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マンガIPカンファレンス「IMART2026」11月開催決定。新設「IMARTアワード」で現場のキープレイヤーを顕彰 画像
制作

マンガIPカンファレンス「IMART2026」11月開催決定。新設「IMARTアワード」で現場のキープレイヤーを顕彰

一般社団法人MANGA総合研究所は、マンガ・IPのボーダーレス・カンファレンス「IMART2026」を、2026年11月20日(金)に開催すると発表。マンガ産業を支える現場のキープレイヤーを表彰する新たな取り組み「第1回 IMARTアワード」が新設。

Branc編集部
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パイロットフィルム、アドバイザー、渡航費…。香港フィルマートに挑んだ日本人作家3組が明かす、Film Frontier支援の使われ方 画像
興行収入

パイロットフィルム、アドバイザー、渡航費…。香港フィルマートに挑んだ日本人作家3組が明かす、Film Frontier支援の使われ方

香港フィルマートで新設された「Film Frontier」セクションに、日本発の3企画が参加した。『HIDARI』『Unknown Face』『Life is Yours』の作り手たちは、国際共同製作の現場で何をつかんだのか。香港でのピッチを終えたプロデューサー、監督たちに聞いた。

アラモ・ドラフトハウス、独立系映画の直接配給プログラム「Alamo Exclusives」始動。映画祭の話題作を全国のスクリーンへ 画像
劇場

アラモ・ドラフトハウス、独立系映画の直接配給プログラム「Alamo Exclusives」始動。映画祭の話題作を全国のスクリーンへ

アラモ・ドラフトハウスが独立系映画の直接配給プログラム「Alamo Exclusives」を開始。映画祭で評価されながら従来の配給ルートに乗りにくい作品を全米の劇場で公開し、製作者の支援と観客に良作提示の機会を提供する。第一弾はバットホール・サーファーズのドキュメンタリー。

ストップモーション界のトップクリエイターが集結する「コマ撮りサミット2026」がSKIPシティで開催 画像
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ストップモーション界のトップクリエイターが集結する「コマ撮りサミット2026」がSKIPシティで開催

SKIPシティ映像ミュージアムで2026年8月11日と9月23日に「コマ撮りサミット2026」を開催。国内外で活躍するストップモーション・アニメーション作家が登壇し、代表作の上映と制作手法を解説するトークセッションを実施。参加費は無料で事前申込が必要。

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限られたリソースでコアファンを囲うオンラインサロン運営 DMM・大井川鐵道・山口のインフルエンサーがディスカッション 画像
マーケティング

限られたリソースでコアファンを囲うオンラインサロン運営 DMM・大井川鐵道・山口のインフルエンサーがディスカッションPR

・2026年6月17日(水)第19回 コンテンツ東京にてコアファン獲得のパネル開催
・大井川鐵道がDMMオンラインサロンで限定先行情報公開によるファンコミュニティを構築
・「ぎゅっと山口」は地元企業スポンサーを活用した三方良しのコミュニティ運営を再始動

経済産業省、IP360「大規模作品製作支援(ロケ誘致支援)」第2回公募を開始。応募締切は7月21日 画像
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経済産業省、IP360「大規模作品製作支援(ロケ誘致支援)」第2回公募を開始。応募締切は7月21日

経済産業省のIP360事業において、メニュー4「大規模作品製作支援(ロケ誘致支援)」の第2回公募が開始された。応募締切は7月21日。海外スタジオとの連携による国内ロケ撮影やVFX制作を支援し、2033年にコンテンツ産業の海外売上20兆円を目指す。

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アニメ業界の持続可能性を支える挑戦──文化庁「クリエイター支援基金」を活用したクリエイター育成『PLUS CREATORS CAMP』、天山エルファン氏による構図演出講義レポート 画像
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アニメ業界の持続可能性を支える挑戦──文化庁「クリエイター支援基金」を活用したクリエイター育成『PLUS CREATORS CAMP』、天山エルファン氏による構図演出講義レポート

文化庁の「クリエイター支援基金」を活用したアニメクリエイター育成プログラム「PLUS CREATORS CAM`」の講義をレポート。テーマは、映像演出における構図の重要性。

【カンヌ現地レポート】日本映画のファイナンスはなぜ世界から見えにくいのか。K2 Pictures、MUFG、弁護士が語る「製作委員会」の仕組みと映画ファンドの可能性 画像
興行収入

【カンヌ現地レポート】日本映画のファイナンスはなぜ世界から見えにくいのか。K2 Pictures、MUFG、弁護士が語る「製作委員会」の仕組みと映画ファンドの可能性

カンヌ国際映画祭のマーケット「マルシェ・ドゥ・フィルム」で、日本映画の資金調達をテーマにしたパネル「Film Financing in Japan: Where We Are, and What Comes Next」が開催された。製作委員会方式はなぜ日本で定着したのか。そして、映画ファンドや金融機関の参画は、日本映画の作り方をどう変えうるのか。法律、金融、制作の視点から議論が交わされた。

アヌシー国際アニメーション映画祭2026受賞結果一覧:長編最高賞は『The Violinist』、日本作品『花緑青が明ける日に』『タコピーの原罪』が部門賞受賞 画像
興行収入

アヌシー国際アニメーション映画祭2026受賞結果一覧:長編最高賞は『The Violinist』、日本作品『花緑青が明ける日に』『タコピーの原罪』が部門賞受賞

アヌシー2026で『The Violinist』が最優秀長編クリスタル賞、短編クリスタル賞は『Paper Trail』が受賞。日本からは『A NEW DAWN(花緑青が明ける日に)』『タコピーの原罪』が部門賞に輝いた。

VIPO、若手映画プロデューサー育成「国際プロデューサーコース」2026年度受講生を募集。国内外の業界エキスパートが講師に 画像
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VIPO、若手映画プロデューサー育成「国際プロデューサーコース」2026年度受講生を募集。国内外の業界エキスパートが講師に

VIPOが国際共同製作に必要な知識を持つ若手映画プロデューサーを育成する「国際プロデューサーコース」の2026年度受講生を募集開始。2026年7月から11月の全10回で、国内外の業界エキスパートが講師を務める。応募締切は7月9日。

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