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「コンテンツ東京2026」IP・XR・クリエイティブがビッグサイトに一堂集結 6月17日~19日開催 画像
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「コンテンツ東京2026」IP・XR・クリエイティブがビッグサイトに一堂集結 6月17日~19日開催PR

・「コンテンツ東京2026」が6月17日~19日に東京ビッグサイトで開催
・7つの専門展で構成、初開催の「ファンコミュニティマーケティングEXPO」も追加
・著名人登壇の無料カンファレンスや日本キャラクター大賞など特別企画も充実

【カンヌ現地レポート】世界の映画市場、復活の鍵はアジアに?欧州「公的支援型」と日本「市場主導型」を比較 画像
マーケット&映画祭

【カンヌ現地レポート】世界の映画市場、復活の鍵はアジアに?欧州「公的支援型」と日本「市場主導型」を比較

The European Audiovisual Observatoryが発表した最新「FOCUS 2026」を基に、世界・欧州・日本の映画市場動向を比較。今年のマルシェ・ドゥ・フィルム「カントリー・オブ・オナー」に選ばれた日本を軸に、興行回復、製作構造、公的支援のあり方が議論された。

銀座・歌舞伎座タワーで「全国ロケ地フェア2026夏」開催。全国のフィルムコミッションと映像制作者が一堂に会するマッチングイベント 画像
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銀座・歌舞伎座タワーで「全国ロケ地フェア2026夏」開催。全国のフィルムコミッションと映像制作者が一堂に会するマッチングイベント

ジャパン・フィルムコミッションが2026年8月7日、銀座の歌舞伎座タワーで「全国ロケ地フェア2026夏」を開催する。全国のフィルムコミッションと映像制作者が集まり、ロケーション情報の提供や撮影支援について商談するマッチングイベント。事前登録不要で当日名刺持参で参加できる。

Branc編集部
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「アニメ・ファンタジスタ・ジャパン2026」開催決定!「超かぐや姫!」山下清悟、「ひゃくえむ。」岩井澤健治らアニメクリエイターがステージに登場 画像
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「アニメ・ファンタジスタ・ジャパン2026」開催決定!「超かぐや姫!」山下清悟、「ひゃくえむ。」岩井澤健治らアニメクリエイターがステージに登場

日本のアニメーションと、その現場の制作者たちにフォーカスした唯一無二のイベント「ANIME FANTASISTA JAPAN 2026」が、2026年7月19日、20日の2日間にわたり、武蔵野市の吉祥寺 エクセルホテル東急にて開催することが決定した。

アニメ・アーカイブの国内事例は?国際シンポ「メディア芸術ナショナルセンター(仮称)への期待」【後半】 画像
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アニメ・アーカイブの国内事例は?国際シンポ「メディア芸術ナショナルセンター(仮称)への期待」【後半】

国際シンポジウム国際シンポジウム「メディア芸術ナショナルセンター(仮称)への期待」で日本でのアニメアーカイブ事例が紹介。海外ゲストによるパネルディスカッションも。

映像表現の源泉をどう守るか。海外事例から探る「アニメーション・アーカイブ」の現在地とメディア芸術ナショナルセンター(仮称)への期待【前半】 画像
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映像表現の源泉をどう守るか。海外事例から探る「アニメーション・アーカイブ」の現在地とメディア芸術ナショナルセンター(仮称)への期待【前半】

「メディア芸術ナショナルセンター(仮称)」の設立への期待をテーマとする国際シンポジウムが開催。映像産業におけるアーカイブが単なる「過去の保存」ではなく、次世代のクリエイター育成や新たなビジネス価値を生む「生きた資産」としていかに活用されるべきか、海外ゲストが事例を紹介した。

東京都のコンテンツ海外展開支援「Into Global」、ジャンル特化型の相談会を新設――第1弾はゲーム分野で7月開催 画像
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東京都のコンテンツ海外展開支援「Into Global」、ジャンル特化型の相談会を新設――第1弾はゲーム分野で7月開催

都内中小コンテンツ事業者を対象とした無料支援プログラムで、専門家との1対1の戦略相談が受けられます。

TOHOシネマズ、7月1日より鑑賞料金改定へ。全国一律から「劇場別料金」体系に転換、都心部では一般2200円も 画像
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TOHOシネマズ、7月1日より鑑賞料金改定へ。全国一律から「劇場別料金」体系に転換、都心部では一般2200円も

TOHOシネマズが2026年7月1日より料金体系を改定。全国一律から劇場別料金に転換し、都心部の旗艦館では一般料金が2,000円から2,200円へ引き上げ。割引デーの一部も値上げされる。

Branc編集部
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109シネマズ、6月26日から映画鑑賞料金を改定。会員向け料金を新設、シニア割引は60歳以上に 画像
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109シネマズ、6月26日から映画鑑賞料金を改定。会員向け料金を新設、シニア割引は60歳以上に

109シネマズとムービルが2026年6月26日から料金改定を実施。一部劇場で一般料金を2,200円に引き上げる一方、シネマポイント会員は現行水準の2,000円を維持。シニア割引対象を65歳以上から60歳以上に拡大。ペア割は会員限定サービスとなる。

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電通「情報メディア白書2026年版」から読み解く、映像ビジネスの最新動向とグローバル戦略 画像
マーケティング

電通「情報メディア白書2026年版」から読み解く、映像ビジネスの最新動向とグローバル戦略

電通の「情報メディア白書2026年版」を公開。アニメ市場は海外で2兆円超に成長し、邦画も1500億円超えを初達成。動画配信市場は6500億円規模に拡大し、デジタル広告費も急成長。映像ビジネスの主戦場はデジタルとグローバルへ完全にシフトしている。

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