「グローバル・アニメ・チャレンジ」の育成対象者についての募集要項が公式サイトにて公開され、育成対象者の募集が開始された。〆切は9月15日(日)23:59まで。
夏休みに中学生18人が映画づくりに挑戦!特別講師の西川美和監督は子どもたちとの交流を通して何を感じたのか。東京国際映画祭が開催する「TIFFティーンズ映画教室2024」の様子をレポートする。
中国、インド、インドネシアのエンターテインメント&メディア産業が成長。2028年までに世界全体のエンターテインメント&メディア産業の収益は3.4兆ドルを超えると予測されている。
女性クリエイター3人が登壇した「クリエイターとして生きる私たち ー子育てしながら最高の作品をつくるー」のレポートをお届け。出産前後の働き方の変化や創作活動を行う上での工夫を共有した。
「高知アニメクリエイター聖地プロジェクト」より、ショートアニメに特化した高知アニメクリエイターアワード2025の募集開始と高知市中心市街地にアニメクリエイターラボ複合施設「GEAR」が建設されることが発表された。
『SHOGUN 将軍』の編集を担当した映像編集者のAIKA MIYAKE氏、CM・MVのほかショートフィルムまで幅広く手がける映像監督の中根さや香氏が、海外でのクリエイターとしての働き方や日本との労働環境の違いを語る。
各国が映像制作機会拡大のための優遇措置を導入。本記事ではオーストラリア、ドイツ、イギリスなどの具体的な施策をまとめている。
「グローバルライセンスビジネスシンポジウム/実写映画編」が8月22日に開催。映画業界に従事する中小企業や個人を対象にした情報発信イベントで、オープンセサミの阿部律子氏らが登壇し、海外ライセンスビジネスの基本や最新情報を伝授する予定。