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仏・スペインの図書館で日本マンガはどう読まれているのか?売上データでは見えない「現地のリアルな浸透度」や司書の選書視点を、著名専門家が徹底解説。2月10日開催。
VIPOは豪グリフィス大学での映画制作研修に10名を派遣し、グローバル人材育成を図る。
2026年1月23日にオンライン開催される映画資料の保存と活用を議論するサミットで、著作権やアニメDBなど多角的なテーマを扱う。
VIPOが伊ボローニャのIFAでの映画制作短期集中プログラム参加監督を公募し、渡航費・滞在費を支援。締め切りは1月19日正午。
VIPOと国立映画アーカイブが映画資料展を調布で開催、映画史や資料の価値を紹介し文化資産の保護と未来への活用を促進。
特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)は、2026年2月20日と27日の2日間にわたり、「オリジナルアニメの企画講座 2026」を対面形式で開催する。
VIPOはベルリン映画祭のビジタープログラムに日本のプロデューサー3名を選出し、国際共同製作やネットワーク構築を支援する。
VIPOは映画労働環境改善と人材不足解消を目的に調査やデータベースを開始し、キャリア支援や技術向上に役立てる。
VIPOとSOZOが東南アジアのポップカルチャー展開事例を紹介し、日本企業の市場拡大に役立つセミナーを開催。
第38回東京国際映画祭の企画として「シネマ・コネクティング・ジャパン~官民連携フォーラム~」が開催。第二部は映画産業の持続的な成長を目指し、公的機関や国内外の関連団体と連携しながら活動する6つの団体・組織が登壇した。