新千歳空港国際アニメーション映画祭において、新たなクリエイター育成プログラム「NEW CHITOSE AIRPORT テイクオフ・アニメーション・セミナー」の参加クリエイターによるプレゼンテーションが開催された。
アレックス・ウー監督はピクサーから独立し、9年かけて夢と家族をテーマにしたNetflixオリジナルアニメーション映画『イン・ユア・ドリームズ』を制作。ANIAFFの上映で来日したウー監督に独占インタビュー。
新千歳空港国際アニメーション映画祭にて、短編アニメーション制作支援プロジェクト「New Way, New World: Connecting Japanese Animators to the World」(以下、NeW NeW)の報告会およびお披露目会が開催された。
新千歳空港国際アニメーション映画祭にて、長編コンペティション部門ノミネート作品『無名の人生』のメイキング・トークショーが開催された。
新千歳空港国際アニメーション映画祭にて、「スタジオ特集:MADHOUSE」と題した上映プログラムおよびトークショーが開催された。
台湾文化の発展を担うTAICCAの王時思董事長に、設立6年の成果と展望を聞いた。多様性の台頭や、日本・東南アジア等との国際共同製作、台湾産IPの海外展開戦略。そして、民間投資の促進による、産業の更なる活性化への決意が語られた。
VIPOはベルリン映画祭のビジタープログラムに日本のプロデューサー3名を選出し、国際共同製作やネットワーク構築を支援する。
新千歳空港国際アニメーション映画祭にて、設立10周年を迎えるストップモーションアニメーションスタジオ「TECARAT(テカラ)」のスタッフトークイベントが開催された。
アヌシー国際アニメーション映画祭2025年の経済効果は、3,264万2,000ユーロ(約59億6,600万円)。同映画祭が地域にとって単なる芸術振興に留まらず、極めて高い投資対効果(ROI)を持つ経済エンジンとなっている。
愛知県名古屋市のミッドランドスクエアシネマにて開催中の「あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバル(ANIAFF)」において、国際コンペティション部門選出監督による記者会見が行われた。