。

「高知アニメクリエイターアワード2026」、グランプリは『だれにも見えないところで わたしは空を飛んでいる』が受賞、国内外から310作品が応募 画像
グローバル

「高知アニメクリエイターアワード2026」、グランプリは『だれにも見えないところで わたしは空を飛んでいる』が受賞、国内外から310作品が応募

高知アニメクリエイターアワード2026の授賞式が開催された。国内外から310作品が応募し、グランプリは『だれにも見えないところで わたしは空を飛んでいる』が受賞。次代を担う才能の情熱的な作品が集結、審査員から昨年よりレベルが向上したと評価された。

高知アニクリ祭2026が4月開催決定。賞金総額最大3000万円のアワードやBtoBサミットでアニメ産業の地方拠点を構築 画像
映像コンテンツ

高知アニクリ祭2026が4月開催決定。賞金総額最大3000万円のアワードやBtoBサミットでアニメ産業の地方拠点を構築

高知アニクリ祭2026が2026年4月に開催され、アワードやサミットを通じて地方のアニメ産業と経済活性化を図る。

Branc編集部
Branc編集部
賞金総額最大3,000万円「高知アニメクリエイターアワード2026」が作品募集を開始 画像
グローバル

賞金総額最大3,000万円「高知アニメクリエイターアワード2026」が作品募集を開始

「高知アニメクリエイターアワード2026」の開催が決定、同日よりショートアニメーション作品の募集を開始した。

Branc編集部
Branc編集部
「高知アニクリ祭2025」来場者2.4万人超の大盛況!街全体がアニメの世界に染まった、地方発・本気のアニメイベント 画像
働き方

「高知アニクリ祭2025」来場者2.4万人超の大盛況!街全体がアニメの世界に染まった、地方発・本気のアニメイベント

「高知アニクリ祭2025」が大盛況で開催され、動員数は2日間で24,300人に達した。地方発のアニメイベントとして、家族向けの体験ブースや商店街での展開が好評を博した。

「アニメは人の産業」──高知から始まる、地方と若い人々がつくるアニメ業界の未来のあり方を業界人が議論 画像
働き方

「アニメは人の産業」──高知から始まる、地方と若い人々がつくるアニメ業界の未来のあり方を業界人が議論

高知県で「高知アニクリ祭」と「アニ魂サミット」が開催され、アニメ産業の人材育成や地方の活性化が議論された。地域におけるアニメ制作の重要性とクリエイター交流の場創出が強調された。

アニメの新たな才能発掘に取り組む「高知アニメクリエイターアワード2025」が開催、グランプリは『鯨を夢む』が受賞、国内外から293作品が応募 画像
働き方

アニメの新たな才能発掘に取り組む「高知アニメクリエイターアワード2025」が開催、グランプリは『鯨を夢む』が受賞、国内外から293作品が応募

賞金総額は3,000万円となり、短編アニメーションのアワードとしては大型の企画。多くの才能が授賞式のため高知に集結した。

高知アニメクリエイターアワードとは?受賞者が語る参加の意義。「高知のアニメに対する本気度を感じた」 画像
映像コンテンツ

高知アニメクリエイターアワードとは?受賞者が語る参加の意義。「高知のアニメに対する本気度を感じた」

賞金総額最大3,000万円のショートアニメコンテスト「第2回高知アニメクリエイターアワード」が作品を募集中だ。第1回の受賞者に本アワードの魅力を聞いた。

アニメスタジオの地方進出は、地域と業界の課題をともに解決する?高知アニメプロジェクトの取組み 画像
働き方

アニメスタジオの地方進出は、地域と業界の課題をともに解決する?高知アニメプロジェクトの取組み

近年、アニメスタジオの地方進出やアニメを活かした地方の町おこし事業が盛んに行われている。そんな流れの中、高知県では高知信用金庫との官民連携で「高知アニメクリエイター聖地プロジェクト」が立ち上がった。クリエイター創出やアニメアワード、さらには大型イベントも開催する本プロジェクトにはどのような可能性があるのだろうか。高知にスタジオを構えるふたりに話を聞いた。

  1. 1
  2. 2
Page 1 of 2