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「BUMP」が第1回アジアショートドラマアワード「アジア産業貢献賞」にノミネート データドリブン審査で注目される新評価基準 画像
SNS

「BUMP」が第1回アジアショートドラマアワード「アジア産業貢献賞」にノミネート データドリブン審査で注目される新評価基準

従量課金型ショートドラマアプリ「BUMP」を運営するemole株式会社が、第1回アジアショートドラマアワードの「アジア産業貢献賞」最終ノミネートに選出されたことが明らかになった。

Branc編集部
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【映像・ゲーム産業の海外展開】JLOX+補助金公募要項を公開:応募受付は6月9日から 画像
業界団体・行政

【映像・ゲーム産業の海外展開】JLOX+補助金公募要項を公開:応募受付は6月9日から

特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)は、「令和6年度補正 クリエイター・事業者支援事業費補助金(クリエイター・事業者海外展開促進)」、通称JLOX+補助金の公募要項を公開した。

Branc編集部
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【映画館がある市町村は全国で18%】コミュニティシネマセンター「映画上映活動年鑑2024」公開:ミニシアターの課題、地域格差、多彩な上映活動等を詳細報告 画像
調査・統計

【映画館がある市町村は全国で18%】コミュニティシネマセンター「映画上映活動年鑑2024」公開:ミニシアターの課題、地域格差、多彩な上映活動等を詳細報告

一般社団法人コミュニティシネマセンターは、日本の映画上映活動の現状に関する調査報告書「映画上映活動年鑑2024」をオンラインで公開した。

ミラティブが新規事業「All for Streamers」を発表、プラットフォームの垣根を超えた支援を展開 画像
クリエイターエコノミー

ミラティブが新規事業「All for Streamers」を発表、プラットフォームの垣根を超えた支援を展開

ミラティブは新事業「All for Streamers」を発表し、全配信者への支援サービスを展開。M&Aや資本提携により、配信者の収益化やファン獲得をサポートしエコシステムを構築する。

Branc編集部
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東京都コンテンツ起業支援の拠点、TCICが中野坂上へ仮移転!個室・コワーキングで入居者募集 画像
興行収入

東京都コンテンツ起業支援の拠点、TCICが中野坂上へ仮移転!個室・コワーキングで入居者募集

東京都のTCICが中野坂上に仮移転し、コンテンツ系スタートアップ向けに入居者を募集。支援プログラムを強化し、個室やコワーキングスペースを提供。

Branc編集部
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VIPO、日本IPの海外映像化プロジェクト「A-JAPAN 2025」参加作品を募集開始 画像
欧米

VIPO、日本IPの海外映像化プロジェクト「A-JAPAN 2025」参加作品を募集開始

VIPOは「A-JAPAN 2025」プロジェクトの参加作品を募集開始。日本のIPを海外で映像化・リメイクし、2025年秋にプロデューサー向けのピッチを実施。応募締切は7月7日。

Branc編集部
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【カンヌ現地レポート】アジアIP映像化の最前線:韓国ウェブトゥーンの戦略、日本からはコミスマと講談社がピッチに登壇 画像
マーケット&映画祭

【カンヌ現地レポート】アジアIP映像化の最前線:韓国ウェブトゥーンの戦略、日本からはコミスマと講談社がピッチに登壇

カンヌ国際映画祭で、韓国ウェブトゥーンの映像化現状や日本のコミスマ・講談社が参加したIP企画のピッチが行われた。アジア各国で多様なIPが進展していることが強調された。

経済産業省「エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会」中間とりまとめ発表 - 市場拡大には実写のシェア確保が不可欠との認識 画像
業界団体・行政

経済産業省「エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会」中間とりまとめ発表 - 市場拡大には実写のシェア確保が不可欠との認識

経済産業省はエンタメ・クリエイティブ産業の中間とりまとめを発表し、日本の海外市場拡大には実写シェア確保が重要と指摘した。2033年までに20兆円を目指す。

小泉徳宏監督×巣立恭平プロデューサーが講師に 「ndjc2025」長編映画企画・脚本開発サポートの作家募集開始 画像
興行収入

小泉徳宏監督×巣立恭平プロデューサーが講師に 「ndjc2025」長編映画企画・脚本開発サポートの作家募集開始

VIPOが「ndjc2025」で長編映画の企画・脚本開発作家を募集中。小泉徳宏監督と巣立恭平プロデューサーが講師として参加。応募締切は2025年6月30日。

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【カンヌレポート】映画現場のアクセシビリティ最前線──フランス映画界で唯一の専門家が語る課題と展望 画像
マーケット&映画祭

【カンヌレポート】映画現場のアクセシビリティ最前線──フランス映画界で唯一の専門家が語る課題と展望

カンヌ国際映画祭で行われたカンファレンスでは、映画制作のアクセシビリティ向上の重要性が議論され、障害者のニーズに応じた実践例が紹介された。アクセシビリティはコスト増ではなく、新たな才能を呼び込む機会と位置付けられた。

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