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「分業しない」から始まったスタジオ・テカラ。10年の軌跡と長編制作への挑戦【新千歳アニメーション映画祭レポ】 画像
マーケット&映画祭

「分業しない」から始まったスタジオ・テカラ。10年の軌跡と長編制作への挑戦【新千歳アニメーション映画祭レポ】

新千歳空港国際アニメーション映画祭にて、設立10周年を迎えるストップモーションアニメーションスタジオ「TECARAT(テカラ)」のスタッフトークイベントが開催された。

シングメディア、シリーズAで2億円を調達。ショートドラマ市場での自社IP開発と制作体制を強化 画像
企業動向

シングメディア、シリーズAで2億円を調達。ショートドラマ市場での自社IP開発と制作体制を強化

シングメディアは2億円の資金調達により、ショートドラマのIP開発と制作体制を強化し、グローバル展開を目指す。

Branc編集部
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東宝、英アニメ配給会社Anime Ltdを子会社化。北米・アジアに続く海外拠点を構築 画像
ヨーロッパ

東宝、英アニメ配給会社Anime Ltdを子会社化。北米・アジアに続く海外拠点を構築

東宝は欧州戦略の中核拠点として英国に欧州統括会社を年内に設立し、英国のアニメ配給大手「Anime Limited」を完全子会社化することを発表。アジア・北米に次ぐ海外拠点で欧州市場に直接販路を開拓。

クリーク・アンド・リバー社、アニメ制作専門チームを新設。ゲーム・CG開発技術とAIを融合し、次世代の制作環境を構築 画像
AI

クリーク・アンド・リバー社、アニメ制作専門チームを新設。ゲーム・CG開発技術とAIを融合し、次世代の制作環境を構築

クリーク・アンド・リバー社はゲーム・CG技術とAIを融合したアニメ制作専門チームを設立した。Puri Princeとのパートナーシップにより、ゲーム開発やCG制作の知見と最新のAI技術を融合させた制作体制を確立する。

Branc編集部
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Amazon Ads「unBoxed Tokyo 2025」レポート、AI活用と広告プラットフォーム統合 画像
興行収入

Amazon Ads「unBoxed Tokyo 2025」レポート、AI活用と広告プラットフォーム統合

・Prime Video広告の導入成功と、Amazon DSP・スポンサー広告の管理画面統合による広告運用の効率化
・AIを活用した新機能(Brand+、Performance+、Ads Agent、動画生成ツール)による成果向上と業務効率化の実現
・若年層へのリーチ拡大と、大正製薬・トリドールなど具体…

ロゼッタ、映画配給ニーズをデータ化するAIツールを提供開始。嗜好や来場者属性の変化をスコア化 画像
AI

ロゼッタ、映画配給ニーズをデータ化するAIツールを提供開始。嗜好や来場者属性の変化をスコア化

ロゼッタのAIツール「Metareal CM」はSNS等のデータ解析で劇場ニーズをスコア化し、興収予測や提案書自動生成を行い、映画配給の意思決定を支援する。

Branc編集部
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ABCアニメーションとオデッサ・エンタテインメント、仏アニメーション『リトル・マラバー』を共同で国内展開。2026年1月より配信開始 画像
動画配信

ABCアニメーションとオデッサ・エンタテインメント、仏アニメーション『リトル・マラバー』を共同で国内展開。2026年1月より配信開始

ABCアニメーションとオデッサが仏アニメーション「リトル・マラバー」の日本展開を2026年1月に配信開始。書籍化も予定している。

Branc編集部
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ろう者を“映画市場”として可視化できるか。『みんな、おしゃべり!』河合健監督が語る、インディーズ映画の新たな挑戦 画像
劇場

ろう者を“映画市場”として可視化できるか。『みんな、おしゃべり!』河合健監督が語る、インディーズ映画の新たな挑戦

ろう者とクルド人コミュニティの対立から生じる騒動を、ユーモラスに描いた映画『みんな、おしゃべり!』河合健監督にインタビュー。

サンリオ、「パディントン」のスタジオカナル&ヘイデイ・フィルムズとタッグ。「ミスターメン リトルミス」長編映画制作を始動 画像
劇場

サンリオ、「パディントン」のスタジオカナル&ヘイデイ・フィルムズとタッグ。「ミスターメン リトルミス」長編映画制作を始動

サンリオは「ミスターメン リトルミス」の長編映画化を、映画『パディントン』シリーズなどで知られる欧州の制作スタジオと連携して制作すると発表。グローバル展開を加速させる。

本物の「タイパがいい」コンテンツを目指す。ホリプロデジタルが挑むWeb動画の未来とホラーの可能性 画像
制作

本物の「タイパがいい」コンテンツを目指す。ホリプロデジタルが挑むWeb動画の未来とホラーの可能性

ホリプロデジタルは高品質ホラー動画制作と長期展望を重視し、新しい映像文化を創り出そうとしている。代表取締役の鈴木秀氏と映像制作事業の中核を担う吉村氏にインタビュー。

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