働き方(41ページ中16ページ目)

国際交流基金、過去最大規模の日アフリカ文化交流を展開。『ゴジラ-1.0』などを17か国で上映、『AKIRA』の期間限定無料配信も 画像
中東・アフリカ

国際交流基金、過去最大規模の日アフリカ文化交流を展開。『ゴジラ-1.0』などを17か国で上映、『AKIRA』の期間限定無料配信も

国際交流基金はアフリカ17か国で映画祭と54ヵ国で無料オンライン配信を展開、作品や専門家派遣で日本コンテンツ普及を図る。

内閣府、ロケ撮影円滑化へ新指針「ロケ撮影ハンドブック」のチラシ公開、周知拡大をはかる 画像
業界団体・行政

内閣府、ロケ撮影円滑化へ新指針「ロケ撮影ハンドブック」のチラシ公開、周知拡大をはかる

内閣府の知的財産戦略推進事務局は2025年8月、同年3月に公表した「ロケ撮影ハンドブック」の周知徹底を図るため、その概要をまとめたチラシを作成。

NAFCA、アニメーター向け教科書の英語版を発売 画像
欧米

NAFCA、アニメーター向け教科書の英語版を発売

NAFCAは日本アニメの動画技術を解説した教科書の英語版を2025年8月に発売する。世界中のアニメーター志望者やファンに向けて、日本の「動画」技術を体系的に伝える試み。

Branc編集部
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文化GDPは12.3兆円。文化庁報告書が日本の文化経済の現在地を可視化、ゲーム・アニメの輸出力が適切に把握できていないという指摘も 画像
調査・統計

文化GDPは12.3兆円。文化庁報告書が日本の文化経済の現在地を可視化、ゲーム・アニメの輸出力が適切に把握できていないという指摘も

令和6年度「文化芸術の経済的・社会的影響の数値評価に向けた調査研究」の報告書が公表。だが、アニメやゲームの輸出入は適切に把握できておらず、統計の改善が必要との指摘も。

文化庁事業「Film Frontier」、長編アニメ海外展開支援の第2期募集開始 画像
マーケット&映画祭

文化庁事業「Film Frontier」、長編アニメ海外展開支援の第2期募集開始

クリエイター等育成プログラム「Film Frontier」が、長編アニメーション分野における第2期企画・作品の募集を2025年8月7日より開始。

Branc編集部
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賞金総額最大3,000万円「高知アニメクリエイターアワード2026」が作品募集を開始 画像
アワード

賞金総額最大3,000万円「高知アニメクリエイターアワード2026」が作品募集を開始

「高知アニメクリエイターアワード2026」の開催が決定、同日よりショートアニメーション作品の募集を開始した。

Branc編集部
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ロサンゼルス撮影日数、2025年第2四半期は減少傾向もテレビ部門は活況 ― FilmLAレポート 画像
欧米

ロサンゼルス撮影日数、2025年第2四半期は減少傾向もテレビ部門は活況 ― FilmLAレポート

ロサンゼルスの2025年第2四半期の撮影日は前年同期で減少したがテレビ部門は回復基調。税控除拡充により業界復活期待が高まっている。

【映適】映画制作現場のリアルな声募集へ:経済産業省委託事業でアンケート調査開始 画像
業界団体・行政

【映適】映画制作現場のリアルな声募集へ:経済産業省委託事業でアンケート調査開始

映画制作現場の環境改善に向け、スタッフの意見募集と実態把握の調査を実施。報告書公表を予定。

Branc編集部
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新千歳空港国際アニメーション映画祭、次世代クリエイター向け育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」を新設 画像
マーケット&映画祭

新千歳空港国際アニメーション映画祭、次世代クリエイター向け育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」を新設

新千歳空港映画祭は2025年に次世代アニメクリエイター育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」を開始し、国内若手の成長と交流を促進する。

BABEL LABEL、新体制で制作力強化へ 監督・櫻井圭佑、脚本家・灯敦生ら4名が新たに所属 画像
制作

BABEL LABEL、新体制で制作力強化へ 監督・櫻井圭佑、脚本家・灯敦生ら4名が新たに所属

BABEL LABELは制作体制の強化を目的とした新体制を発表。監督として櫻井圭佑、宮森玲実、米倉強太の3名、脚本家として灯敦生の所属が決定した。

Branc編集部
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