EVISION、カンヌ国際映画祭「Cannes Next」に登壇。AI活用の新プラットフォーム構想を発表へ

EVISION代表の奥秀太郎氏が、2026年5月13日のカンヌ国際映画祭「Cannes Next」に登壇。東京大学、フランス国立科学研究センター、Jizaiとの共同セッションで、AI技術を映画産業に応用する新プラットフォーム構想を発表する。

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EVISION、カンヌ国際映画祭「Cannes Next」に登壇。AI活用の新プラットフォーム構想を発表へ
EVISION、カンヌ国際映画祭「Cannes Next」に登壇。AI活用の新プラットフォーム構想を発表へ

株式会社EVISIONは2026年5月1日、同社代表の奥秀太郎氏がカンヌ国際映画祭の公式テックカンファレンス「Cannes Next」に登壇すると発表した。東京大学、フランス国立科学研究センター(CNRS)、株式会社Jizaiとの共同セッションとして選出されたもので、AI技術の映画産業への応用をテーマに、新たなプラットフォーム構想を発表する。



《Branc編集部》

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