メディア(40ページ中2ページ目)

【調査レポート】REVISIO「コネクテッドTV白書2026」を発表:TVerの躍進とジャンル別プラットフォーム使い分けが鮮明に 画像
TV・放送

【調査レポート】REVISIO「コネクテッドTV白書2026」を発表:TVerの躍進とジャンル別プラットフォーム使い分けが鮮明に

動画視聴はスマホからテレビへ?RIVISIOが発表した最新の「コネクテッドTV白書2026」で明らかになったのは、TVerの躍進、地上波より高い動画サービスCMの注視度、「誰と見るか」で利用サービスがつい分けられている実態など。

【縦型ショートドラマ】GOKKO、専門メディア「ショートドラマLAB」を公開。120億回再生の制作・脚本術を体系化 画像
SNS

【縦型ショートドラマ】GOKKO、専門メディア「ショートドラマLAB」を公開。120億回再生の制作・脚本術を体系化

GOKKOは縦型ショートドラマの制作・マーケティングノウハウを体系化し、業界の知見共有と市場拡大を促進している。

【CES 2026総括】TBS「アフター6テックナイト」開催──放送局の枠を超える挑戦と「フィジカルAI」が実装される未来 画像
AI

【CES 2026総括】TBS「アフター6テックナイト」開催──放送局の枠を超える挑戦と「フィジカルAI」が実装される未来

CES 2026で、TBSは放送局の枠を超えた挑戦に出た。独自技術の社会実装と海外展開を狙う展示戦略や、劣悪な通信環境でも実力を示したインカムアプリの裏話など、新たなメディアビジネスの可能性に迫る。

【TVer】AIが気分に合わせて番組をレコメンドする新機能「TVerコンシェルジュ(β版)」をリリース 画像
AI

【TVer】AIが気分に合わせて番組をレコメンドする新機能「TVerコンシェルジュ(β版)」をリリース

TVerはAIを活用した気分や心情に合わせて番組をレコメンドするβ版機能をリリースし、検索体験の向上と新たな視聴体験を提供している。

Branc編集部
Branc編集部
TikTok、アニメ『呪術廻戦』と「TikTok Spotlight」連携キャンペーンを開始。日本作品初のコメント機能も導入 画像
SNS

TikTok、アニメ『呪術廻戦』と「TikTok Spotlight」連携キャンペーンを開始。日本作品初のコメント機能も導入

TikTokは、映像作品向けプロモーション機能「TikTok Spotlight」を用いた、『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」のグローバルキャンペーンを2026年2月26日より開始した。本施策の対象エリアは14の国と地域に及ぶ。

Branc編集部
Branc編集部
吉本興業、『絶対に笑ってはいけない』フォーマットの海外展開でバニジェイ社と提携 画像
TV・放送

吉本興業、『絶対に笑ってはいけない』フォーマットの海外展開でバニジェイ社と提携

吉本興業は『絶対に笑ってはいけない』について、フォーマットのグローバル展開に向けた戦略的パートナーシップを、バニジェイ・エンターテインメントと提携したと発表した。

Branc編集部
Branc編集部
Netflix独占配信「2026 WBC」の視聴測定をビデオリサーチが受託。SVODにおけるクロスデバイス計測・共視聴を可視化へ 画像
広告

Netflix独占配信「2026 WBC」の視聴測定をビデオリサーチが受託。SVODにおけるクロスデバイス計測・共視聴を可視化へ

ビデオリサーチは、Netflixが同年3月に独占配信する『2026 ワールドベースボールクラシック(WBC)』において、日本国内の視聴測定パートナーに任命されたことを発表した。

Branc編集部
Branc編集部
テレ東HD 3Q決算は営業利益97.8%増の114億円。配信好調と「NARUTO」ゲームの海外展開などで過去最高益を更新 画像
決算

テレ東HD 3Q決算は営業利益97.8%増の114億円。配信好調と「NARUTO」ゲームの海外展開などで過去最高益を更新

テレ東HDの第3四半期決算は、営業利益が約2倍の114億円に急拡大し過去最高を更新。「NARUTO」の海外展開や配信事業が牽引し、すでに通期予想を突破。

スカパーJSATが大幅増益で上方修正。メディア事業の「コスト削減」と好調な「宇宙事業」が牽引 画像
決算

スカパーJSATが大幅増益で上方修正。メディア事業の「コスト削減」と好調な「宇宙事業」が牽引

スカパーJSATはコスト削減と宇宙事業の好調により増益し、業績予想を上方修正、株主還元も強化。メディア事業はIPを育てていけるかが鍵に。

テレビ朝日HD、3Q決算は過去最高益を更新。放送収入の復調と「アニメ・IP戦略」が描く総合コンテンツ企業への転換点 画像
決算

テレビ朝日HD、3Q決算は過去最高益を更新。放送収入の復調と「アニメ・IP戦略」が描く総合コンテンツ企業への転換点

テレビ朝日HDが第3四半期で過去最高益を更新!視聴率3冠による放送収入回復とデジタル広告の躍進が原動力だ。さらに新経営計画で「総合コンテンツ企業」への転換を宣言。IP開発や有明の新施設など、脱・放送局へ向けた次なる成長戦略を読み解く。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 10
  9. 20
  10. 30
  11. 40
  12. 最後
Page 2 of 40