東宝は中国のSCLAと提携。「ゴジラ」IPのライセンス事業を拡大、アジア戦略の一環として中国市場でのブランド価値を高める狙い。
株式会社IGポートは、2025年5月期(2024年6月1日~2025年5月31日)の連結決算を発表し。映像制作赤字拡大も版権商品が好調で成長を牽引している。
・バルスが吉本興業グループのFANYに全株式を譲渡することを決定
・XRライブ制作やVTuberプラットフォーム「SPWN」運営などを手がける
・お笑いとVTuberのコラボ企画やXR技術を活用したライブイベントなど革新的なエンタメ体験創出を目指す
金城宗幸と木村誠が中心の新会社「キメラ倶楽部」を設立し、漫画を起点に多メディア展開やクリエイター支援を目指す。
2025年7月4日、コンテンツ東京2025でビジネス動画メディア「ReHacQ」の公開収録が実施されました。「なぜその仕事してるんですか?」をテーマに、同メディアプロデューサーの高橋弘樹氏とAKB48等の衣装を手がけるオサレカンパニーの茅野しのぶ氏が対談しました。高橋氏との…
Netflixの『火垂るの墓』音声ガイド付き上映会で、安田章大が音の温かさと感情の伝え方を語り、視覚に制限ある方も楽しめる工夫と作品の普遍性を紹介した。
チェコの新視聴覚法により支援対象を従来の映画からシリーズ作品やビデオゲームへと拡大。あわせて制作インセンティブの強化も図られている。一方でトランプ映画関税の影響で米国市場は冷え込んでいるという指摘も。
U-NEXTは2025年8月期第3四半期(2024年9月1日~2025年5月31日)の連結決算において、売上高および各段階利益で過去最高業績を達成。コンテンツ配信事業が全体を牽引。
OTGコンソーシアムの動画配信サービス「Net-VISION」がUI/UXを刷新し、操作性と探索性を向上、多彩なコンテンツを快適に視聴できる仕組みを実現した。
JETROのロサンゼルス派遣プログラム「Beyond JAPAN Filmmaker」が映画監督・プロデューサー向けに募集開始。滞在費およびプログラム費は無料で、次世代を担う才能ある人材の育成を目指す。