Amazon MGMはソニー・ピクチャーズと国際配給契約を締結し、4作品を担当。劇場公開を重視するAmazon MGMの戦略と、その国際展開における過渡期を支える重要な提携となる。
フジテレビは台湾のTaiwanPlusと共同で『ザ・ノンフィクション』のシリーズ企画「今晩 泊めてください」の続編などを制作し、海外展開と文化交流を強化する。
CJ ENMとフランスのM6+が提携し、人気Kドラマをタイムラグなく配信し欧州市場での韓国コンテンツの拡大を加速させている。
コダックとIMAGICAがフィルム制作支援パッケージ第六弾を開始し、フィルム質感を試せるトライアルも新設された。
経産省は日本のコンテンツ産業の海外売上20兆円達成を目指し、課題解決と支援策を盛り込んだ5年計画を発表。本稿では映画・映像分野(実写)のアクションプランを紹介。
・コンテンツ東京2025は7月2~4日に東京ビッグサイトで開催される大規模なコンテンツイベント
・新エリア「CONTENT Hub」で初心者向けのコンテンツ活用支援や最新技術の体験が可能です
・6つの専門展や無料カンファレンスで業界動向やビジネスチャンスについて深く学べます
「IVS KYOTO 2025」の公式サイドイベントとして「全国のショートドラマ制作会社 京都に大集合!!!」が開催。地域連携のショートドラマを映画館で上映する。
テキサス州は映画制作インセンティブを年間240億円に増額を決定。副知事は「テキサスをアメリカ映画の中心地にする」と野心的な目標を掲げている。
オフラインイベント「Dialogue for BRANC」の第7回が開催決定!「世界的データ企業Parrot Analyticsが解き明かす、日本アニメ「本当の」グローバルな価値」をテーマに、8月8日(金)19時より開催する。ゲストはDouglas Montgomery氏と深田航志氏。
5月25日、アニメ作品とクリエイターを称える「クランチロール・アニメアワード2025」が開催された。同アワードが日本で開催されるのは今年で3年目となり、日本アニメの関係者やファンの間でも定着しつつある。