グローバル「マーケット&映画祭」(33ページ中3ページ目)

VIPO、若手映像クリエイター向け「カンヌ国際映画祭」実地研修プログラム「Film Nexus-SEED」の参加者を募集 画像
マーケット&映画祭

VIPO、若手映像クリエイター向け「カンヌ国際映画祭」実地研修プログラム「Film Nexus-SEED」の参加者を募集

VIPOは若手映像クリエイター向けにカンヌ映画祭研修を実施。渡航費など費用負担で国際舞台経験を提供する。

Branc編集部
Branc編集部
日本動画協会、新たな「国際的アニメフェスティバル」プレイベント運営企業を公募。TAAFを発展、事業予算は1.2億円 画像
マーケット&映画祭

日本動画協会、新たな「国際的アニメフェスティバル」プレイベント運営企業を公募。TAAFを発展、事業予算は1.2億円

日本動画協会は東京アニメアワードフェスティバルを発展させる新アニメフェスのプレイベント運営企業を公募。事業予算は1.2億円で2027年の本格開催を目指す。

Branc編集部
Branc編集部
第4回新潟国際アニメーション映画祭、新体制で開幕。オープニングに早川千絵監督らコンペ審査員、蕗谷虹児賞受賞の伊藤秀次氏が登壇 画像
マーケット&映画祭

第4回新潟国際アニメーション映画祭、新体制で開幕。オープニングに早川千絵監督らコンペ審査員、蕗谷虹児賞受賞の伊藤秀次氏が登壇

新潟国際アニメーション映画祭のオープニング・セレモニーが開催。コンペ審査員や受賞者が登壇し豊富を語った。

【TIFFCOM2025】総参加者数13%増の4,610人を記録。国際共同製作とIPビジネスが牽引したマーケットレポートが公開 画像
マーケット&映画祭

【TIFFCOM2025】総参加者数13%増の4,610人を記録。国際共同製作とIPビジネスが牽引したマーケットレポートが公開

TIFFCOM2025レポート公開。参加者は前年比13%増の4,610人を記録した。国際共同製作や日本IP市場の活況により商談数も増加。単なるコンテンツ売買を超え、多角的なビジネスハブへと進化しているのがうかがえる。

アヌシー国際アニメーション映画祭併設見本市「Mifa 2026」、AIとIP活用、投資支援を強化で新部門設立。完全オンライン参加枠も新設 画像
マーケット&映画祭

アヌシー国際アニメーション映画祭併設見本市「Mifa 2026」、AIとIP活用、投資支援を強化で新部門設立。完全オンライン参加枠も新設

2026年、アヌシー併設市場「Mifa」が新たなフェーズへ。AI活用や資金調達、出版・ゲームとのIP連携を強化する新プログラムを始動。完全オンライン枠も新設し、産業の垣根を超えるビジネスハブへと進化する。

ユニクロ、ロッテルダム映画祭で「難民映画基金」へ10万ユーロの継続支援を表明。支援作品5本が世界初上映 画像
マーケット&映画祭

ユニクロ、ロッテルダム映画祭で「難民映画基金」へ10万ユーロの継続支援を表明。支援作品5本が世界初上映

ユニクロはロッテルダム国際映画祭で、ケイト・ブランシェット氏らが主導する「難民映画基金」への継続支援を発表した。約1,600万円を寄付し、故郷を追われた監督らによる短編5作を初公開。

カンヌマーケットで日本特集!VIPOがマルシェ・ドゥ・フィルム参加プロデューサーを公募 画像
マーケット&映画祭

カンヌマーケットで日本特集!VIPOがマルシェ・ドゥ・フィルム参加プロデューサーを公募

カンヌ「マルシェ・ドゥ・フィルム2026」で日本が「カントリー・オブ・オナー」に選出!VIPOは国際共同製作に挑むプロデューサーの募集を開始した。渡航費補助など手厚い支援を受け、世界最大級の市場へ挑戦する絶好の機会だ。締切は3月2日正午。

東南アジア大手OTTが明かす「勝てるコンテンツ」の調達戦略。タイでの中国ドラマ躍進、ベトナムの地域差に見るデータ活用のリアル 画像
マーケット&映画祭

東南アジア大手OTTが明かす「勝てるコンテンツ」の調達戦略。タイでの中国ドラマ躍進、ベトナムの地域差に見るデータ活用のリアル

急成長する東南アジアのコンテンツ市場。マレーシア、ベトナム、タイの大手配信プラットフォーム幹部が、データに基づく調達の裏側や収益化の課題、台湾との協業の可能性を語り合う。激化する競争の中で各社が描く生存戦略と、現場のリアルに迫る。

AnimeJapan 2026 ビジネスデイ、事前登録の受付を開始。国内外70社以上が出展 画像
マーケット&映画祭

AnimeJapan 2026 ビジネスデイ、事前登録の受付を開始。国内外70社以上が出展

2026年3月のAnimeJapanビジネスデイに国内外70超の企業が出展、商談やセミナーを開催。

Branc編集部
Branc編集部
「AI映画祭」は是非を問う“議論の場”へ。「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto」開催の経緯と狙い 画像
AI

「AI映画祭」は是非を問う“議論の場”へ。「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto」開催の経緯と狙い

AI映画祭「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto(WAIFF KYOTO)」のメディア懇親会が都内で開催。櫻井大樹氏は渦中の栗を拾うつもりで審査員を引き受けたという。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 10
  10. 20
  11. 30
  12. 最後
Page 3 of 33